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舞-乙HiME

今日は保存したまま見ていなかった舞-乙HiMEを見ていました。

昼から見始めて、現在第20話です。

このまま行くと3時近くまでかかりますね。

大学が始まる前に見る決意ができてよかったです。

感想は後日書きますね。

それではこのあたりでいつものアニメ感想にいきます。

〈スクールランブル二学期 第26話〉

ついに最終回。

播磨と天満のパートと、八雲の回想パートに分かれていました。

播磨と初めて出会ったときの記憶を取り戻した天満。

正体のばれた播磨は自分の気持ちを伝えようとしますが、そこへ烏丸が「ジコにあった」と言う電話が。

一瞬、天満に伝えることを躊躇した播磨ですが、意を決して天満と一緒にバイクで烏丸の元に向かいます。

豪雨の中、バイクを飛ばす播磨。

そのとき近くの木に雷が落ち、直撃を避けようとした2人は崖の下に。

そして舞台は病院へ。

そこで明かされる衝撃のオチ。

烏丸は「事故に遭った」のではなく、「ジーコに会った」というオチ・・・。

他にやりようはなかったのかと・・・。

しかも、天満は播磨との出会いの記憶を再びなくしている始末・・・。

まあ、スクランらしいですけどね。

一方、八雲の方は幽霊ちゃんの絵本とともに回想。

いつも八雲の周りをついて回っていた姉。

その気持ちに気づいた八雲が誓ったこと。

こちらはかなり良いお話でした。

八雲と天満が描いた未来像に涙・・・。

最後までかなりシリアスでした。

ラジオで聞く限りでは出番のなさそうだったサラも登場し、ある種一安心です。

さて、はたして3学期はやるのでしょうか。

残っているのはバレンタイン、修学旅行、そしてその後・・・。

ネタは十分ですね。

それはともかく、ラジオの方はいつまで続くのでしょうか。

なかなか面白いので、続いて欲しいものです。

〈となグラ 第12話〉

なぜかこちらはまだ最終回ではありません。

勇治が元に戻ったと喜ぶ香月。

それを見て初音は、その記憶が正しいのかと問いかけます。

始めは耳を傾けなかった香月も、日に日にやつれていく勇治を見て、十年前に送り損なった手紙を開封します。

それに同封されていた写真を見て、今まで忘れていた真の勇治を思い出します。

これで一件落着、と思いきや、再び勇治達が引っ越すという展開に。

次回最終回、「ベランダと紙ヒコーキ」。

一体どうなることやら・・・。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

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