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2006年9月

早期更新

今日はサークルで飲み会があって更新できそうにないので、かなり早い時間に更新しています。

朝市でアニメイトに駆け込んでMEGAMIマガジンを購入しました。

一番の目当てはリリカルなのはS’Sのコミック。

20ページ超のボリュームで6年後のなのは達が描かれます。

おそらくA’s最終話のあの「ちょっとした同窓会」が舞台ですね。

それでは、アニメ及びコミック感想にいきます。

〈魔法少女リリカルなのはStrikerS THE COMICS Episode-1〉

発掘されたロストロギアを回収するという平和な任務。

なのはとフェイトのバリアジャケットが変わってますね。

なのはのは学校の制服が替わったことで変わったんでしょうね。

定置観測基地ではレティ提督の息子グリフィスとその幼なじみのシャーリーことシャリオが登場。

シャリオはなのは達を「陸海空の若手トップエース」と言ってますが、誰が海なんでしょうか。

全員空戦っぽいです。

そしてその頃本局ではユーノとアルフが無限書庫で作業中。

アルフは人間形態も小さくなっています。

そこでアルフが驚愕の事実を明らかに。

「来年にはクロノとエイミィも結婚する予定だし」

・・・クロノはやっと決心した模様。

そして当然ながらユーノの方は進展無し。

その後視点は再びなのは達の方へ。

目的地には機械兵器が待ちかまえていました。

なのはが救助、フェイトが遊撃、はやてが指揮を執ることに。

そしてユニゾンイン。

融合するとはやての瞳と髪の色が変わる模様。

対する機械兵器は魔法無力化フィールドを発動。

AMF、アンチマギリンクフィールドだそうです。

慌てるちびリイン。

一方、3人は落ち着いて対処。

魔力が消されて通らないならば「発生した効果」のほうをぶつければええ、とはやてが説明。

なのはは小石、フェイトは雷をそれぞれ降り注がせて敵を撃破します。

なのはの攻撃はかなりえげつないですね。

魔導師相手に撃ったらかなりひどいことになりそうです。

それを見て学習したちびリインも「凍てつく足枷(フリーレンフェッセルン)」で逃走する敵を捕縛。

まだまだ発展途上の模様です。

そしてシグナムとザフィーラが回収に向かっていた発掘現場は跡形もなく消滅していたとのこと。

同窓会ムードは一転、シリアス展開に。

次号に続きます。

エピソード1のフェイズ1とのことなので、かなり長く続いてくれそうです。

つまり、StrikerSの放送は秋かな・・・?

〈おとぎ銃士赤ずきん 第14話〉

おかしな森に迷い込んだ赤ずきん達。

そこはヘンゼルとグレーテルがサンドリヨンに拾われた場所でした。

そのことを思い返してヘンゼルに話しかけるグレーテル。

反応の薄いヘンゼルを見て、グレーテルはサンドリヨンがヘンゼルを操っているのではないかと疑います。

森の名前の由来となったお菓子の家で待ち伏せていたグレーテルの元を赤ずきん達が訪れます。

お茶の席で、グレーテルは取引を持ちかけます。

フェレナンドを引き渡す代わりにヘンゼルとグレーテルをサンドリヨンから護るというもの。

迷う草太達でしたが、りんごは断固拒否。

そのまま出て行ってしまいます。

結局先に進むことに。

雨の中ついてくるグレーテルを見た草太は、皆が寝静まった後、グレーテルと話をします。

話を聞いた草太は明日もう一度みんなに話してみると言います。

それをヘンゼルに報告するグレーテル。

しかし、ヘンゼルは興味を示さず、三銃士の居場所を問い詰めます。

翌朝、赤ずきん達の前に現れるヘンゼル。

赤ずきん達は苦戦しつつも、ヘンゼルの魔法を跳ね返して逆転します。

そこで草太はグレーテルに一緒に来るよう説得。

しかし、グレーテルは兄とともにいることを望み、ヘンゼルを連れて転移してしまいます。

残されたのは荒れ果てた大地。

ヘンゼルの暗黒魔法が強すぎるため、魔法で森を再生するのは難しいとのこと。

そのときいばらが一粒の種を取り出します。

森の主(?)は何万年もかかるけれど、それを使って森林を再生することを約束します。

悠久の自然を感じますね。

次回はりんごが活躍するかも?

ハーメルンも再登場です。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

ポケモン、パールも購入

ポケモンダイヤがなかなか届かないので、近くのゲオでパールを買ってきました。

結局ダイヤが届いたのは6時少し前。

もはや開封すらしてません。

パールを進めます。

現在バッジは4個、やっと半分といったところです。

このペースなら学校が始まる前には終わりそうです。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈ゼロの使い魔〉

実はフライングして月曜日に見ました。

オープニングに効果音が追加されているという微妙な演出が。

零戦かなり強いです。

木の葉落とし(?)とか。

でも、タバサの風韻竜より速い零戦と同じ速度で飛ぶワルドの風流って一体・・・。

シルフィードはまだ子供なのでしょうか。

フーケはキュルケ、タバサ、ギーシュのコンビプレイで撃破。

ワルドと戦艦も覚醒したルイズのエクスプロージョンで炎上。

始祖の祈祷書が出なかったのでどうなることかと思いましたが、まあ、納得のいく理屈でした。

そしてクロムウェルもラスボスとは思えぬ倒され方で捕縛。

才人はハルケギニアに残ることに。

まあ、順当ですね。

原作はどうなるかわかりませんが、1クールで終わらせるならこんなものかと。

かなりの出来でした。

釘宮さんのツンデレもピッタリ。

でも、欲を言えばタバサとキュルケの出会いを見たかったです。

続編は、たぶん無いでしょうね。

原作の方に期待です。

10月25日にはタバサの冒険も出ますし・・・。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

帰還

今朝、下宿に戻りました。

なぜならポケモンが届くから。

でも、結局届きませんでした。

何のために急いで帰ってきたのやら・・・。

明日は履修登録の確認やら、教科書の購入やらがあるので、大して進められそうにありません。

明後日もMEGAMIマガジンの発売日で、さらに飲み会(私は酒を飲みませんが・・・)があるので、プレイ時間は大して確保できない気がします。

今日は一日暇だったのに・・・。

仕方がないのでGジェネをやってました。

ニュースを見ていたら「オタク狩り」なる単語が。

これも電車男でアキバが有名になったせいですね。

ケロロ軍曹がオタク扱いされるのもあのドラマのせいですし・・・、コミケの知名度が上がってしまったのもそうですね・・・。

もっと静かにオタクライフを送らせて欲しいものです。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈いぬかみっ! 第26話〉

