« 我が軍の勝利です。 | トップページ | SHUFFLE! »

完治なの

今朝起きたら風邪で相当マズいことになっていたのでバイトを休みました。

バイト先に休むという連絡をした後、気がついたら午後3時。

そのおかげか、37℃台後半を彷徨っていた熱も36℃に復帰。

まあ、油断はできませんけど。

今日明日はゆっくりと過ごすことにします。

ついさっき、ブロードキャスターを見ていたら厚生労働省の「健全」発言が出ていました。

大臣が「子供は二人以上が健全」と言ったとか。

ホント意味不明です。

その前に「結婚したい」という別の例が出ているじゃないですか。

彼が言いたいのは「子供は二人以上」ではなくて、「生物として子孫を残したいと考えるのが健全」ということではないでしょうか。

反対派が叩くネタを欲しがって煽っているようにしか見えません。

野党も批判するのは結構ですけど、あなた達は何ができるのですか、と。

結局何もしていないような気がするのは私だけでしょうか。

まあ、煽られるのは国民なんですけどね。

結論。マスコミは怖いです。以上。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈ひだまりスケッチ 第5話〉

ゆのが故障しました。

そのせいか、ストーリー前半も故障気味でよくわからない・・・。

後半は宮子や沙英、ヒロさんの暖かさに、見ているこっちも優しい気持ちに。

それにしても、宮子の校長のモノマネは上手すぎでしたね。

〈ときめきメモリアル 第18話〉

北海道への修学旅行。

2年くらい前に高校で行きました。

懐かしいです。

当然というか、水奈は置いてきぼりです。

風邪をおして修学旅行に参加するつかさが倒れ、責任を感じる陸。

北海道出身の陸に負けないように名所を調べていたのが裏目に出た天宮さん。

なかなかかみ合いませんね。

メールにいつまでも気づかない陸、携帯持っている意味無いじゃないですか。

せめて寝る前くらいは確認しましょうよ。

次回はメールが返ってこないことを不安に思う水奈にスポットが当たる模様。

電車に乗ってたけど、まさか北海道に行ったりしないよね・・・?

〈おとぎ銃士赤ずきん 第32話〉

MEGAMIでは「さらば、ブレーメン」になっていましたけどタイトルは「ブレーメンよ、永遠に」。

まあ、どちらも似たようなものですね。

言葉の響き的には後者が好きですけど。

久しぶりに登場のハーメルン。

りんごに草笛が聞かないのは愛のなせる業なのか?

とはいえ、今回の主役はもちろんブレーメン。

自分たちの前では見せないランダージョの苦労を知ったアレクトール達は、彼(?)を助けるためにナイトメアリアンになる決意をする・・・。

しかし、力と引き換えに音楽の楽しさすら忘れてしまった彼らにランダージョは呆然。

白雪の回復魔法を赤ずきんのずっきゅーん砲で増幅してぶつけることに。

ただ、魔法が強力すぎるため、もしかしたらアレクトール達の記憶が無くなってしまうかもしれないという白雪の言葉に悩むランダージョ。

しかし、ランダージョはアレクトール達を助けることを決意。

ずっきゅーん砲で彼らを分離することに成功―――するものの、白雪の危惧したとおり、彼らの記憶は消え、実家に返ろうとしてしまう。

しかししかし、無理に記憶を取り戻させてサンドリヨン軍に戻るよりも、このまま行かせてやるほうが良いのではないかというハーメルンの言葉に、ランダージョは彼らを見送る決意をする・・・。

朝番組とは思えない泣き展開です。

トドメに「戦いが終わったらあいつらも呼び戻して、一緒にライブでもしよう」というハーメルンの提案・・・(涙)。

ココ何回かシリアス展開が続いていますね。

次回はグレーテルが仲間になりそう。

彼女を気遣うランダージョも良かったですね。

やはり赤ずきんは名作です。

〈セイントオクトーバー 第6話〉

赤ロリが仲間に加わり、ゴスロリ少女探偵団結成。

変身シーンが今までと違うベクトルで突き抜けている気がします。

それにしても、赤ロリ・・・?

語呂が微妙・・・。

お互いを「○ロリ」と呼び合うのに未だに慣れません。

三咲の回想(?)に出てきた男は誰なんでしょうかね。

兄さんとか?

年齢的に恋人ということはないだろうし・・・。

この物語、ますますわからなくなってきました。

次回はヨシュアの恋ですか。

小十乃の暴走に期待です。

〈Venus Versus Virus 第5話〉

絶対に巻き込まれるだろうなと思っていた与識がついにヴァイアラスの魔の手に。

遂に敵さんが動き始めました。

ボスっぽい女の側にローラそっくりの少女が居ましたし、ここら辺の謎もそろそろ明かされてくるんでしょうかね。

相変わらずルチアさんには活躍の機会がない・・・。

〈京四郎と永遠の空 第6話〉

空も実は絶対天使だったというお話。

京四郎の胸で泣く空の後ろでボロボロになっているセツナが不憫で・・・。

絶対天使はすべて破壊すると言っている京四郎がどうして空を護ろうとしているのかはわかりませんが、セツナのことももう少し気にかけてあげてください。

もしかして、いざというときのために感情移入しないためなのか?

そういえばセツナの独占欲みたいなのが見え隠れし始めましたね。

一方、ミカの方はやはり神無月の巫女の絆には勝てそうにないみたいです。

ヒミコのスケッチブックはこれからの伏線かな?

それでは今日はこのあたりで。また明日。

« 我が軍の勝利です。 | トップページ | SHUFFLE! »

「アニメ・コミック」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。