読書
今日は一日読書をしていました。
読書といっても、読んでいたのは夏コミで買い漁った小説ですけどね。
まだ2割くらい残っています。
明日中には読み終えることでしょう。
明日から大学の後期履修登録が始まります。
家からネットを通じてできるので楽です。
でも初日と最終日は混みそうなので、明後日あたりにやろうと思います。
深夜ならば空いているでしょうか。
今朝ニュースを見ていたら、「愛ちゃん早稲田大学に合格」という見出しがあって、スポーツ科学部のキャンパスの説明があったのですが、その中で「緑が多いからオゾンが多くて、スポーツに向いている」というようなことを言っている人がいました。
オゾンはまずいと思うのですが、どうなんでしょうか。
ECSでも使ってるんでしょうか。
と、冗談はさておき、多分正解はマイナスイオンですよね。
オゾンはフッ素よりは弱いですが強い酸化力を持っているため、人体には猛毒です。
高校のとき、学校の化学の授業で習った気がします。
その後訂正もなかったので、その人の真意は謎ですが・・・。
それではこのあたりでアニメ感想に行きます。
〈ちょこっとSister 第10話〉
本当は昨日書こうとしたのですが、録画に失敗して見られませんでした。
それがさる筋から入手できたので、感想を書きます。
今回はちょこが福引きで温泉旅行を当てるお話。
4人家族ということで、はるま、ちょこ、管理人さん、真琴さんの4人で行くことになったのですが、真琴さんは直前で仕事が入りキャンセル。
現地について、窓から景色を眺めていると花屋さんの姿が。
次回イベントが起こりそうです。
その後は温泉に行って、実は混浴で・・・というお約束(?)の展開でした。
このアニメが13話で終わらないということでかなり驚いています。
〈いぬかみっ! 第24話〉
薫が自身の犬神達に自分の正体を告白。
啓太とようこも仮名さんから同じ話を聞くが、薫の犬神達も啓太達も、そんなことは大してことではないと一蹴。
全員で赤道齋を倒すことに。
赤道齋は宗家とはけの力も吸収してパワーアップ。
しかし、薫は犬神使いとしての力を使って赤道齋と互角の勝負を繰り広げます。
旗色が悪いと見た赤道齋は大殺界を呼び出しますが、薫がいち早くなでしこに、大妖狐の力を赤道齋から奪うように願うことを頼みます。
しかし、なでしこは薫と2人きりになる魅惑にかられ、その隙になでしこに襲いかかる赤道齋。
薫がそれを庇って、胸を貫かれたところで次回。
次回こそなでしこの力が解放されますね。
原作と微妙に違う展開も、このクオリティならば楽しんで見ていられます。
〈うたわれるもの〉
ハクオロ達はクンネカムンに侵攻し、次々と拠点を落としていく。
道中、橋にさしかかったところで、ゾンビ兵のような集団に襲われます。
さらに、ハクオロ、ゲンジマル、エルルゥがクンネカムンの本拠地に転移させられてしまいます。
その場でクーヤと対峙したハクオロは、自分を倒せば戦局を覆せる、と言うものの、クーヤは泣き崩れます。
そしてクンネカムンの降伏を告げるクーヤ。
しかし、ハウエンクアとヒエンを従えたディーが「私との契約を破棄するのか」と問います。
エルルゥと同じように、ゲンジマルも契約者だったのです。
その契約を破ってディーに剣を突き刺すゲンジマルですが、ディーの攻撃で肉塊と化してしまいます。
それを見て慟哭するクーヤ。
ウルトリィが皆を転移させたところで、力を解放するハクオロ。
しかし、ディーもカミュの中に眠っていたムツミを呼び覚まし、ハクオロを撃破、そのままどこかへ飛んでいってしまいます。
次回、すべての謎が明かされそうです。
ゲンジマルとカルラの手合わせを見られなかったのは残念ですが、話数の限られたアニメでは詮無きことですね。
それでは今日はこのあたりで。また明日。
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