ヘンタイがわんさか出てくるこのアニメもついに完結。

啓太は留吉やドクトル達の助けを受けてようこの元へ。

そして大殺界で復活。

なでしこも加えた煉獄も見られましたし、満足な出来でした。

水晶に閉じこめられていた薫が男だったということに驚きましたが・・・。

劇場版は一体何をやるのでしょうか。

後日談か、総集編か。

もちろん前者を希望です。

〈うたわれるもの 第26話〉

こちらも最終回ですね。

謎の多い気がする最終回でした。

アイスマンとミコトの子供がエルルゥ達の先祖、ということでしょうか。

本編ではアルルゥが泣かせてくれます。

沢城さんはすごいですね。

原作の生身VSウィツァルネミテアは多少無理があった気がしますが、アニメでは封印を拒むディーを斬りつける形になっていたので無茶が解消されていましたね。

まあ、あのあり得なさがうたわれるものらしいですけど・・・。

エンディングは原作とほとんど同じ。

違いといえばユズハの子供が登場しなかったことくらいでしょうか。

まあ、全年齢向けですからね。

後はうたわれるもの余録と散りゆく者への子守歌に期待ですね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

舞-乙HiME感想

昨日は3時過ぎまで舞-乙HiMEを見ていたので、かなり眠いです。

それでも明日下宿に戻るので、荷物の整理に追われています。

コミケで買った同人誌がかなりの重量に・・・。

がんばって持ち帰ります。

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈舞-乙HiME〉

燃えアニメでした。

舞-HiMEの直接的な続編ではありませんが、キャラクターが俳優に見立てられて再利用しているので、微妙に続編のように見えないこともありませんでした。

なつきのヘタレぶりも健在。

前作主人公の舞衣はラスト4話しか出番がないですが・・・。

「萌え」の部分は必要ないと思っていましたが、ニナとアリカとエルスの友情が後々重要な意味を持ってくることを考えると、それも必要だったのかなと思います。

しかし、ラストがすこし詰め込みすぎた感があったので、1,2話削ってもよかったのではないかと思います。

それでも、十分楽しめました。

最終回までの展開が強引すぎる気もしましたが、うまくまとまっていたと思います。

最終回でミスマリアが若返ったのはかなり驚きましたね。

相当強かったですし・・・。

一番好きなシーンはやはり22話の「アルテミス 黄金の剣」の発動シーンです。

選びどころを間違っている気もしれますが、ここが一番熱くなりましたね。

OVAにも期待です。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

舞-乙HiME

今日は保存したまま見ていなかった舞-乙HiMEを見ていました。

昼から見始めて、現在第20話です。

このまま行くと3時近くまでかかりますね。

大学が始まる前に見る決意ができてよかったです。

感想は後日書きますね。

それではこのあたりでいつものアニメ感想にいきます。

〈スクールランブル二学期 第26話〉

ついに最終回。

播磨と天満のパートと、八雲の回想パートに分かれていました。

播磨と初めて出会ったときの記憶を取り戻した天満。

正体のばれた播磨は自分の気持ちを伝えようとしますが、そこへ烏丸が「ジコにあった」と言う電話が。

一瞬、天満に伝えることを躊躇した播磨ですが、意を決して天満と一緒にバイクで烏丸の元に向かいます。

豪雨の中、バイクを飛ばす播磨。

そのとき近くの木に雷が落ち、直撃を避けようとした2人は崖の下に。

そして舞台は病院へ。

そこで明かされる衝撃のオチ。

烏丸は「事故に遭った」のではなく、「ジーコに会った」というオチ・・・。

他にやりようはなかったのかと・・・。

しかも、天満は播磨との出会いの記憶を再びなくしている始末・・・。

まあ、スクランらしいですけどね。

一方、八雲の方は幽霊ちゃんの絵本とともに回想。

いつも八雲の周りをついて回っていた姉。

その気持ちに気づいた八雲が誓ったこと。

こちらはかなり良いお話でした。

八雲と天満が描いた未来像に涙・・・。

最後までかなりシリアスでした。

ラジオで聞く限りでは出番のなさそうだったサラも登場し、ある種一安心です。

さて、はたして3学期はやるのでしょうか。

残っているのはバレンタイン、修学旅行、そしてその後・・・。

ネタは十分ですね。

それはともかく、ラジオの方はいつまで続くのでしょうか。

なかなか面白いので、続いて欲しいものです。

〈となグラ 第12話〉

なぜかこちらはまだ最終回ではありません。

勇治が元に戻ったと喜ぶ香月。

それを見て初音は、その記憶が正しいのかと問いかけます。

始めは耳を傾けなかった香月も、日に日にやつれていく勇治を見て、十年前に送り損なった手紙を開封します。

それに同封されていた写真を見て、今まで忘れていた真の勇治を思い出します。

これで一件落着、と思いきや、再び勇治達が引っ越すという展開に。

次回最終回、「ベランダと紙ヒコーキ」。

一体どうなることやら・・・。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

今日はずいぶんと冷え込みました。

そろそろ本格的に秋がやってきたみたいです。

秋と言えば新番組。

アニメもいろいろ始まりますね。

今月はそれを調べるためだけにNewtypeを買いました。

スパロボもアニメ化するみたいなので楽しみです。

そして第5期突入のギャラクシーエンジェル、制作が変わったネギま!?など、かなり忙しくなりそうです。

大学の講義中に寝ない程度に頑張りたいと思います。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

えいご漬け

今朝、妹に「英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け」を借りてプレイしました。

このソフト、大学受験初中級レベルの英単語が収録されていて、受験勉強にも使えると思います。

トレーニング内容もディクテーション(英語を聞き取ってそれを書く)なので、リスニング対策もバッチリですね。

センター試験のリスニングなど問題になりません。

でも、何度でも聞けるので、リスニングが苦手な人でも大丈夫です。

そして、一日に一回、英語力判定ができます。

EからSまでのランクわけがされており、ランクごとに日常会話レベルとか、ツアー旅行に参加できるレベルなどの説明もあるのでなかなか面白いです。

挑戦してみたところ私はAAA、日常会話ができるレベルだそうです。

AA→B→AAAと遷移しているのですが、Sはなかなか難しそうです。

大学の後期履修科目には英語のコミュニケーションがあるので、それに備えて頑張ろうと思います。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈おとぎ銃士赤ずきん 第13話〉

昨日は時間がなくて見られませんでした。

今回はサラマンドラを崇める村に立ち寄った赤ずきん達。

立ち寄ったと言うより、蛾のナイトメアリアンと戦っているうちにたどり着いてしまったという方が正しいですが。

村人達が戦闘に巻き込まれそうになり、避難するように指示する白雪。

しかし村人はサラマンドラに助けを求める踊りを始めます。

この踊り、ウケ狙いとしか思えません。

かなり適当でした。

一方、赤ずきんはナイトメアリアンの鱗粉にむせつつもこれを撃破。

しかし、村人達は赤ずきんではなくサラマンドラ様に感謝しています。

宗教って怖いですね。

そこへ村長が登場。

ゆかなさんですね。

村長の名前はカテジナでしたけど。

その後、教会でカテジナからサラマンドラについて説明を聞く赤ずきん達。

カテジナが立ち去った後、赤ずきんは倒れてしまいます。

蛾の鱗粉が原因の模様。

外ではカテジナが、赤ずきんが倒れたのはサラマンドラを信じていないからだと村人に話しています。

おかしいですよ、カテジナさん!

