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2007年4月

プロジェクトF

今日は中学時代の友人が遊びに来たので電撃ムービーフェスティバルを見に行きました。

まあ、私は2回目ですが・・・。

キノはともかく、シャナといぬかみっ!は2回目でも問題ないです。

その後は虎に行ったり、Wiiをやったりしました。

スマブラはかなり腕がなまっていましたね。咄嗟の反応が遅れます。

スマブラXを期待しているのが私だけでなくて良かったです。

それでは、今日は眠いのでこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈魔法少女リリカルなのはStrikerS 第4話 『ファースト・アラート』〉
見つけてもらえて、巡り会うことができた新しい居場所。
ココでもやっぱり、空を見上げて戦っていく日々。
憧れ続けた人がいて・・・、大切な友達と一緒で・・・、新しい出逢いもあって・・・。
想いがいつか、あの空に届くまで。
遠くて高い壁だって、心を決めて立ち向かう。
みんなで・・・、一緒に。

魔法少女リリカルなのはStrikerS、始まります。

今回のアバンはスバルとティアナ。
夢を追い続ける二人の熱意が伝わってきますね。出逢えた人たちは、きっとかけがえのない存在になっていくはず。

ギン姉とゲンヤ宛のスバルのメールから始まる第4話。
時間は午前5時45分。皆さん早起きです。
アットホームな感じがいいですね。
この時間に起きて朝から晩まで訓練漬けとは・・・。
フリードとエリオはすっかり仲良しになりましたね。女3人の話に入れないもの同士・・・。
スバルの母君の写真もココで初めて登場。
両腕にリボルバーナックル装備して暴れていた方とは思えません。腕細いですし。

早朝訓練ではなのはさんが登場。
スバル達の会話から察するに、もう何度か訓練には参加している見たいですね。
まあ、もう1ヶ月経っているわけですし、当然といえば当然か。
今日の早朝訓練の締めはシュートイベーション。
イベーション(evasiton)は回避のことなので、なのはさんの攻撃を回避すると言うことですね。
五分間の回避か、なのはさんにクリーンヒットを入れることで終了です。
誰か一人でも被弾したら最初からやり直しだそうで・・・。最初って早朝訓練の最初?だとしたら鬼ですね・・・。
フォワード組の作戦はクリーンヒットを入れに行くこと。

「行くよ、エリオッ!」「はい、スバルさん!」
この掛け合いだけでも1ヶ月の訓練の成果が見て取れますね。
背中を預けられる仲間として認めあえた、と。

早速スバルがウイングロードでなのはの後ろに回り込み、ティアナはビルの窓からなのはさんを狙い撃ちに。
もちろんアクセルシューターが直撃するわけですが、その二人はティアナのフェイクシルエットで、スバル本体はオプティックハイドで上から強襲。
しかし、そこは流石なのはさん。右手一本で受け止め、アクセルシューターで反撃にでます。
さっきから2発のアクセルシューターしか使ってませんけど、残りは何処に行ったのかな・・・?
ティアナが打ち落とそうとするものの、アンカーガンの動作不良で不発。慌てて撃ち直して事なきを得ますが、スバルのローラーも結構ボロボロ。
それを見守るなのはさん、余裕そうですね。後ろでキャロとエリオが頑張っているのに・・・。

「我が乞うは 疾風の翼 若き槍騎士に 駆け抜ける力を」『Boost up. Acceleration.』

ストラーダの噴射口(?)から魔力が吹き出ます。かなり加速がつくらしいですね。
一方、なのはさんはティアナとフリードの攻撃を楽しそうに回避。エリオに向かいます。

「行くよ、ストラーダ!」『Speerangriff!』

そして、正面から激突するなのはさんとエリオ。
ココが予告のシーンですね。
エリオは吹き飛ばされたものの、ちゃんとなのはさんのバリアを抜いてジャケットまで攻撃が届いたということでミッションコンプリート。早朝訓練終了です。
まだ早朝訓練なんですよね・・・。後何回あるのやら。
そんなとき、スバルのローラーがオーバーヒート。
ティアナのアンカーガンも厳しいようで、4人とも訓練にも慣れてきた頃なので、そろそろ実戦用の新デバイスに切り替えかな~とつぶやくなのはさん。
先週レイジングハートとシャーリーも話していたあれですね。

寮に戻る一同の前に通りかかったのはフェイトカー。
聖王教会に向かうはやてを6番ポートまで送っていくとのこと。ついにカリムが登場か・・・!
地上での移動手段は車みたいですね。確かに交通の便はあまりよくないと言っていましたけど、飛んでいくわけにもいかないんでしょうな。
ココでも少し親バカチックなフェイトさんが見られます。いつかシグナムに咎められるだろうな・・・。

車内でのフェイトとはやての会話から、なのはとフェイトはカリムと会ったことがないことが判明。こういう設定出てくると、二次創作している人が泣くんですよね・・・。
はやてがカリムと初めてあったのはリインが生まれてすぐ、ということで8年くらい前。
カリムとはやては信じているものも立場もやるべきことも全然違うものの、今回は一致したとのこと。これは前回のアバンタイトルにも繋がりますね。
カリムが機動六課の立ち上げの実質的部分をほとんどをやってくれたおかげで、はやては人材集めに集中できたんですね。母はやてをしてお姉ちゃんと言わせる存在です。

そして、いろいろな意見が出たシャワーシーンへ。
まあ、私的には問題なかったと思いますよ。
フェイトと同じで自分で頭を洗えないキャロに萌え。
エリオとフリードはいつもと同じように外で待ちぼうけです。

ここでアイキャッチ。

後半ははやてとカリムの会談から。
ベルカ自治領って、いつ頃からできたんでしょうかね。少なくとも8年前にはあったんでしょうが、闇の書事件の時にもあったのかな・・・?
管理局の中には強大な教会の力に反感を持っている者もいるらしいですが、ここら辺が火種になって事件が起きたりするんでしょうか。まさかカリムが黒幕だなんてことはないですよね・・・?

カリムにはやての来訪を告げるシャッハ。カリムは未だに筆ペン派のようです。
シャッハにお茶とミルクと砂糖を頼んだとき、絶対に緑茶が出てくると思ったんですけどね・・・。紅茶でした。
笑顔ではやてを迎える様子は確かにお姉ちゃんですね。

今日の「会って話そう」ははやてに依頼したいことがあったからでした。
一昨日付でミッドチルダに持ち込まれたレリックと、それに伴って出現した新型ガジェットについての相談。
大型の3型は中ボスなのかな?ラストでは雑魚に成り下がりそうですが・・・。
慎重に事を運ぼうとするカリムに対し、はやては結構楽観的。
「まあ、何があってもきっと大丈夫。カリムが力を貸してくれたおかげで、部隊はもういつでも動かせる。即戦力の隊長達はもちろん、新人フォワード達も実戦可能。予想外の緊急事態にも、ちゃんと対応できる下地ができてる。そやから、大丈夫。」
裏付けあっての自信だったんですね。さすが八神部隊長。

一方、隊舎では新デバイスのお披露目中。
マッハキャリバーとクロスミラージュは言うまでもなく新型ですが、ストラーダとケリュケイオンも変化無いように見えて、中身は全くの別物。
二人はちゃんとしたデバイスの使用経験がなかったので、今までは基礎フレームと最低限の機能だけだったらしい。
新デバイスには何段階かに分けてリミッターがかけられていて、一緒にレベルアップしていく感じだそうで。

