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舞-乙HiME感想

昨日は3時過ぎまで舞-乙HiMEを見ていたので、かなり眠いです。

それでも明日下宿に戻るので、荷物の整理に追われています。

コミケで買った同人誌がかなりの重量に・・・。

がんばって持ち帰ります。

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈舞-乙HiME〉

燃えアニメでした。

舞-HiMEの直接的な続編ではありませんが、キャラクターが俳優に見立てられて再利用しているので、微妙に続編のように見えないこともありませんでした。

なつきのヘタレぶりも健在。

前作主人公の舞衣はラスト4話しか出番がないですが・・・。

「萌え」の部分は必要ないと思っていましたが、ニナとアリカとエルスの友情が後々重要な意味を持ってくることを考えると、それも必要だったのかなと思います。

しかし、ラストがすこし詰め込みすぎた感があったので、1,2話削ってもよかったのではないかと思います。

それでも、十分楽しめました。

最終回までの展開が強引すぎる気もしましたが、うまくまとまっていたと思います。

最終回でミスマリアが若返ったのはかなり驚きましたね。

相当強かったですし・・・。

一番好きなシーンはやはり22話の「アルテミス 黄金の剣」の発動シーンです。

選びどころを間違っている気もしれますが、ここが一番熱くなりましたね。

OVAにも期待です。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

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