夜になり、散歩していた草太とりんごの元にグレーテルが襲来。

5秒と経たないうちに白雪といばらが駆けつけます。

そして再びグレーテルが暴走。

サラマンドラの像を破壊、ナイトメアリアンにします。

崇めていた像を破壊され、村人達が豹変。

守り神なんていなかったんだ!と騒ぎ出します。

やっぱり宗教は怖いですね。

そしてカテジナの口から語られるサラマンドラのおとぎ話。

それを聞いても騒ぎ続ける村人達。

本当に宗教って……。

しかし、草太はそれを信じると言います。

信じれば助けてもらえるからではなく、信じると勇気が出るから、と。

一方、タツノオトシゴ型ナイトメアリアンに苦戦する白雪達。

トドメを刺そうとするグレーテルの目に飛び込んできたのは巨大な火龍の姿。

それにしても、グレーテルがかなり慌てふためいていたのには何か特別な理由があったのでしょうか。

火龍の正体は村人達のたいまつでした。

赤ずきんも白雪達に合流し、フライパンとおたまで村人達のたいまつの火を集め、火龍を召喚してグレーテルを撃破。

それは人の心によって呼び出された伝説の龍でした。

その後、村人はサラマンドラ像の再建を決意。

今度はサラマンドラ様に頼って何もしないのではなく、勇気を持って行動したとき初めてサラマンドラ様の後押しがあることを心に命じて。

次回はヘンゼルとグレーテルのお話。

グレーテル説得フラグは立つのでしょうか。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

アルバイト

今日、アルバイトの採用試験に行ってきました。

内容は多分書いて良いと思うので書くと筆記と面接でした。

筆記はまあそこそこ、面接も何とか答えることができました。

結果は合格。

夕方にメールで通知が来ました。

早いですね。

今日は試験を受けた後、アニメイトでなのはのフィギュアを受領したのですが、ここで誤算が。

箱が大きすぎて鞄に入らない・・・。

仕方ないのでメロン行きを断念。

ネギま!?の予約を済ませてから、いったん下宿に置きに行きました。

まあ、ここでも置き場に困ったんですけどね。

とりあえず満足のいく出来でした。

フェイトも買わねば。

そしてハルヒのDVDの代金振込を済ませ、メロンへ。

アニメイトにはなかったゼロの使い魔の9巻があったので買いました。

そして帰りの電車の中で読破。

ラノベなら50分で何とか読めますね。

何気に急展開だったのでビックリです。(下の空白は反転するとネタバレあり)

コルベール先生も生きてましたし・・・。

後はいろいろあってガリア王家の命令に背くことになったタバサも心配です。

それに、アンリエッタが才人に手を出してルイズに頬をはたかれたり。

次巻はおそらく来年の1月ですね。

もっとも、来月末は携帯で配信している「タバサの冒険」の1巻が出ますね。

アニメが次回で終わってしまうのが残念です。

でも、原作に切れ目があまりないので、終わらせるならあそこくらいしか無いんですよね・・・。

とりあえず、アニメでの零戦の活躍に期待です。

なお、まだ赤ずきんを見ていないので、アニメ感想を休みます。

多分明日には更新します。

それではまた明日。

PS3値下げ

PS3が6万2790円から4万9980円に値下げされましたね。

だいたい2割引ですね。

確かに高すぎるなとは思いましたが、ここまで安くできるとは・・・。

でも、同時発売タイトルに特に欲しいものがないので、多分当分は買わないでしょう。

そんな金があれば冬コミに行きます。

大学の冬期休業が12月28日からなので、急いで帰れば間に合いますね。

今回はしっかりとサークルチェックをしてから行かねば。

寒そうなので心配です。

明日は模試採点のバイトの採用試験。

筆記はどうにかするとして、面接が不安です。

最後にやったのはおそらく高校入試の時。

3年以上経ってます。

まあ、相当なことがない限りは落ちないようなので、ほどほどに頑張ります。

筆記で稼げることを祈るのみです。

不採用ならコミケにいけないかもしれませんね。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈ゼロの使い魔〉