そして、ここで明かされる新事実。
一部隊で持てる魔導師のランク問題はどうなったのかと思ったら、やっぱり残っていたみたい。
魔導師本人に能力限定をかけることでこの夢の部隊が実現したわけですね。
はやては4ランクダウンでAランク、なのはとフェイトは2.5ランクダウンでAAまで落としているとのことです。
まあ、出力リミッターだそうなので、魔力総量や使用魔法はかわらないんでしょうね、当たり前ですけど。
これは絶体絶命の危機から大逆転するための布石でしょうね。
強さのインフレもコレで少しは解消か・・・?
スバルの表情が気になるところですが、台詞の無かったので何の表情なのかの判断はできませんね。

港湾地区の捜査部にむかうフェイトの車に鳴り響くアラーム。
それは隊舎でも同じで、教会本部から出動要請です。
教会の捜査部が追っていたレリックらしきものが載っていたリニアがガジェットに乗っ取られて暴走中とのこと。
車内のガジェットは少なくとも30、大型や飛行型も出ているかもしれないらしいです。
いきなりハードな初出動ですが、メンバーはやる気満々。
フェイトの車は変形して空でも飛ぶのかと思いましたが、赤色灯が出ただけでした。
フォワード達はストームレイダーでなのはさんとともに現地に向かいます。
どこか不安な様子のキャロの様子はルーテシアと関係があるのかな?まあ、これは後で書きます。

スバルが相棒マッハキャリバーに話しかけたところで、エンディングへ。

まずは一言。
「作画なんて飾りです!偉い人にはそれがわからんのです!!」
まあ、作画は良いんですが、早朝訓練の静止画ティアナが・・・。
もう少し動かしてあげてください・・・。
欲を言えばもう少しテンポ良く進んでもよかったかな~と。
2クールなのは良いですが、途中でぐだぐだになってしまうのは避けてもらいたいですね。某種のように・・・。

今月のMEGAMIマガジンでルーテシアを含めて新キャラが3人公開されましたね。
ルーテシア、ゼスト、Dr.スカリエッティ。
スカリエッティは見るからにマッドサイエンティスト。
こいつは明らかに悪そうですが、なのは初のモノホンの悪役になるのか・・・?
ゼストはおそらくルーテシアのボディガード。多分相当強いですね。
そして最後はルーテシア。
今までは気づかなかったのですが、左手にはケリュケイオンとよく似たデバイスらしきものが・・・!
ゼストのサポートに使うのか、はたまた・・・?
多分キャロと関係があると考えていますが、どうでしょうか。敵か味方か・・・?
OPで上に立っている四角魔法陣の正体がまだよくわかりませんけど、召喚魔法の魔法陣ということでいいのかな・・・?
もしかしたら次回あたりに登場するかもしれません。
そういえば、MEGAMIマガジンではなのはさんが空を翔ける伝説の人と紹介されていますが、いつの間にそんな・・・。
まあ、雑誌の取材が来るくらいですからね。エース・オブ・エースですし。

次回は『星と雷』。
確かになのはさんとフェイトが活躍しそうですが、やっぱり小隊を指しているとみていいのかな・・・?
予告ではキャロとエリオが急接近していますが、思ったより早かったですね。いろいろ話題になっていますけど・・・。
とにかく、久しぶりに本気の熱血魔法バトルアクションが見られそうです。
新デバイス達の力、そしてなのはさんとフェイトの貫禄に期待です。

総文字数4000字オーバー。所要時間2時間半くらい。
一体何をやっているのか、自分でも疑問に思うときがありますね。

5話も見たのですが、感想はいつものように週末に書きます。

Dr.○○○○○○○の声優に注目です。

それでは今日はこのあたりで。

UGA

昨日は新歓コンパが終わった後、カラオケに行ってきました。

鳥の歌や微熱S.O.S!!、colerless windあたりを歌おうとしたのですが、UGAだったので入っていませんでした。

まあ、今回は「君よ、優しい風になれ」を歌えたので満足です。

わかる人はほとんどいませんでしたが・・・。

今年のフレッシュメンはすごいですね。

経歴が私より長い人がほとんどですし、何より濃い。

まだまだ精進が足りないようです。

それではこのあたりでアニメ感想にいきますね。

〈ハヤテのごとく 第5話〉
今回は前半で咲夜が登場。
私にとっては植田佳奈さんは関西弁キャラの方がなじみが深いので、未だに普通の喋りはわかりません。
そして、今回もパロディが・・・。
釘宮妖精は何のネタかわかりませんでしたが、贄殿遮那を持ち出したり、でっかい鎧になったり、「は~ん?ナンのことかさっぱりネ。」とか・・・。
これからもこういうネタには期待です。
咲夜の方はわかりませんでした。
はやて、凛、くるみ、琴葉、他名前のわからないのが少し・・・くらいしか知らないので・・・。
まだまだ勉強が足りませんね。

後半ではついに伊澄さんが登場。他にもモブキャラで色々出てましたけど・・・MARとか。
伊澄さんの声は松来未祐さん。
「私は何処に行くのでしょうか」・・・哲学的です。こっちの展開はだいたい原作と同じ。
急に寒くなったのは風邪で死んでしまいます、の伏線だったんですね。

声優といえばなぜかいつも脇役で出てくる日野聡さんも。
ゼロ魔とシャナの2期、釘宮さんとともに頑張って欲しいですね。
前者は雪路、後者は西沢さんも出てきますが・・・。

〈sola 第4話〉
今回は蒼乃とこよりの出逢いからのお話。
二人の関係は見ていて微笑ましいですね。
だんだん蒼乃にはまってきている自分がいる・・・。
一見無関心に見えてヌイグルミに愛着を持っていたり、こよりのことを心配したり・・・。
蒼乃≧茉莉>その他というところでしょうか。
茉莉もいいですが、いまのところは蒼乃の方が好きですな。
そろそろあのヒゲの人が再襲撃してきたり、蒼乃と茉莉が出逢ったりと楽しみです。

〈かみちゃまかりん 第4話〉
実は周りに見ている人がほとんどいませんでした。
まあ、時間帯的に厳しいものがありますが・・・。
今回は1話で逝ったしぃちゃんの幽霊が出てくるというお話。
実は神様だったというオチでしたが、微妙に神話にも繋がっているところが良いですね。
敵の目的は未だ不明。

〈大江戸ロケット 第4話〉
やっぱりソラさんは月に帰りたかったらしく、清吉がつくった花火の上に御輿を載せて飛んでいこうとしましたが、もちろんそんなの無理。
まあ、帰っちゃったら話が終わっちゃいますからね。
次回は温泉・・・?
もうどうでも良いですが・・・。

〈シャイニングティアーズ 第4話〉
保志が一人芝居してましたね。同録かな?
キラとカズマが会話しているみたいですけど・・・。
ラスボスはトライハルトということで良いのかな?
置鮎皇帝陛下は似合いすぎです。
あの眼鏡ッ子の豹変ぶりには驚きましたが、声でわかりますね。この人は聖奈さんと石田先生くらいしか知りませんが・・・。
トライハルトの言う世界の危機というのはゲームの核心に触れていそうで怖いですね。
ティアーズはともかく、ウインドのネタバレは避けてもらいたいところですが・・・。

〈鋼鉄神ジーグ 第4話〉
50年後とか47年経ってるとか、話がよくわかりません。
しっかり見続けていたはずなんですが・・・。
まあ、まだ4話ですがね。
つまりビルドエンジェルの部下二人は50年前の戦いに参加していたというわけですね。
でも、九州エリアの時間が止まっていたのはなぜなのでしょうかね。

