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明日は朝から晩まで講義

明日は一限から五限まで、すべての時間が埋まっています。

最後の2コマは物理学実験なので、多分途中で終わると思いますが・・・。

それでは、アニメ感想にいきます。

〈ヤマトナデシコ七変化 第1話〉

ごめんなさい。

こういうのは苦手なので、開始数十秒で切りました。

もし気が向いたらもう一度見るかもしれません。

すみません、朱鷺さん。

〈ネギま!? 第1話〉

なんと言いますか、「ぱにぽにだっしゅ!」ですか?

まあ、スタッフ達は同じ人ですけど、黒板にネタが書いてあったり、キャラの動きがぱにぽにを彷彿とさせます。

作者の日記で明かされていたように、映画のような構成でした。

突然英語字幕が入り、エヴァとナギの対決から始まりました。

そして場面はネギの魔法学校卒業式に。

アーニャが齋藤千和さんで、ネカネが沢城みゆきさんでしょうか。

どこか新鮮な感じです。

でも、特にアーニャはピッタリです。

飛行機に乗り、麻帆良学園に出向くネギ。

カモ君が最初から居たり、まき絵が吸血鬼に襲われるタイミングがネギの赴任より前だったりと、原作とは微妙に違いますが、話の大筋は同じみたいですね。

いいんちょがショタコンなのは相変わらずですが、明日菜がガキ嫌いでないあたりも気になります。

木乃香を迎えに来た刹那にもビックリ。

原作では修学旅行後ですからね、こういう関係になるとしても。

ある意味感慨深いものがあります。

タカミチも微妙に外人風になっていました。

そして視点は教室へ。

全キャラに台詞があったのには驚きです。

ザジや五月までも。

キャラの基本設定はほとんど変わっていませんね。

明日菜の性格がかなり違う気もしますが、あれは寝ぼけていたからでしょうか。

そして放課後、ネギは木乃香達の部屋に泊めてもらうことに。

この辺は原作と同じですね。

そしてクライマックス。

お茶を買いに出た木乃香が吸血鬼の餌食に。

そのまま映画風のエンディングに突入です。

やっぱりアーニャとネカネは斉藤さんと沢城さんでした。

ナギの声優が出ていなかったのですが、あれは誰でしょうか。

どこかで聞いた覚えがあるのですが・・・。

何となく、良作の予感です。

間違いなく来週も見ると思います。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

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