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Friedel Crafts アシル化

有機化学のテスト対策を少しやりました。

選んだ反応はWilliamsonのエーテル合成、エーテルの酸開裂、アルケンとハロゲン化水素の反応、ベンゼンの臭素化、ベンゼンのニトロ化、FriedelCraftsアシル化、カルボン酸の反応、アルドール反応、以上8つです。

まだ名前を覚えただけですけどね。

あとは反応式と電子の動きを覚えなければなりません。

ベンゼンのニトロ化のところではメタ配向性について書けばいいんでしょうかね。

ともかく、まだ似ていないアニメが何本か貯まっています。

明日あたりにでも消化したいところですね。

サークルでキャストを聞かれて茅原実里しか答えられなかったVVVとか、周りで見ている人がほとんどいない京四郎とか、切ってしまった人が多いロリとか。

結構たくさんありますね。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈ひだまりスケッチ 第3話〉

前半にはなぜか良く出てくるブルータスが登場。

宮子の「お前もか~!お前もか~!」のところは印象が強いです。

美術のモチーフとしてブルータスは有名なんでしょうか。

棚の絵でブルータスだけ実写でしたね。

後半は梅雨時のひだまり荘での暮らし。

微妙に歓迎会のところも混ざっていました。

グリチルリチン酸ジカリウム(だったかな?)が出てこなかったのが残念です。

豆腐は足が「早い」んですね。

そしてゆのの前に住んでいた人の話も少し。

強襲用金盥がスローで落ちてくるところでは不覚にも笑ってしまいました。

絶妙な演出でしたから。

〈ときめきメモリアル 第16話〉

クラスの女子にちやほやされる陸に天宮さんがヤキモチを焼くお話。

本当は文化祭の準備だったのですが、やはりココがすべてでしょう。

それにしても、薬研先生の天才ぶりと井上喜久子のああ女神さまっ振りには舌を巻くばかりです。

というか、女神さまにまた出番があったことが驚きです。

次回は遂に文化祭本番。

天宮さんの機嫌は直るのでしょうか。

〈おとぎ銃士赤ずきん 第30話〉

今は廃墟となった赤ずきんの故郷を訪れた一向。

そこで明かされるずっきゅ~ん誕生秘話とヴァルの正体。

ヒビが入ってしまった赤ずきんとヴァルの信頼は元通りになるのか。

次回、「ふたりの絆」。…ヴァル?大好きだよ!

――といった感じのお話でした。

最後のは勝手な妄想ですけど。

赤ずきんが小さい頃によく遊んだカインが実はヴァルで、赤ずきんの村が襲われたのもヴァルがいたからで・・・。

難しいですね。

でもまあ、そんな過去など乗り越えていってくれるでしょうね。

「この手のずっきゅ~んは、哀しみと涙を撃ちぬく力」ですから。(意味不明)

それでは今日はこのあたりで。また明日。

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