サブタイの列車砲は武器ではなくてジーグパーツの発射台でした。
今回は水中戦用のマリンパーツと合体して敵を撃退。
そのうちパーロンサイドも出てくるのでしょうか。

〈セイントオクトーバー 第17話〉
前々から話題になっていた林間学校でした。
まあ、そんなのはあまり関係なく、ついに猟兵がカミングアウト。
二人とも武器が剣と言うことで、なかなか激しいバトルでした。
案の定クマが出てきて有耶無耶になったわけですが・・・。
カロリーフレンド(違)を二人で分け合ってとりあえず仲良し。
意外とナヨナヨしている猟兵の過去も明かされ、小十乃はどのような行動に出るのか・・・。
猟兵はこっち側につくとして、菜月が黒化しないかと微妙に期待。

〈超獣機神ダンクーガノヴァ 第11話〉
ウィルは宇宙を争いから護るためにつくられた無機知性体でした。
人類が凶暴なのはどの作品でも同じですが、それを超えて新たな可能性を期待されているのは珍しいですね。
地球にいるウィルは人類を見続けていたのでそう考えているらしいですが、月に飛来したウィルは人類を少しの間しか見ていないので、人類を危険分子と判断したということです。
声は流石若本御大といった感じですね。
ジョニー×エイーダはともかく、まさかのサクヤ×イザベルフラグも立ち、エンディングに向かって一直線。
初めからゴッドビーストを使えというツッコミは無しですか、そうですか。
エイーダの上司がセイミーに設計図を見せていた時点で予想は出来ていましたが、合身キターーーーッ!!
ダンクーガMAXGODであっさり撃退。
「こうなりゃ、何でもアリだぜッ!(by朔夜)」
――まさにそのとおり。
ファイナルダンクーガそっくりですが・・・。
今度は月へ行くらしいです。
ドラゴンズファイブも行くのかな・・・?
もしそうなれば究極合身とかしてF・Sが「やぁってやるぜッ!!」とか叫んでくれると嬉しいですね。
まあ、あくまで妄想ですが・・・ね。

〈げんしけん 第15話〉
第2期制作が決定したげんしけんですが、これはOVA。
いきなり蓮子様のあんな画像からはじまりましたが、今回は荻上のコスプレについて。
なんか、久しぶりに水橋さんの声を聞いた気がします。
ユーノ君出番ないからな~?
だんだん背景にあるいろんな本とかがわかるようになってきた自分がいる・・・orz。
コスプレ衣装はわかりませんけど・・・。
EEさくらってナンですか~?
というか、学園祭でコスプレ撮影会やって客が来るのが凄い・・・。
まあ、大野さんは有名人らしいですが。
というか、咲さんには鬼の血が流れていますな・・・。

荻上の蓮子は似合いすぎ。
いつか3人がそろい踏みする日が来ることを願わん。

〈苺ましまろOVA Vol.3〉
相変わらずムダにクオリティが高い・・・。
まあ、ホントはいくら高くてもムダなんてことはないけど。
今回はお約束の温泉旅行。
いつものように笑わせてもらいました。

原作も読んでみようかな・・・?

リリカルなのはの感想は書いている途中でタイムアップ。

確認しながら書いているとは言え、時間かかりすぎです。

多分明日にはあげられるはず・・・。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

新歓コンパ

今日は新歓コンパなので早めに更新です。

といっても、書くことは特になんですけどね・・・。

そろそろ家を出なければならないのですよ。

ということで、アニメ感想は明日あたりに書くつもりです。

内容が薄くてすみません。

それでは、今日はこのあたりで。また明日。

もえたんアニメ化!?

今日は4限が休講だったので、アニメイトへ行ってネギまのカードゲームを買ってしまいました。

地雷とわかっていても買ってしまう自分がいる・・・。

スターターとブースターを一箱ずつ買ったのですが、仮契約カードが揃わない・・・。

もう買わないと思うので、スターターがメインになりそうです。

その後、サークルで美月亭さんのリリカルなのはドンジャラを布教。

思った以上に盛り上がりました。

なかなか役が作れませんが、一発逆転のロマンがありますね。

とりあえず個人的に好きな「なまえをあげる」に挑戦したいです。

明日は新歓コンパ。

そろそろ新入生の名前を覚えなくては・・・。

可能な限り努力します。

それでは、今日はこのあたりで。また明日。

ジクロロ(ヒドリド)メチル白金(Ⅱ)酸テトラフェニルアルソニウム

今日は無機化学の授業で命名法を習いました。

まあ、その前の時間の有機化学も命名法だったわけですが・・・。

無機化学の方が圧倒的に面倒くさいです。

とにかく名前が長い・・・!

まあ、規則を見ながらやればわりと簡単ですけど(多分)。

テストまでにその規則を覚えなければなりませんね。

しかも英語でも書かされそうなので、労力は2倍。

ちなみにタイトルの化合物は英語だと「tetraphenylarsonium dichloro(hydrido)methylplatinate(Ⅱ)」となります。

もう何が何だかわかりませんね。

有機はもう少し楽そうなんですが・・・。

少し不安です。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきますね。

〈ひとひら 第5話〉
今回は海へ合宿に来た演劇研究会一行。
朝から晩までの練習とは・・・。
突然主役に抜擢された麦でしたが、野乃さんの厳しい指導でロッジを飛び出してしまう。
野乃さんは誰のために麦にあの役を演じさせようとするのか。
まあ、普通の考えれば麦のためでしょうけど。
昔の自分と麦を重ね合わせてるとか・・・。
予告を見る限り、次回もまだ気まずい様子。
遂に野乃さんの真意が明かされる・・・かも。

〈エル・カザド 第4話〉
今回もしつこく追っかけてくるオカマ二人。
シスターの助けも借りて撃退しますが、どうせまた出てくるんでしょうね。
ジョディがローゼンバーグを調べ始めたと思ったら、ローゼンバーグはそれに気づいていた模様。
それにしても、ジョディがプロジェクト「リヴァイアサン」を潰そうとしている理由は何なんでしょうかね。誰かの仇とかかな?
この作品、時代設定がイマイチよくわかりません。
エリスが遺伝子工学で生み出されたとするならば、かなり文明は発展しているはずですけど・・・。
単に彼女たちがいるところが田舎なだけなのかもしれませんね。

〈アイドルマスターXENOGLOSSIA 第4話〉
春香をライバル視していた伊織が早くも打ち解けましたね。
春香と同じく、伊織もアイドルに心があると考えている一人。
前回(今回?)の失敗はデブリからアイドルを護ろうとしてのことだったと。
一方、そんな意見をバッサリ否定するやよい。
当面の目標は彼女に勝つことになるんでしょうね。
果たしていつになることやら・・・。
強気ゆかりんもいいですね。

〈神曲奏界ポリフォニカ 第4話〉
今回はペルセとフォロンの出逢いのエピソード。
ただそれだけです。
コーティと再会もしましたが、よくわからないので・・・。
PS2で発売されましたが、こっちをやった方が良いんでしょうかね。

〈機神大戦ギガンティック・フォーミュラ〉
本編よりもエンディングの絵の方が好きです。

流石あの国、一方的に宣戦布告したと思ったら、一方的に休戦協定の申し入れですか。
アルゴスの百目は精神攻撃というよりも共感に近いのかな?
それにしても、精神攻撃も強力ですが、玄武神の電撃鞭もかなり凶悪な気がします。
これもパイロット狙いの直接攻撃ですからね。
ビームライフルの威力にも期待です。

〈風のスティグマ 第3話〉
相変わらずヒロインがヘタレていますね。
煉を助けるために立ち上がった和麻の脳裏に浮かぶのは一人の少女。
声優から判断するに牧野由依さんだから翠鈴でいいのかな?
彼女も何かの生け贄にされたみたいですね。
次回は和麻がコントラクターの力を使うらしい。
かなり派手な展開になりそうなので、大いに期待です。

〈キスダム 第4話〉
やっぱり総集編でした。
追加されたのは冒頭と最後だけ?
由乃が死ぬシーンはしっかり書き直されていましたね。
次回が深淵(ヨミジ)ということで、もしかしたら死後の世界とかから由乃達を助ける展開になったりしないかと期待。
ネクロダイバーですし・・・。

〈この青空に約束を 第4話〉
やはりゲームをやった方がいいのかもしれません。
何よりまず話がわかりにくい・・・。
まあ、次回が南おねえさんの回なので見続けるかもしれませんが・・・。
2話ずつまとめてみた方がいいのかな?