今回の一番の目玉はやはり竜の羽衣でしょう。

オープニングで出ていたのでバレバレでしたが・・・。

でも、同じオープニングでもシエスタのセーラー服は出てませんね。

まあ、どうでもいいですが・・・。

冒頭は、アンリエッタがウェールズの死の報告を受け、泣き崩れるという超シリアスな展開だったのですが、その直後のオープニングがかなりミスマッチ。

いきなり雰囲気が変わって驚きました。

そして本編では、しばらく前に伏線で張ってあった下着のゴムのことでルイズと才人がケンカ。

怒られた才人は素直に退出。

前回のキスについては「なんであんなことしちまったんだろう?」とまで言い出す始末。

前回の勢いはどこへ行ったのやら。

そこへシエスタが私服で現れ、帰省することを告げます。

シエスタの故郷にひいおじいさんが乗ってきた竜が残っているというので興味津々の才人。

シエスタに一緒に連れて行ってくれるように頼みます。

2人で馬に乗っている姿は案の定ルイズに見られるわけですが・・・。

ルイズはシエスタの故郷であるタルブの村に、コルベール先生が行くことを思い出して行動開始。

キュルケも面白そうだからとついて行きます。

フレイムも久しぶりの登場。

たいまつ代わりに使われていますけど・・・。

洞窟ではコルベール先生とそれについて来ていたルイズに遭遇。

コルベール先生、洞窟の柱を崩すのは危険すぎると思います。

そして竜の羽衣が補完されている倉庫へ。

石碑に刻まれていたのは日本語。

佐々木少尉、自分で書いたんでしょうかね。

倉庫の中ではコルベール先生が嬉しそうな声をあげています。

そして才人が目にしたものは零式艦上戦闘機五二型。

コルベール先生の見立てによれば、日食に向かって竜(零戦)で飛べば、元いた世界に帰れるとのこと。

喜ぶ才人と、才人がいなくなることを恐れるルイズが対照的です。

しかし、日食当日はレコンキスタ率いるアルビオンがトリステインを攻める日。

才人はどうするんでしょうか。

と言うか、虚無の系統はどうやって使うんでしょうか。

○○の○○書も出てきてませんし・・・。

クロムウェルも指輪の真の力を発揮しないまま終わりそうですね。

はっきり言ってラスボスはワルドでもよかったかと。

水の精霊に返しに行くのが描かれるかも気になるところですね。

感想がずいぶんと長くなりましたが、今日はこのあたりで。また明日。

感想のみ

いきなりですがアニメ感想にいきます。

〈いぬかみっ!〉

薫を育てた邪星が赤道齋に乗り移っていたことが判明。

消滅する薫に慟哭するなでしこ。

せんだん達も戦意を失いますが、てんそうの言葉で復活。

散開して大殺界にたどり着き、邪星を消滅させることに。

しかし、邪星の攻撃に次々と倒れていきます。

それを見たなでしこは天に返した力を再び呼び戻して邪星を圧倒するものの、薫の幻影でひるんだところを大妖狐の力で時間を戻され、力を失ってしまいます。

万策尽きたにもかかわらず、再び立ち上がるせんだん達。

ようこも協力して戦うものの、やはり邪星に勝つことはできません。

一方、仮名さんに背負われていた啓太はふとした衝撃で地割れの中へ落ち、下水に流されてしまいます。

そしてかなり重い雰囲気のまま終了。

次回が最終回だそうです。

それにしても、なでしこが強すぎです。

さすが大妖狐が気にするだけのことはありますね。

次回の最終決戦には参戦するんでしょうか。

「破邪走光・発露×十」とかやってくれませんかね。

また、予告を見ると次回ヘンタイさん達が大集合する模様。

さすが「いぬかみっ!」ですね。

〈うたわれるもの〉

カミュを連れ戻すためにオンカミヤムカイに向かうハクオロ一向。

ウルトリィが開いた隠し扉の奥には、赤いスライムとムツミの姿が。

ムツミは「お父様のところへは行かせない」とスライムを嗾け、去っていきます。

追いかけるハクオロとエルルゥとアルルゥ。

行き止まりになっていたところは、エルルゥの髪飾りに反応して扉が開き、扉の先を見たハクオロにまた新たな記憶が蘇ります。

アイスマンの素顔が明らかに。

やっぱりハクオロでしたね。

再凍結が決定したアイスマンことハクオロは、水島(?)の力を借りて施設の外に逃げていきます。

一方、No.63ことムツミは培養器らしきものの中に。

記憶はそこまで。

扉の向こうにはムツミがいて、ハクオロに攻撃を仕掛けてきます。

しかし、「カミュち、だめ!」と涙を流して立ちふさがるアルルゥを見て、突然ムツミが苦しみ出します。

よくある展開ですが、演出がうまいのはさすがですね。

その後ディーが現れ、民を争わせたのはよりよい種へと進化させるためだと説きます。

それを聞いたハクオロはエルルゥとの契約を解き、その運命を断ち切るためにウィツァルネミテアに変身。

ディーも同様に変身し、塔を飛び出して上空で対峙します。

次回、最終回「うたわれるもの」。

ここまで高いクオリティで描かれているのはよいのですが、やはり話がわかりにくいですね。

エルルゥの髪飾りがマスターキーだったことも語られていませんし。

原作も話のスケールが大きすぎて最後は尻すぼみになった感がありましたね。

とにかく、しっかりと終わらせて今期の優良アニメとして名を残してもらいたいものです。

ミコトがあの後どうなったのか、語ってくれることを祈ります。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

総裁選

安倍さんが勝ちましたね。

まあ、順当といえば順当ですが。

麻生さんは敵が多そうですし、谷垣さんは影が薄かったですしね。

個人的には谷垣さんが良いんじゃないかなぁとは思っていましたけど・・・。

とりあえず、種運のオーブみたいにならないように頑張って欲しいものです。

それでは、このあたりでアニメ感想いきます。

〈ラブゲッCHU 23話、24話〉

今回はなんと1時間スペシャル。

23話はスケラブの最終オーディション。

夕海はスケートについて叔父と対立する愛を演じます。

それに対し、桃子の愛はなぜか特撮モノに・・・。

ギャグキャラの緑川光は初めて聞きました。

桃子の方はよくわからないまま終了。

ステージ上でどうやってあれを表現したんでしょうか。

そしてそのまま24話へ。

いきなり本編から始まり、最終回のノリです。

でも、重要な回なのに23話と作画が違う・・・。

オーディションの結果は最後まで引っ張り、桃子とアタリの約束についての話が展開されました。

シスシスの面々のその後も描かれました。

桃子とアタリの告白後、舞台はスタジオへ。

スケラブは結局はダブルヒロインということに。

まあ、見てればすぐにわかりますよね。

そして感動のエンディング、と思いきや、来週もあるみたいです。

短編集でしょうか。

予告がサザエさん風だと感じたのは私だけでしょうか。

とりあえず、次回も期待です。

〈ちょこっとSister〉

録画失敗しました。

入手できたら感想書きます。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

私立宮神学園極大権限保有最上級生徒会

題名にあるように、現在PS2版の「極上生徒会」をプレイしています。

原作と性格が違うキャラがいると言われていたこのゲーム。

アニメ版もまだあまり深くは見ていないうえ、ゲームもほとんど進んでいないので、どのキャラのことをいっていたのかわかりません。

琴葉の性格が違うといえばそんな気もしますが・・・。

とりあえず、漫画版の方も読んでみたいと思います。

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈スクールランブル二学期 第25話〉

天満が播磨の部屋に漫画を手伝いに行くという急展開。

でもやっぱり天満。

ベタを塗るといって1コマをすべて黒く塗ったり、播磨と三匹が斬られるについて熱く語り合ったり。

漫画進んでません。

そして再び登場の天満の料理。

でも、本人でも味の異常がわかるというのは珍しいですね。

結局天満が寝ている間に漫画を進める播磨。

そしていろいろあって出会ったときと同じ展開に。

次回最終回ですが、どうなるんでしょうか。

八雲の方も「それでいいのか」と幽霊(?)に聞かれていましたし、あの絵本の続きも気になりますね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