それでは今日はこのあたりで。また明日。

映画祭

今日は1限にあった英語のコミュニケーションで映画を見まして、急に劇場に行きたくなったんです。

そこで2限の教養科目がつまらなかったので途中退出して名古屋に行ってきました。

目的はもちろん電撃ムービーフェスティバル。

シャナとキノといぬかみっ!ですね。

キノのアニメは見たことがなかったのですが、意外と声は大丈夫。

いぬかみっ!は作画がとんでもないことになっていましたが、まあ、あのノリなので許容。

シャナは流石ですね。平井さんの顔は完全に忘れていましたが・・・。

劇場限定ノベルも購入できたので、しばらくは読む本に困らないかも。

まあ、下手をすれば1日で終わりそうな量ですが・・・。

ゆっくり読もうと思います。

それでは、このあたりでにアニメ感想にいきます。

〈ウェルベールの物語 第4話〉

追ってから逃れるために娼婦街に行くことになった姫様。

相変わらずの世間知らずぶりを発揮し、自首しちゃったりもしますが、娼婦達のような孤児をつくらないためにも旅を続けることを決意。

公開処刑の立ち会いに来たサンガトラスの役人は娼婦達に囲まれて、さあ大変。

今度こそ姫様の決意も固まったんでしょうね。

次回は久しぶりにレジェンド浪川が登場。ティナの新しい仲間とやらが気になるところです。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

アニメ>講義

明日、集会室を予約するために早く行くことになったのですが、起きられるかな・・・?

ウェルベールが3時からという鬼日程なのですが・・・。

まあ、明日の3限が休講なのでそのときに帰って見れば良いんですけどね。

問題は明日の一限の英語の予習をしていないこと。

多分列んでいる途中にできる程度だと思うので大丈夫でしょうけど。

明日もフィリス先生の声で起こしてもらうことにします。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。(何だかアニメを見る気がしなかったので、少なめです。)

〈陸上防衛隊まおちゃん 第3話〉

海の防衛隊シルビィが登場。

まったりしたキャラですね。

コレで陸海空、3つの防衛隊が揃いましたが、多分今のままのゆるゆるテンションで続くんでしょうけど・・・。

〈瀬戸の花嫁 第4話〉

警視総監の娘、巡が登場。

声は森永理科さん。他のキャストも見てみたら、ローゼンが多いですね。

最近は原作でも出番がなかったので失念していましたが、巡は永澄に向かって矢印が出てたんですね。

いつからかそういうネタが出なくなりましたけど。

それにしても、アマゾネスには早く出てきてもらいたい・・・。

三河とかはどうでもいいんですが・・・。

次回は学校なので、委員長は出てきてくれるでしょう。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

眠気に敗北

今日は帰宅後に眠気に敗北し、起きたら11時過ぎだったので、縮小気味の更新です。
しかもパソコンがネットに繋がらないので携帯から…。

まあ、アニメ感想もないんですけどね。
今日はまだしっかりと見れてません。
それでは今日はこのあたりで。また明日。

液晶の見過ぎ

アニメを一気に消化しました。

視聴本数はプリキュアも含めて16本・・・。何をやっているんだか。

現在、部屋の床の半分以上が本で埋められているので、早いところ片付けなければいけないんですけどね。

一往、GWに片付ける予定です。あと一週間の辛抱ですね。

今週は休講が2つあるので少しは楽ができそうです。

そして週末には新歓コンパ。

聖桜の校歌を覚える必要がありそうです。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

今日はちょっと投げやり気味です。

〈風のスティグマ 第2話〉
神凪宗家が和麻を連れ戻そうとしたらあっさり返り討ちに。
油断しすぎです。
ラストではやっと黒幕が登場。
神凪宗家が動けないということで、和麻と綾乃が相手することになるんですね。
そろそろ1巻の内容が終わるということでしょうか。
まあ、原作読んでいないのであくまで予想ですが・・・。

〈鋼鉄神ジーグ 第3話〉
やっと50年前の戦いが語られました。
やっぱりあの婆さんが美和さんだった模様。
今回も新しい技でハニワ原人を撃退して終わり。
ただ、バーニア付のビンタはかなりムダなような気がする・・・。
ジーグとビッグシューターは一心同体、とか言っていたので、てっきり合体でもするのかと思ったんですが・・・。アニメの見過ぎですね。。。orz。

〈かみちゃまかりん 第1~3話〉
絵の崩し方がすばらしいですね。
OPからして大きいお友達向けのような気がしてきます。
第1話で変身しないし、木登り眼鏡ッ子な生徒会長はあからさまな捨て台詞残して帰るし、真っ白に燃え尽きるし・・・。
まあ、両方向けね。基準は自分でもわかりません。
一番人気があるのは姫香かな・・・?途中で黒化しそうですけど。
テーマは「家族」。
今まで溜め込んでいましたが、結構面白いかもしれません。

〈東京魔神学園剣風帖 第12~14話〉
あまり書くことがありませんね・・・。
葵を助けて終わりです。
結局植田佳奈さん演じるマリィは何だったのでしょうか・・・。
色々問題あるこの作品も遂に最終回、と思いきや、7月から第2期がはじまるらしい。
原作のPSゲームは知らないので、イマイチ世界観が掴めませんが、気が向いたら見るでしょう。

〈REIDEEN 第8話〉
疾風のコントロールが戻ったところで遠隔操作で海上に飛ばせて爆破して解決。
自警隊のコンピュータのノリがコードギアスの日本解放戦線に似ていますね。
敵さんはあっさりゴットアローで撃破。
いつかゴットゴーガンになる日が来るのでしょうか。

〈ハヤテのごとく 第4話〉
遂に学園へ。
よし、伊澄さんも出てくるだろう、と思ったら、出番は無し。
まあ、次々回には出てくるでしょう。
まあ、生天目雪路も登場しましたし、人気投票一位のヒナギクも遂に登場。
フィーナ対リースリット・・・じゃなくて雪路とヒナギクの剣対決はやけに力が入っていましたね。
今回のパロネタはわからないのがいくつか・・・。
まあ、原作以上にハヤテがスネークしてたのは笑えましたね。

〈鋼鉄三国志 第3話〉
諸葛謹はスパイダーマンでした。
どう見てもヤバイ男ですけど・・・。
この兄弟、絶対何か企んでいますね。
孔明は孔明で置鮎演じる黄祖と何か危なそうな会話をしていますし・・・。
もはや三国志とは別物。と思ったら、凌操は次回で甘寧に討たれる模様。
ここら辺はそのままですね。
結局孫権は男で良いのだろうか・・・。   

〈キスダム 第3話〉
次回が最終回だとしても信じられます。
制作、結構ギリギリらしいですね・・・。
4話は総集編らしいし、メインキャラほとんど退場しちゃったし・・・。
でも、司令が敵側でふんぞり返っているので、奴が墜ちるのを見るのも面白そうですね。
さて、次々回は半年後らしい。
シュウを助けると誓った由乃に出番はあるのだろうか・・・。

〈シャイニング・ティアーズ・クロス・ウインド 第3話〉
あからさまに黒かったシュマリはやっぱり黒かったですね。
ソウマがやけに好戦的だったのは、クレハの気持ちに気づかないキリヤに苛立っていたからでした。
ただのヤキモチかと思っていましたがね。
意外と思慮深かったらしい。
もう、このアニメ見てるとウインドを買いたくなりますね。
ビームは気になりますが・・・。
次回はやっぱり敵でトライハルトが登場。
相変わらず悪役が似合う御方です。

〈ダンクーガノヴァ 第10話〉
ダンクーガのブラックボックスには地球上の全生命体のデータが収められていたらしい。
つまり、ダンクーガは地球が滅亡したときにノアの箱船となるわけですね。
急にスケールがでかくなりましたね。
まあ、作画(特にくらら)がやばいことになっていますが、まだ許容レベル。
R-ダイガン、パワーアップしないかな~?

〈ひとひら 第4話〉
学園ものの定番、定期テスト。
相変わらず麦の妄想は凄いです。
野乃先輩も表だって怖くなってきましたね。ターミネーターだ~~!!
結局何位だったんでしょうか・・・?
でも、シリアスとギャグのバランスが良いので見ていて面白いです。
何気に今期の中ではかなり上位。
数少ない、打ち切られたら文句を言う作品だと思いますね。

なお、今日はレンと晶の誕生日。祝いましょうね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

Stay up all night

昨日は2時まで飲み会の後(私は飲んでませんが)、カラオケに行くことになりまして、まさかまさかの徹夜でした。

まあ、おかげでキョーダインやアクマイザー3をフルで覚えられましたね。

新歓の時のネタに使うことができそうです。

もちろんSECRET AMBITIONも練習。

多分もう大丈夫です。

その後、帰って寝たら12時・・・・・・おはようございました。

そのまま二度寝したのでアニメ消化はできていません。

はんぎゃく日記を聞いたり、StrikerSの感想を書いていたらこんな時間になってしまったのですよ。

相変わらず時間の使い方が下手で済みません。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきますね。

〈Sola 第3話〉

茉莉の居候が真名にバレ、どうなることかと思いきや、案外落ち着いていました。

今回はこれくらいしか書くことがないんですが・・・。

アボガドラーメン、意外とおいしそうな気がしたのは私だけでしょうか・・・。

次回は蒼乃とこよりのお話かな?

予告の早口言葉は何を言っているのかよくわかりませんでした・・・orz。

〈魔法少女リリカルなのはStrikerS 第3話 『集結』〉

目指した夢は少し長い時を経て、今、やっと手のひらの中。
想いと願いは違っても、一つの場所に集まって。一つのことを、今始める。
出逢いと再会も、はじまりはここから。
それぞれに進んで行く道の、ここは小さな通過点。
集まり結ぶ、新しい絆。
魔法少女リリカルなのはStrikerS、はじまります。

今回のアバンはなかよし3人組でした。

ずっと願っていたはやての夢、機動六課。
目指す夢も目標も違うメンバーだけど、はじまりはきっとここから。
少女達はかけがえのない友に支えられながら、自分の足で歩き出す。

今回の舞台は時空管理局遺失物対策部隊 機動六課隊舎。

部隊長オフィスの専用デスクでくるくる回るリインフォース。
コレがエイミィが探してくれていた例の物ですね。
末っ子を見守るはやての瞳がとても優しいです。
そこへやってくるなのはとフェイト。新制服のお披露目です。
おそろいの制服は中学校の時以来だそうですね。
もっとも、なのはは跳んだり跳ねたりしやすい教導隊制服でいる時間の方が長くなるとか。
制服で跳んだり跳ねたりするんでしょうか・・・。
出向の挨拶が済んだところで、今度はグリフィス君が登場。
はやての顔が名雪みたいだ・・・orz。
なのはとフェイトはグリフィスとは久しぶりの再会の模様。
コレは盲点でした。何処で何をやっていたのでしょうか。
レティ提督もお元気なようで何よりです。
4人はロビーの集合した部隊員のところに行くことに。

第3話 集結

集合した部隊員達に挨拶するはやてさん。
長い話は嫌われるので、とは、よくわかっていらっしゃる。
この場にザフィーラがいないのはどうしてかな、かな?

挨拶も終わり、廊下を歩くシグナムとフェイト。
半年ぶりの再会を喜びつつ、相変わらず敬語のフェイトさんには苦笑。
シグナムは相変わらずいぢわるさん、と。

新人フォワード四人を先導するなのはさん。
スバルは相変わらず喋るのが苦手らしい。
エリオの方がしっかりしていますね、10歳とは思えないくらい。
互いの自己紹介も終わったということで、訓練に入ることに。

ヘリの前で待つヴァイス君の元にやってくるのはフェイトとはやて。
あと、リインフォースも。
このヘリがコミックスでヴァイスが楽しみにしていた奴ですね。
相変わらずのちっさい上司さんもかぁいいですね。
ヘリはストームレイダーという名前で、インテリジェントデバイスなのか・・・?
ヴァイス君にフラグが立たないことを祈ります。

教導隊制服に着替えたなのはのところに走ってくるのはシャーリーことシャリオ・フィニーノ一等陸士。
ちょうど同じタイミングでフォワード陣も到着し、早速シャーリーの自己紹介に。
シャーリーはデバイスの調整や改良も行うんですね。
マリィの後輩とかいう設定もあったりして・・・?
説明も終わり、早速訓練へ。
「機動六課自慢の訓練スペース。なのはさん完全監修の、陸戦用空間シミュレータ」だそうです。
一体どんなものかと思ったら、いきなり海上に街が出現。
まったく、管理局のテクノロジーには恐れ入りますね。
ヴィータとシグナムも訓練を見守ります。
ヴィータがなのはを護る決意をしているのは、やはりコミックスのあの出来事のことでしょうかね。

その頃、シャマルさんは自分の城でご満悦の様子。
すっかりシャマル先生ですな。

そして、訓練開始。
まずは軽くガジェットドローン8体だそうです。
それでは、ミッションスタート、というところでAパート終了。

Bパートは管理局地上本部の中央議事センターで、お偉いさん方に機動六課設立の理由の説明をするところからスタート。
お偉いさん達の中には明らかに投げやりな表情をしている奴がいますが・・・。
第一種捜索指定ロストロギア「レリック」は古代に作られた超高密度のエネルギー結晶体であることがわかっているそうです。
過去に4コが確認され、そのうち3つが大規模な災害を引き起こしているとのこと。
ここで始めて表情を変えるお偉いさん方・・・やる気あるんですか?
というか、空港火災すら覚えてないのかよ・・・。
後者2件では、未開な世界で高度なエネルギー研究施設が発見されており、悪意ある何者かがレリックを運用しようとしているらしい。
ここでガジェットドローンの説明を挟んで視点は訓練メンバーに。

スバルとエリオが前衛、ティアとキャロが後衛です。
ついにケリュケイオンが起動。
ブーストデバイスというのは、他者の魔力を強化するもののようですね。
その攻撃もアンチマギリンクフィールド、AMFで防がれる、と。
追い詰めてそこからの成長を望むということですか、なのはさん?
ウイングロードも消されるらしいですが、あれってどこかに刺さらないと安定しないんですかね。