外付けハードディスク

ハードディスクの容量が減ってきたので、近くの電器屋にいって300GBの外付けを買ってきました。

フォーマットがFAT32だったのでNTFSにフォーマットし直しました。

まだすぐには使うことはないと思いますが、新番組が始まったりすると保存する動画も増えてくるので、10月あたりには使い始めることになりそうです。

しかし、そろそろUSBポートがいっぱいになってきたので、そちらの方もどうにかしなければなりません。

7ポート接続のハブでも買ってきます。

それにしても、安くなったとは言え結構な出費。

今週はハルヒのDVDの払い込みと、なのはのフィギュアの受け取りがあるというのに・・・。

そしてポケモンの発売と、大学で後期に使う教材の購入。

かなり出費がかさみます。

冬コミに行くための資金を貯めておかねば。

StrikerSの制作決定もあり、なのは本はまだまだ出続けるでしょうからね。

とりあえず、MEGAMIマガジン11月号に期待です。

どんな漫画になるのか楽しみですね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

ハレ晴レユカイ

京都アニメーションの涼宮ハルヒ公式サイトに、ハレ晴レユカイの振り付け完全バージョンの絵コンテが掲載されていますね。

ただ、絵コンテなのですこしわかりづらいです。

アニメDVDの初回特典とかでフルバージョンのEDを入れてくれたら嬉しいですね。

とりあえず、覚えられるところは覚えたいと思います。

それでは、短いですが今日はこのあたりで。また明日。

ぷよぷよフィーバー2

今日は友人達とぷよぷよフィーバー2をやりました。

私はスーファミ時代に始めたので、フィーバーというものにいまいち慣れません。

フィーバーゲージは相手から送られてきたお邪魔ぷよを相殺すると貯まるのですが、そもそも相殺すらない時代にやっていた私にはどうもタイミングが掴めません。

相手の画面を見つつ、というのも無理です。

マリオカートとかならできるんですけどね。

ぷよが3つとか4つまとめて落ちてくるのも対処が難しいです。

やはりこういうのは慣れですかね。

とりあえず、アルル以外のキャラも使えるように練習したいです。

それでは、このあたりでアニメ感想いきます。

〈おとぎ銃士赤ずきん 第12話〉

リゼルという町に立ち寄った草太達。

宿に着いた後、草太はその地方に伝わるおとぎ話を探しに行きます。

その途中で廃屋を見つけた草太に、通りかかった若者が「その建物に入ったら二度と出られない」と告げます。

宿屋の主人の話に寄れば、それは古い酒蔵で、魔物が住み着いたために地下室を埋めたとのこと。

その夜、ナイトメアリアンに襲われた草太はりんごとともにその廃屋の中に逃げ込みます。

そこには老人の姿が。

その老人はなにやら訳ありの様子で、昔を思い出して泣き出します。

怪物の泣き声と思われていた音は、この泣き声だったわけです。

そこへ、見るからに悪そうな男が乱入。

老人は狼に変身して戦いますが、老いには勝てないようで消滅させられてしまいます。

その男は草太達を見逃すとどこかへ去っていきました。

男はヴァルと因縁がある模様ですが、再び巡り会うのはもう少し先になるそうです。

次回はサラマンドラの村。

予告にヴァルが初登場だったことには気づきませんでした。

白雪が出たあたりから急激に影が薄くなりましたね。

これからの活躍に期待です。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

前期の成績

大学の前期の成績が開示されました。

優×7、良×5、可×3、不可×1でした。

不可は文系基礎科目というもので、例の手書きレポートです。

でも、成績表のところで「教職科目・随意科目」のところに書かれていたので、明日あたりに教務に問い合わせてみます。

そして履修登録をしたのですが、基礎セミナーの登録のリンクが無い・・・。

一体どうしろと。

明日もう一度トライしてみます。

それでは、アニメ感想いきます。(大いにネタバレあり)

〈ゼロの使い魔 第11話〉

前回ワルドに負けたことで落ち込んでいる才人。

慰めに来たルイズにもきつくあたってしまいます。

そこでルイズはワルドと結婚することを告げて去っていきます。

落ち込む才人と、才人を呼びに来たギーシュは突然ゴーレムに襲われる。

操っていたのは土塊のフーケ。

なんか性格変わってません?

ワルドはワルドで才人達は帰ったと嘘をつく。

そろそろ本性を現し始めましたね。

一方、ゴーレムに苦戦する才人達の元にはタバサとキュルケが援軍に駆けつけ、フーケは時間稼ぎはできたと言い残し撤退。

才人達は出航に間に合わず。

船の中ではルイズがワルドの求婚を承諾。

そして、あっという間にウェールズ皇太子の元に到着。

一般の船からどうやってそこまでいったんでしょうか。

貴族はとやらが出張っていたはずでは・・・。

それはともかく、皇太子から手紙を受け取り、外へ出るとワルドが本性を露わに。

逃げようとするルイスの前にクロムウェル(多分)が立ちふさがり、指輪の力でルイズを操ります。

ルイズが気がつくとそこは結婚式場、誓いの儀の途中。

抗うものの、操られるままに「誓います」と言いかけたところに才人登場。

ルイズの洗脳を解きます。

逆上した(?)ワルドは皇太子を刺殺。

皇太子はルイズに風のルビーを托して事切れます。

そしてワルドはいつの間にかルイズからくすねていた手紙とともに姿を消してしまいます。

崩壊する神殿から、タバサ達の助けで脱出した才人達。

ルイズが目を覚ますと、目の前には自分にキスしている才人が。

ルイズはそのまま目を閉じ、キスを受け入れました。

次回は再びルイズとけんかした才人がシエスタとともにお宝探しへ。

「ゼロの秘宝」って、例の五二型ですよね。

オープニングにも出てますし。


それでは今日はこのあたりで。また明日。

読書

今日は一日読書をしていました。

読書といっても、読んでいたのは夏コミで買い漁った小説ですけどね。

まだ2割くらい残っています。

明日中には読み終えることでしょう。

明日から大学の後期履修登録が始まります。

家からネットを通じてできるので楽です。

でも初日と最終日は混みそうなので、明後日あたりにやろうと思います。

深夜ならば空いているでしょうか。


今朝ニュースを見ていたら、「愛ちゃん早稲田大学に合格」という見出しがあって、スポーツ科学部のキャンパスの説明があったのですが、その中で「緑が多いからオゾンが多くて、スポーツに向いている」というようなことを言っている人がいました。

オゾンはまずいと思うのですが、どうなんでしょうか。

ECSでも使ってるんでしょうか。

と、冗談はさておき、多分正解はマイナスイオンですよね。

オゾンはフッ素よりは弱いですが強い酸化力を持っているため、人体には猛毒です。

高校のとき、学校の化学の授業で習った気がします。

その後訂正もなかったので、その人の真意は謎ですが・・・。

それではこのあたりでアニメ感想に行きます。

〈ちょこっとSister 第10話〉

本当は昨日書こうとしたのですが、録画に失敗して見られませんでした。

それがさる筋から入手できたので、感想を書きます。

今回はちょこが福引きで温泉旅行を当てるお話。

4人家族ということで、はるま、ちょこ、管理人さん、真琴さんの4人で行くことになったのですが、真琴さんは直前で仕事が入りキャンセル。

現地について、窓から景色を眺めていると花屋さんの姿が。

次回イベントが起こりそうです。

その後は温泉に行って、実は混浴で・・・というお約束(?)の展開でした。

このアニメが13話で終わらないということでかなり驚いています。

〈いぬかみっ! 第24話〉

薫が自身の犬神達に自分の正体を告白。

啓太とようこも仮名さんから同じ話を聞くが、薫の犬神達も啓太達も、そんなことは大してことではないと一蹴。

全員で赤道齋を倒すことに。

赤道齋は宗家とはけの力も吸収してパワーアップ。

しかし、薫は犬神使いとしての力を使って赤道齋と互角の勝負を繰り広げます。

旗色が悪いと見た赤道齋は大殺界を呼び出しますが、薫がいち早くなでしこに、大妖狐の力を赤道齋から奪うように願うことを頼みます。

しかし、なでしこは薫と2人きりになる魅惑にかられ、その隙になでしこに襲いかかる赤道齋。

薫がそれを庇って、胸を貫かれたところで次回。

次回こそなでしこの力が解放されますね。

原作と微妙に違う展開も、このクオリティならば楽しんで見ていられます。

〈うたわれるもの〉

ハクオロ達はクンネカムンに侵攻し、次々と拠点を落としていく。

道中、橋にさしかかったところで、ゾンビ兵のような集団に襲われます。

さらに、ハクオロ、ゲンジマル、エルルゥがクンネカムンの本拠地に転移させられてしまいます。

その場でクーヤと対峙したハクオロは、自分を倒せば戦局を覆せる、と言うものの、クーヤは泣き崩れます。

そしてクンネカムンの降伏を告げるクーヤ。

しかし、ハウエンクアとヒエンを従えたディーが「私との契約を破棄するのか」と問います。

エルルゥと同じように、ゲンジマルも契約者だったのです。

その契約を破ってディーに剣を突き刺すゲンジマルですが、ディーの攻撃で肉塊と化してしまいます。

それを見て慟哭するクーヤ。

ウルトリィが皆を転移させたところで、力を解放するハクオロ。

しかし、ディーもカミュの中に眠っていたムツミを呼び覚まし、ハクオロを撃破、そのままどこかへ飛んでいってしまいます。

次回、すべての謎が明かされそうです。

ゲンジマルとカルラの手合わせを見られなかったのは残念ですが、話数の限られたアニメでは詮無きことですね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