ティアがキャロの名前を聞くシーンは結構燃えますね。
なのはシリーズにおいて、大事なのは名前ですから。
これで二人も本当の仲間に。
ティアとキャロの作戦を実行するために皆さん走ります。
なのはさんに言わせると「みんな危なっかしくてドキドキ」だそうです。
昔のあなたも周りから見ればそうだったでしょうに・・・。
ここで新デバイス開発中という伏線。まあ、伏せてもないですが・・・。
レイジングハートさんも協力するとかで、どんな子になるのか心配、もとい楽しみですね。

エリオはドローンを足止めするためにカートリッジロードしたストラーダで連結橋を破壊。
いくらシミュレーターだからってそんな・・・。
ストラーダは意外とリーチが短そうですね。

AMFを無効化するため、馬乗りで拳を叩きつけるスバル。とても魔法少女の行動とは思えん。

フリードのブラストフレアは小さく見えて、着弾するともの凄い規模の火炎に・・・。
そしてキャロが魔法を発動。
「我が求めるは、戒めるもの。捕らえるもの。言の葉に答えよ。鋼鉄の縛鎖。錬鉄召喚!ハルケミック・チェーン!」(漢字は合っているかわかりません。特に錬鉄。)
ここで鎖が出てくる魔法陣に注目!
四角形ですよ。
OPでルーテシアが載っている魔法陣も四角、ということは彼女(?)は召喚されたもの・・・?
妄想のネタは尽きません。

ティアナはAAランク魔導師の技能である多重弾核射撃でAMFを突破。
DVDではもう少しエフェクトをつけてあげてください・・・。
でも、BGMは燃え燃えです。
一体目を撃破した後、誘導して二体目も貫きましたが、AMFは常時発動しているわけではないんでしょうか。
それとも、三重弾核だったのかな?
でも、画面を見る限り二体目はAMFを展開してはいないみたいですね。
つまり、ラムダドライバみたいに不意打ちなら無効化できる、と(多分)。

夜になり、やっと隊舎に帰ってきたはやて。
守護騎士達との団らんの時間です。
はやてが大事そうに持っていた鞄の中にはリインフォース。
相変わらずよく眠る子です。
後ろ盾としてやっと名前が出たカリム。
画面への登場が楽しみです。
彼女の依頼とは一体・・・?

フォワード陣は仲良くお昼(?)寝。
キャロとティアはすっかり仲良しです。
エリオは一人床の上・・・。
前回のような扱いにならなくてよかったですね。

リインも目覚め、八神家一同勢揃いで食事に。
リインにあの量は多い気がしますが・・・。
トマト(らしきもの)がレイジングハートに見てきた・・・。

そして、色々物議を醸しそうなフェイトとなのはの部屋へ。
同じ部屋の上、同衾です。
前回リインが「お二人の部屋、しっかり造ってあるですよ?」といっていましたが、あの妙な溜めはこういうことだったのか・・・(違)。
「立派に育っていってくれると良いんだけどね」というフェイトに対し、「育てるよ。あの子達がちゃんと、自分の道を戦っていけるように、ね。」

そしてEDです。

四話ではついになのはさんが訓練に参加。
ストラーダに正面から突っ込んでいっていましたが、一体どんな惨劇が巻き起こるのやら・・・。
次回、「ファースト・アラート」にテイク・オフッ!

相変わらず結構な文量になってしまいましたね。
今回危惧されていた作画も動いていれば意外と大丈夫でした。
次回も怖いですが・・・。
前回も書いたなのはの「体調」ですが、あの事件が原因ではない気がしてきました。
コミックスの2話でヴィータが「あたしもアイツもいつも通りのはずだった。問題なんて何もないはずだった。誰もが認める無敵のエースがいつも通りに笑ってたら。だから、気づかなかった。一緒に出撃していたあたしは、誰より早く気づかなきゃいけなかったのに。」と言っていることを考えると、あの事件より前から何かがあったかも・・・というのが今の私の考えです。
まだまだ情報が少ないですが・・・。
まあ、中盤でしばらく戦線離脱はかなり確率高いでしょうね。
EDでも全員集合絵でなのはだけバリアジャケットじゃないですし。

まあ、今は今の話を楽しみます。
今回も長文失礼いたしました。

それでは、今日はこのあたりで。また明日。

携帯から

今日は家にいないので携帯から更新です。
改行とかがどうなるかはよくわかりませんが、とりあえず。
今日もサークルに新入生が何人か来ました。
かなりのマンモスサークルになりそうです。
2と3以外の全てのカードに何らかの追加効果があるという、超ローカルルールの大富豪に新入生を引き込んだりしましたね。
何人入ってくれるでしょうか…。
楽しみですね。
ディープななのはファンは入ってくれるでしょうか…。

それでは、今日はアニメ感想もないので、このあたりで。
また明日。

サイクロプスに転落

今日は講義が終わった後、時間があったのでQMAをやりにいきました。

結果は題名のとおりです。

一問目に芸能が来ると勝てませんね。

一問多答とか線結びとか、無理です。

というか、フェニックス以上で芸能が来るとまず落ちます。

理想はアニゲ、雑学、学問ですかね。

スポーツならそこそこ取れますが、ノンジャンルは何が出るかわからないから怖い・・・。

結局リベンジでサイクロプスを一回プレイしたら2位でした。

さすがにこの組は結構楽ですね。

また暇があったら挑戦したいですね。

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第3話〉

予告で出ていたトライデント装備のギガンティックはやはりギリシャでした。

まあ、トライデント→ポセイドン→ギリシャ、という安易な予想でしたが・・・。

もっとも、シミュレータ内での戦闘でした。

相手役のパイロットは前回負けた関さんと柚姉。(キャラの名前は忘れた・・・)

パイロットとしての技量は向こうさんの方が上みたいですね。

慎吾の力は実戦で発揮される模様。

今回はギガンティックとは何なのかの説明がなされました。

人の頭の形をした遺跡彫刻が発掘され、それをそのままギガンティックの頭部に使用しているとのこと。

で、その石像の意志を代弁するのがトランスレーターの役割。

どこかの砂漠の国で発見された折、その代弁者の言葉を無視したため、その彫刻はがれきをかき集めてロボットの姿になって暴れたらしい。

その影響で石油が絶たれ、それと同時に強磁性の粉塵が赤道上に舞い上がって太陽光を遮り、人工衛星との交信もできなくなり、人類は絶望の危機に立たされた、と。

コレが『赤道の冬』ですね。

そこで彫刻の意思を尊重する形で今のWWWに至ったとのことです。

きっと最後はこの遺跡彫刻が敵になるんでしょうね。

日本のスタッフに子供が多かったため、初めは非協力的だった中央国の技術者も協力的になったところでロシアが日本に宣戦布告。

決戦は次回ですね。

それにしても、ロシアというとどんなロボなんでしょうかね。

ガイ○クラッシャーくらいしか思いつきませんが・・・。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

お買い物

バイトの出勤予定入力で、2ページ目があることについさっき気付いた・・・。

危ない、危ない・・・。

今日は講義終了後にアニメイトに買い物にいきました。

ハヤテの限定版、ネギま等を購入。

ちょうどハヤテフェアをやっていたので、ブックカバーをもらえました。

まあ、もったいないので使うことはないでしょうが・・・。

こうやってどんどん荷物がたまっていくのですね・・・。

教科書も増えましたし、そろそろ本棚がもう一つ必要な時期かもしれません。

暇なときにでも探しに行きますかね。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきますね。

〈レ・ミゼラブル 少女コゼット 第15話〉

なぜでしょうか、これは切ってはいけない気がします。

まあ、せっかくここまで見てきたので、最後まで見たいと思います。

警察の検問をやり過ごすために、とある街に立ち寄ったコゼットとジャン。

警官を避けながら街を歩くうち、自分と一緒にいるより、別の信頼できる人に預けた方が、コゼットのためではないかと考えはじめるジャン。

モントレイユ・シュルメールに向かう青年にコゼットを預けようとするものの、その青年を探すうちに、二人ははぐれてしまう。

自分の愚かな考えを悔やむジャン。

自分を責める彼はカトリーヌを見つけ、そこからコゼットの元に辿り着き、一件落着。

結末は読めていたとは言え、ホッとしました。

次回はもうパリに着く模様。

すごい意地悪そうなおばさんが出てきましたが、大丈夫でしょうか。

名作劇場は基本的に暗いので心配です。

〈桃華月憚 第3話〉

今回の話は前回の上巳の歌会の前日だというのはわかりましたが、まだまだわからないことが多すぎる。

まあ、桃花と桃香のダイビングキスの理由はわかったわけですが・・・。

それにしても、色々危険なシーンが盛りだくさんです。

いやむしろ、年齢制限つけなくて大丈夫なのか?

だんだん見るのが辛くなってきたのは気のせいでしょうか。

一瞬ひぐらし風味の作画があったのは絵コンテの人の影響?

話を遡るにつれ、ギャグパートが増えそうです。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

明日は早起き(予定)

明日はサークルの活動場所を確保するために6時くらいから列ぶらしいです。

なのフェスを思い出しますね。

あの時は徹夜でしたが・・・。

今日はいつもより早く寝る予定。あくまで予定ですが。

いつもより早く寝ようとすると上手く寝付けないのは慣れの問題でしょうか。

何だかんだ言って2時くらいまで起きている気がします。

明日の講義は眠そうです。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈陸上防衛隊まおちゃん 第2話〉

ゆるゆるですね。

大人の事情で組織間の連携が取れていないのは現実でも同じでしょう。

賛否両論あるでしょうが、なかなか風刺に満ちた作品ですね。

だからこそこの時期に再放送したのでしょうか。

「馬鹿めだ。 馬鹿めといってやれ。」の元ネタは宇宙戦艦ヤマトらしいです。

言われてみれば納得ですが、すぐには思いつきませんね。

次回は海の防衛隊が登場。

一等海士だったかな・・・?

あの独特の喋り、今から楽しみです。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

秘めたる想い

フライングでSECRET AMBITIONをゲット。

早速聞いています。

Diamond Dustは読めませんね。

さて、結局何枚買うことになるのでしょうか。

奨学金はしばらく入らないので、財源がないんですけど・・・。

アニメイトでポイント割り引き使えば3枚は買えそうですが・・・。

まあ、その場のノリ次第でしょう。

今日は月曜日初講義。

とりあえず今日のは何とかなりそうです。

現時点で一番危険なのが金曜日の生物化学です。

必修なので落とせませんからね。

TCAサイクルとかを丸暗記するしかなさそうです。

明日は4限授業。

途中で寝ないようにせねばなりませんね。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈REIDEEN 第7話〉

自警隊が出しゃばってきましたね。

まあ、体裁とかがあるのでしょうけど、邪魔はよくないですね。

お偉いさんも手柄を譲れとか言っていますし・・・。

そんな中、自警隊が開発した新兵器『疾風』が敵に乗っ取られ、暴走。

核並みの威力を持つ気化爆薬を積んでいるらしく、迂闊に攻撃できないらしい。

そんな危なっかしいもの、よく積む気になりましたね・・・。

転んだりしても大丈夫なのでしょうか。

〈エル・カザド 第2話〉

前回刺客からパクったジープが故障したため、酒屋で一休みすることにした二人。

その店においてあったピンボールをナディが壊したため、しばらくそこで働くことに。

店の女将は元賞金稼ぎで、娘はそれを知って出て行ってしまったらしい。

女将はエリスを追ってきた刺客を殺すものの、ナディが身代わりになり、帰ってきた娘との仲を取り持ち、めでたしめでたし。

エリスの能力の発動条件がまだよくわかりませんが、屋根の上からのぞき見していた変態は何なんでしょうか・・・?

どことなくフルメタのレナードを連想させる奴でした。

〈瀬戸の花嫁 第3話〉

遂に巻が登場。

あの声で「ですぅ」とか言われると、翠星石にしか聞こえません・・・。

今回は巻が永澄の侠気に触れて暗殺は先送りに。

最後には父親の仕事で帰ることになった永澄に燦がついてくる形で同居することになりました。

相変わらず凄い展開です。

そろそろ巡や委員長も出てきそうなので、かなり楽しみです。

〈らき☆すた 第2話〉

流石、角川書店だけあって、パロディが豊富ですね。

かがみが読んでいる本の表紙をどこかで見たことがあると思って本棚を見たら、やっぱり「燃えるワン・マン・フォース」でした。

他にも太鼓の達人でハレ晴レユカイとか、コンプ祭とか、、ゲッター2とか、ケロロ軍曹とか、リシアンサスの幟もありましたね。

谷口白石さんにいたっては、「わの~」らしきことを口走っていましたし。

今回のエンディングは『勝利だ!アクマイザー3』でした。

聞いたことすらない・・・。

ここはやはり新歓コンパで歌うべきなのか・・・?

キョーダインも一緒に。

どこかで視聴できるところはないかな~?

なのは3話も見ましたが、感想は時間があるときに書くつもりです。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

アニメ何本?

今期見た、もしくはこれから見る予定のアニメを書き並べてみた。

アイドルマスターXENOGLOSSIA
Yes!プリキュア5
ウェルベール物語
エル・ガザド
大江戸ロケット
怪物王女
風のスティグマ
かみちゃまかりん
機神大戦ギガンティック・フォーミュラ
キスダム ―ENGAGE planet―
銀魂
CLAYMORE
ケロロ軍曹
ケータイ少女
鋼鉄三国志
鋼鉄神ジーグ
この青空に約束を― ~ようこそつぐみ寮へ~
シャイニング・ティアーズ・クロス・ウインド
獣装機攻ダンクーガノヴァ
神曲奏界ポリフォニカ
セイントオクトーバー
瀬戸の花嫁
sola
D.Gray-man
DEATH NOTE
地球へ・・・
天元突破グレンラガン
桃華月憚
東京魔神学園剣風帖 龍龍
ながされて藍蘭島
ハヤテのごとく!
ひとひら
ポケットモンスターDP
魔法少女リリカルなのはStrikerS
遊戯王デュエルモンスターズGX
REIDEEN
らき☆すた
陸上防衛隊まおちゃん
レ・ミゼラブル 少女コゼット
ロケットガール
ロミオ×ジュリエット

前からやっているのもありますが、驚愕の41本。

一日平均3時間弱か・・・。

龍龍はもうすぐ終わるみたいですが、他もかなり切らないといけないでしょう。

もちろん、なのはは絶対に切りませんがね。

明日、大学から帰ってくる頃には見られるかな?