スクライド

来るリリカルなのはStrikerSに向けて、スクライドを見ました。

燃えアニメの定番といえばコレということだったので、燃える魔法少女の予習として見ておこうと思ったわけです。

とにかく「熱い」アニメでした。

最近は「拳でタイマン」なんて主人公は出てきませんね。

モロに平井画でしたが、作画のレベルも非常に高く、最後まで安心して見ることができました。

序盤は動のカズマ、静の劉鳳、といった感じでしたが、最後は劉鳳もアツい男に。

ライバルとの共闘はいつ見てもイイものです。

別のところでいえば、キラとアスランとか、なのはとフェイトとかですね。

こういう展開はベタなのかもしれませんが、それでもこのシチュエーションの魅力は大きいです。

話を戻しますと、互いに通じ合うものを強く感じつつ、宿敵である事も否定しない不器用な二人の関係が、ある意味うらやましいですね。

そしてラスボス戦へ。

無常矜侍の第一印象はヘビだったのですが、それは禁句だったみたいですね。

圧倒的な力をつけて帰ってきたかと思いきや、カズマに瞬殺されて終わり。

哀れなラスボスでした。

それに対して、ジグマール隊長は「これぞ上司」という感じの良い役でした。

よくある話ですが、それでもこういう展開は好きです。

劉鳳側のラスボスは結晶体だったわけですが、やはりジグマール隊長がシナリオで占める割合は大きかったです。

ココまでで24話。

残り2話もあるのにどうするんだろうと思いましたが、25話で後日談を少しやって、26話で丸々1話使ってカズマVS劉鳳のタイマン勝負。

最後まで熱い展開でした。

「男なら拳で語れ」というメッセージを最後まで貫いた作品だと思います。

何気に声優さんも結構聞いたことのある人が多かったです。

カズマと劉鳳は保志総一朗さんと緑川光さん。

保志さんはガンダムSEEDのキラのような優男の印象が強いですが、こういうキャラもできるんだなと驚きました。

緑川さんはガンダムWのヒイロ、デモンベインの大導師、そしてとらハOVAとなのはの恭也の声。

こちらはいつも通り、という感じでした。

かなみの声は田村ゆかりさんですね。

最後まで健気にカズマを支える姿がよかったです。

水守の声はどこかで聞いたことがあると思ったら、受験の時に使っていた「古文単語ゴロ513」のナレーションをやっていました。

君島役の山崎たくみさんといえば、失礼ですがドクターウェスト。

あのキャラのインパクトは忘れられません。

クーガー役の津久井さんは、どこかで聞き覚えがあったので調べてみたら、Bビーダマン爆外伝のグレイボン博士でした。

あのアニメを見ていた人は少なそうです。

予告ナレーションの若本さんもかなり良い味出してましたね。

他のキャラクターもかなり立っていて、名(迷?)台詞連発でした。

個人的に好きなのはストレイト・クーガーですね。

ああなりたいとは決して思いませんが・・・。

こうやって書いていると、自分が少年漫画好きであることがわかってきますね。

「太陽が落ちるまで拳を握り殴り合って 傷だらけのままで似たもの同士と笑ってた」というようなのが好きなんですよ。

もちろん、表面だけの熱さではなく、魂が高ぶるような根本から熱い作品が好きです。

そういう点では、とらハ3やなのははまさにそこに当てはまるんですよね。

なのはは拳で語るわけではありませんが、真剣勝負を通してお互いを理解できる、というあたりは少年漫画を根底から支えるテーマだと思います。

StrikerSはそれこそ「燃え」アニメになりそうなので、今から楽しみです。

それでは、うまくまとめることができませんでしたが、このあたりでアニメ感想に行こうと思います。

〈ラブゲッCHU 22話〉

今回はスケラブ2のオーディションの3次審査。

無人島で三日間過ごして、その間にそれぞれの『雨宮愛』を産み出し、そしてそれを最終日に演じる、というものでした。

夕海は相変わらず努力する天才ぶりで、それを見た桃子達は一念発起。

特に桃子は何か感じるものがあったらしい。

りんかのリタイアというアクシデントもありましたが、りんかはアイドル路線を行くことを決意、それは桃子のおかげだという。

結局残りのメンバーで3次審査に臨むわけですが、桃子の姿がありません。

仕方がないのでそのまま始めることに。

審査の内容は、様々な年齢の雨宮愛の演じ分け。

年齢指定が夕海のときしかなかったので他のメンバーも同じ内容だったかはわかりませんが、描写を見る限り、多分同じ内容だったのでしょう。

やはりここでも夕海が一歩リード。

桃子は姿を現しませんが、モニターに映っているのを発見したため、全員でそこへ急行。

そこには動物に話しかける桃子の姿が。

驚く一同(桃子含む)。

監督はそれを見て審査終了を告げます。

結果は桃子と夕海の一騎打ちに。

次回は1時間スペシャルで最終審査を描くみたいですね。

一体どうなることやら。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

回線重・・・。

昨日に引き続き回線が重いので、更新しようとしてもエラーが続発です。

何ででしょうね。

ADSLならそこまで重くなるはずはないのですが・・・。

とりあえず、エラーが出てもめげずに頑張ります。

それではアニメ感想いきます。

〈スクールランブル二学期 第24話〉

今回は2-Cの面々が沢近所有のクルーザーで南の島へ、行く予定だったのですが、岩礁にぶつかって動力が停止。

そのまま流されて北極へ行ったり南極へ行ったりでした。

途中で花井とヤークモの出会いが挿入されていましたね。

現地の言葉がすごいことに。

途中から普通に喋るようになりましたけどね。

次回はかなりシリアス展開みたいです。

後2話で終わりですからね。

一体どのような終わり方になるのか楽しみです。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

回線が重い・・・。

最近インターネット回線が重いです。
ブログを更新するのにも一苦労・・・。
何ででしょう?
実家の回線がADSLだからでしょうか。
帯域制限とかをかけられていないことを祈るばかりです。
最近暇です。
自動車学校にもいってないですし・・・。
来年あたりに行くつもりですが、友人の話ではかなり難しいとのこと。
でも、免許がないと就職に不利そうなので取っておきたいです。
車は買えませんけどね。
とりあえず下宿にいるときは自転車と地下鉄があれば特に問題もないですし、エコロジーだから良いと思います。
名古屋は車線が多いから怖いですしね。
でも、アニメイトまでの往復に毎週520円かかるのは痛いですね。
今度自転車で行ってみようと思います。
なお、今日はアニメ感想はありません。
それでは今日はこのあたりで。また明日。

いぬかみっ!

今日は、まだ見ていなかった「いぬかみっ!」の1話から4話までを見ました。
なので、その感想を書きます。
〈いぬかみっ! 1話~4話〉
1話から見始めていたら切っていたかもしれません。
今と比べると作画がすごいことに。
リリカルなのはでベルカ式と呼ばれた作画が・・・。
影の付け方とか、表情の書き方とかが特徴的でした。
しかし、問題だったのは作画よりもやはり変態達が大量に出てくることでしょうか。
ある意味で赤道齋より危ない人達がいっぱいでています。
見始めたのがちょうど啓太とようこの出会いのところで助かりました。
当時はまだこういう表現に耐性がなかったので、シリアスな部分から見れてよかったです。
最近はかなりシリアス展開に入ってきているので、安心してみていられます。
次回は薫の秘密が明かされそうですね。
それでは、まとまりもないですが、今日はこのあたりで。また明日。

パワプロ13

先日購入した「実況パワフルプロ野球13」をプレイしました。

パワプロは8を最後にやっていなかったのですが、やってみると面白かったです。

今回のサクセスは高校野球編です。

今年はずいぶんと甲子園が話題になっていたので、うまくあたったものだなと思いました。

難易度は多分下がっている気がします。

キャッチャーミットが見えなくなったのは辛いですが、変化球の変化が早くなった気がするので意外と打てますね。

2000では変化球がうまく打てなくて苦労しましたが、これなら私でも結構良い選手が作れそうです。

とりあえずポケモンがでるまでの繋ぎになればいいなと思います。

それではアニメ感想いきます。

〈おとぎ銃士赤ずきん〉

今回は赤ずきんが卒業した魔法学校に立ち寄るお話。

番組が始まるといきなり迷子になっているりんご。

怪物に襲われたところを助けたのはハーメルンでした。

魔法学校で調べたいものがあるから近くに来ていたとのこと。

部外者でも入れるんですかね。

普段は霧に隠されていて、赤ずきんの魔法で霧を消して入っていきました。

ランダージョ達が入ってこれたのはそのせいでしょうか。

グレーテル、久しぶりの登場です。

りんごはハーメルンに足手まといといわれ、魔法学校に着いた後、いばらから魔法を教えてもらうことに。

飛行魔法を教えてもらっていましたが、赤ずきんは使えるんでしょうか。

戦闘描写を見ている限り、赤ずきんが空を飛んだことはない気が・・・。

箒がないと使えないんでしょうか。

だとしたら屋根から飛び降りたりんごは無謀以外の何者でも・・・。

草太への思いのなせる業ですね。

結局は白雪が助けて一件落着。

自分で魔法が使えたと勘違いしたりんごは、白雪に煽られて湖へダイブ。

お約束の展開ですね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

感想のみ

ネタがないので、いきなりアニメ感想いきます。

〈ゼロの使い魔 第10話〉

アンリエッタの依頼は、政情不安定なアルビオンの皇太子からあるものを回収すること。

恋文・・・ですよね?

政略結婚ともなると手回しも大変ですね。

その後、才人はコルベール先生に虚無の系統についての説明を受け、竜の血液になにやら違和感を覚えた模様。

かなり重要な伏線ですね。

そして出発することになった一向に護衛のワルドが合流。

・・・あなたいくつですか?

予告でずいぶん老け顔だとは思いましたが、ルイズの回想の時点でも既にかなり年が離れている模様。

あれですか・・・、シャアですか?それとも桜君ですか?

まあ、そんなことより、タバサとキュルケはついてこないんでしょうか。

残りの話数を考えると、もう出番はほとんどないでしょうね。

話を戻すと、港町に着いた一向は宿に泊まることに。

そこで才人はワルドから決闘(?)を持つかけられ、明朝勝負することに。

まあ、あっさり才人が負けて、「君ではルイズを護れない」といわれて次回へ。

あと3話ですか。

才人がハルケギニアに残るのかどうかは気になるところですね。

どちらにしろ、原作とは違う流れになるそうです。(MEGAMIより)

それでは今日はこのあたりで。また明日。

マリオクリア

Newスーパーマリオブラザーズで、オールクリアを達成しました。

条件は「クッパ撃破、全ゴール(隠し含む)クリア、全スターコインゲット、壁紙コンプ」です(多分)。

スターコインを全部取ったのにオールクリアにならなかったので何が足りないのかと思ったら、ワールドをショートカットする大砲も全部使わなければいけないとのこと。

盲点でした。

急いで全部使用して、壁紙を購入したら「オールクリア」の文字が。

やっと終わりました。

小学生でもクリアできるようにつくられているとはいえ、攻略本無しでやるのは結構骨が折れました。

ラストダンジョンでは、普通にやっていたら存在自体気づかないスイッチとかありましたし・・・。

とりあえずやるゲームがなくなったので、Gジェネポータブルでも進めようと思います。

それでは、このあたりでアニメ感想いきます。

〈いぬかみっ!〉

いよいよクライマックス。

薫が赤道齋と繋がっていることが明かされ、赤道齋は大妖狐の力を吸収し、啓太が赤ん坊になり・・・と、急展開で進んでいます。

次回は薫の過去の話。

展開が原作と微妙に違うので、どうなるのか楽しみです。

〈うたわれるもの〉

ゲンジマルがハクオロに、クンネカムンに攻め込むように依頼しに来ました。

アヴ・カムゥを生身で倒すあたり、この男ただ者ではありませんね。

そして、周辺の少数勢力をまとめるためにオルヤンクルを助けに行くことに。

再びアヴ・カムゥと戦うかと思ったら、あっという間に助けてきてしまいました。

時間の節約は大切ですね。

削れるところは削っておかないと。

ハクオロの過去もだんだんと明らかになってきました。

ウルトリィはハクオロの正体を知っていた模様。

「心だけは誰のものでもありません。あなたのものなのですよ。」とエルルゥを諭し、エルルゥも笑顔になります。

それまで心ここにあらずといった様子だったのは、「身も心も捧げる」という契約を思い出して、それに捕らわれていたからでしょうね。

夜、ハクオロの背中に寄り添い、「これからも側にいてくれないか」という問いに、今度は笑顔で答えるエルルゥ。

健気です。

次回は「滅びゆくもの」。

あと何話でしょうか。

まだム○○も出てきてないので、しっかりと終わるのか不安です。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

戦国BASARA2

戦国BASARA2を入手したので、少し遊んでみました。

1をやったことがなかったので、どういうゲームなのかいまいちわからなかったのですが、無双を派手にした感じでした。

気になるところといえば、一般武将と比較して、敵大将が異常に強いことでしょうか。

まあ、慣れてしまえばたいしたことありません。

とりあえず、早く三国無双5か戦国無双3がでて欲しいというのが一番の感想です。

それでは、アニメ感想いきます。

〈ラブゲッCHU〉

スケラブの主役のオーディション開始。

超難問○×クイズって・・・。

裏設定まで持ち出されてはたまりませんね。

ああいうので答えられそうなのは、ガンダムととらハくらいでしょうか。

なのははまだ勉強不足です。

オーディションは次回も続き、今度は無人島でサバイバルだそうです。

どういう意図で課題を設定しているかいまいちよくわかりません。

残りの話数を考えると、尻すぼみになりそうで不安です。

〈ちょこっとSister〉

花屋さんとの微妙な関係に管理人さんが嫉妬。

それだけです。

はるまが如雨露を買った理由は「意中の人に花をもらって嬉しかったから」で良いんでしょうか。

何か別の理由があるような気がします。

あと3,4話でどうやって終わらせるつもりやら・・・。

もしかして2クールなのでしょうか。


それでは今日はこのあたりで。また明日。

再びマリオ

Newスーパーマリオブラザーズで、完全クリアを目指して少しプレイしました。

このゲーム条件を満たすと、セーブデータの横に3つまで☆がつきます。

クッパを倒すと一個、全コースクリアでもう一個、そしてすべてのゴールを通り、各コースに3つずつあるスターコインをコンプすると最後の☆が着きます。

今は2つです。

さすがに最後の一個は面倒くさそうなので、暇な時間に少しずつやろうと思います。

それでは、アニメ感想いきます。

〈スクールランブル2学期〉

今回はスケート、スキーと、冬のスポーツ。

スケートの時に再び小林先生が出演。

ほとんどレギュラー化していますね。

天満はスキーが八雲よりうまいという意外な一面も。

しかし、縦ロールの髪でキャラが変わっているところを烏丸に見られて撃沈。

モーグルのジャンプで沢近と周防と協力して、「大スキ」という文字を作って挽回しようとするものの、帽子とストックが外れて「太スギ」になって再び撃沈。

いつものことですね。

烏丸はお礼に「アリガトウ」という人文字を1人でつくって去っていきます。

相変わらずの超人ぶりです。

ところで、最後の八雲が倒れるエピソードは読んだ記憶がないんですが、♭の方に収録されているのでしょうか。

もうすぐ新刊が発売されるので、確認したいと思います。

〈となグラ〉

前回見逃したので、水泳対決で香月が勝ったことを知りませんでした。

香月にファンクラブができたことで勇治はモヤモヤ。

香月が中学時代にであった教育実習生が登場してモヤモヤ。

ヤキモチですね。

2人とも勘違いしているみたいですけど・・・。

この作品は1クールでしょうか。

このまま行くとキャラが少なすぎる気がするんですよね。

原作を読んでないのでよくわかりませんが、あと数話で香月と勇治がくっつくのかは不明です。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

大学へ

今日は再試験該当者の発表日だったので、大学に見に行ってきました。

幸運にも、私の名前はありませんでした。

しかし再試験というのは、ギリギリで「不可」の人が対象なので、それにすら引っかからずに落ちている可能性もあるわけです。

さすがにないと思いますが、かなり怖いです。

本当はその後、下宿に行っていろいろ回収しようと思っていたのですが、下宿の鍵を忘れてきたため中に入れず。

とりあえず郵便物だけ回収してきました。

そして友人とカラオケに行った後、帰宅。

久しぶりにショップ巡りをしたので足に疲労がたまっています。

明日はゆっくり休もうと思います、どうせやることもないですし。

なお、今日はアニメ感想はありません。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

ゼノサーガクリア

ゼノサーガエピソード3をクリアしました。

「宇宙の創世から終焉までを描く一大叙事詩」という謳い文句でエピソード1が発売されたのですが、結局はそれほど大層なものではありませんでした。

強引に終わらせたような感じが否めません。

それに始めから3部作と決まっていたなら、デザインの統一とかできなかったんでしょうか。

データの引き継ぎもあまり意味がありませんでしたし・・・。

とりあえず、ムービーは綺麗でした。そんな感じです。

今回もエルデカイザーは凶悪。

試しにやってみたら、ラスボスが一撃・・・。

さすがにリセットして普通にやりなおしました。

スパロボαが思い浮かびます。

あのときも、フル改造Gソードダイバー+「捨て身」でラスボスが一撃で倒せました。

ラスボスのHPが50万に達する今では考えられませんね。

新作が早く出て欲しいものです。

ココまで書いてなんですが、アニメ感想はありません。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

Xenosaga エピソード3

先日からプレイしているゼノサーガ3、いよいよラストダンジョンに突入しました。

エピソード2よりは洗練されたと思いますが、システムはRPGとしては少し遊びにくい気がします。

早くクリアして次のゲームに行きたいと思います。

といっても、次にやるゲームはまだないので、スクライドでも見ましょうかね。

それでは、アニメ感想いきます。

〈おとぎ銃士赤ずきん〉

一向が立ち寄った村には千年蕾と呼ばれるユリ(?)があった。

その世話をしている少女の声優は松岡由貴さん。

声優だけ見てるとこの時間帯にやるアニメではない気がします。

ともあれ、今回はいばらが主役。

寝ぼけているときと起きているときでいばらの人格がなぜ変わるのかが明かされました。

草太の推測の域を出ませんが、強すぎる力を隠すため、と。

でも、そういうキャラって後半になると急激に弱体化するんですよね。

というか、他のメンバーが急成長するのが原因ですね。

そのうちハーメルンもヤムチャみたいなポジションに落ち着きそうで怖い。

次回再びハーメルン登場ですね。

いつまでも強いキャラでいてください。(?)

それでは今日はこのあたりで。また明日。

パワプロ

久しぶりにパワプロでも買おうかな、と思い、いろいろなサイトでレビューを見ていると、どうも評価が低い様子。

キャッチャーミットが見えなくなって、撃ちにくくなったそうです。

とは言うものの、他にやるゲームもないので、近いうちに購入しようと思います。

今日はそれだけです。

それではアニメ感想いきます。

〈ゼロの使い魔〉

ルイズの飲んだ惚れ薬の解毒剤(?)を作るために、水の精霊の涙を求めて出かける才人達。

水の精霊は襲撃者達を追い払うことを条件に提示します。

夜になって襲撃者が現れ、奇襲をかけるもののあっさりやられる才人。

ガンダールブの力は一体どこへ行ったのやら・・・。

襲撃者の正体はタバサとキュルケ。

先週の王宮の勅命はこのことだったんですね。

襲撃していた理由は精霊が湖を広げているため。

そこで精霊に湖を広げる理由を聞くと、クロムウェルとやらが秘宝を盗んだからだと告白します。

それを取り戻すことを約束することを条件に湖を元に戻させてめでたしめでたし。

クロムウェルはフーケを雇った人ですね。

次回はルイズの婚約者が登場します。

でも、このままいくと竜の羽衣が出てこないんですよね。

メガマガでは話の展開を変えて強引に出すそうですが、もともと1クールでは無理があったみたいですね。

それでも、最強の翼の空中戦を楽しみに待とうと思います。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

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