今日は昼頃に三重県で起きた地震の余波で下宿が揺れました。

周りでは地震が起こるのに、静岡と愛知では起こらないのが不気味ですね。

ウチの大学も一部改装工事をしたものの、まだ崩れそうな校舎はありますからね。

デカイのが来ないことを祈るばかりです。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきますね。

なお、感想の内容はそのときのテンションに大きく左右されます。

〈ダンクーガノヴァ 第9話〉

断空砲の直後に断空剣は使えないという制限は何処へやら・・・。

ダンクーガはゴッドビーストモードとやらになり、R-ダイガンを撃破。

R-ダイガンのパイロットはやっぱりエイーダでしたね。

普段は頑張っていたみたいですが、技名を叫ぶと後藤邑子さんにしか聞こえません。

次回あたり、遂に真の敵がせめてくる模様。

二色のダンクーガの共闘は見られるのでしょうか。

〈ロミオ×ジュリエット 第2話〉

16歳の誕生日を迎え、自分がキャピュレット家の唯一の生き残りであることを告げられるジュリエット。

昔キャピュレット家に仕えていた者達に担ぎ上げられ、戸惑っているご様子です。

遂にロミオと名乗りあってしまいましたが、互いの素性を知るのはいつになることやら・・・。

と思っていたら、次回予告でロミオとオーディーン(ジュリエット)が剣で対決していました。

もうバレるのだろうか・・・。

とてもハッピーエンドにはなりそうにはないですね。

〈大江戸ロケット 第2話〉

この時代は炎色反応とかは知られていなかったんですね。

紅色を見て、ストロンチウムだッ!と画面に向かって叫んだのは私だけではないはず・・・。

初めは依頼を断った清吉もソラの知識を見てやる気になったらしく、月まで届く花火を作る決心を堅め、次回あたりから開発開始かな?

というか、話が終わる前に天保が終わりそうなんですが・・・。

あれってあまり長くは続きませんでしたからね。

もしかしたら、天保の改革が終わってもぜいたく禁止とかは残るのかな・・・?

・・・歴史なんて知りません。

〈アイドルマスター XENOGLOSSIA 第2話〉

前回の次回予告に騙され、今回のサブタイは「アントシアニン」だと思っていました。

正しくは「アイドルのマスター」。

紆余曲折を経て(?)アイドルマスターになることにした春香。

まだなんとなくでやるつもりみたいですが、これから目標とかを見つけて成長していくのでしょう。

顔合わせは次回かな?

司令部の3人が護君の摩耶と汐音と絢子なのは何か意味があるのでしょうか。

〈シャイニング・ティアーズ・クロス・ウインド 第2話〉

クレハと相思相愛になったと勘違いしてソウマが調子に乗っている・・・。

戦争やる気満々ですね。

当のクレハはどうして心剣が出たのかわからない模様。

心が通じ合う、というのは、何も恋愛だけではありませんからね。

やっぱりキリヤのことを想っているのでしょう。

次回はソウマとキリヤが戦うらしい。

最近は好戦的な保志さんにも慣れてきましたね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

私の精神安定剤

今日はバイトの研修に行ってきました。

朝起きたらギリギリでかなり慌てましたけど・・・。

今日はアニメもあまり見られていません。

その理由はこの後わかります。

今日のアニメ感想はStrikerSのみ。

まさか30分のアニメの感想を書くのにこんなに時間がかかるとは思いませんでした。

今回はいつも以上にネタバレしているのであしからず。

〈魔法少女リリカルなのはStrikerS 第2話 「機動六課」〉

遂に来ました、恒例のアバン。

「憧れたのは、私の命を救ってくれた人。夢に見たのは、その人みたいに強くなること。ずっと憧れて・・・、夢に見て・・・、目指してて・・・。だけど、4年越しの再会はあんまりにも突然で。まだ何にもわからなくて。でも、ここからきっと、何かが始まる――そんな気がする。」

スバルの成長に合わせ、少しずつ変わっていくと思われるアバンの語り。

まだまだなのはに憧れているだけだけれども、きっとこれから同じ場所に立つようになっていくんでしょうね。

次回のアバンもスバルなのかな?新人4人で当番制とかも面白そうです。

そして、相変わらず熱いOPを挟んで本編へ。


本編は意外にも前回の試験の続きから。

なのはとスバルのバスターについてのやりとりとか、何だかんだ言って詳しいティアナとか、ちっちゃいリインとか、なんとも微笑ましいですね。

心が和みますな。

4年前の空港火災、フェイトがギンガを助けていたことが明らかになり、物語はそのまま回想へ。


なのはがスバルを助けていた裏側、フェイトやはやての行動が描かれます。

陸士部隊で指揮官研修を受けていたはやては前線指揮で作戦に参加し、休暇を利用して遊びに来ていた(COMICS Phase-3)フェイトとなのはも救助に参加。

久しぶりにバルディッシュが喋ってくれました。

その頃、はやてのところにはゲンヤ・ナカジマ三佐が登場。

どう見ても前に進んでいるようには見えませんが・・・。

部隊指揮をゲンヤに任せ、空に上がるはやて。

A’sの13話でも見ましたが、自分の足で走っているはやての姿はグッと来ますね。

変身シーンは省略。まあ、テンポを落とさないためにもこれで正解でしょう。

舞い散る羽根はまるでウイングゼロ・・・。

まさに天使です(告死ではない)。


そして建物に突入するフェイト。

壁を破ったのはプラズマランサーでしょうかね。スマッシャーだともっと太くて威力がありそうなので。

被災者達は蒼いバリアの中に。聞けば魔導師の女の子が張ってくれたという。

その子は妹を探しに行くといって炎の中へ・・・。

って、ギンガですね。

設置型バリアまで残していくとは・・・。スバルとはえらい違いです。


何のためにあるのかわからない吹き抜けの階段を降りていくギンガ。

足場が崩れて落ちそうになるものの、フェイトのソニックムーブで助けられます。

あんなスピードで助けられると大けがすると空想科学読本に載っていましたが、魔導師ならダイジョーブ。

カッコイイBGMにのって離脱します。

このとき、ギン姉は13歳だったんですね。

フェイトとは2歳しか離れていないのか・・・。

というか、13歳といったら、なのはは教導隊、フェイトは執務官、はやては特別捜査官に就いていたんですよね。

相変わらず化け物じみた方々です。


視点は切り替わってリインとゲンヤに。

管理局の対応の遅さがはっきりと描写されたのは珍しいですね。

苛立つゲンヤさんの気持ちもわかります。

こんな時に役に立たなくてどうするのかと。

必死に報告するリインは相変わらず微笑ましいです。

A'sのラストとは随分雰囲気が違いますね。元気ないい子に育ってくれて嬉しいです。


そしてはやてが魔法を使います。

「ほの白き雪の王。銀の翼もて、眼下の大地を白銀に染めよ。来よ!氷結の息吹――アーテム・デス・アイス!」

・・・よし、覚えた。最後はアイセにも聞こえますが、ドイツ語ですからね。

やはり、はやて一人では調整が上手くいかないらしい。

それにしても、もうデュランダルに出番はないか・・・?

オーバーSランク魔導師の力、しかと見せていただきました。

そしてようやくご到着の首都防衛隊の皆さん。

はやての表情が曇るのは機動六課設立の決心か。


そして翌朝。予告で見せたベッドシーン。

フェイトとリインの寝相は一緒。

というか、どうしてリインはなのはの枕の上で寝ているのか・・・。

潰されないか心配です。

そのままベッドの上で語られるはやての夢。

話を聞いたなのはとフェイトの様子を見て慌てるはやてがカワイイよぅ・・・お持ち帰りぃ!

無理は言えないけどどうしても・・・と必死さが伝わってきます。

もっとも、二人は「そんな面白そうな部隊に誘ってくれなかったら怒る」らしいです。

面白そうって・・・。


そしてアイキャッチ。

なぜかくるくる回るリイン・・・。


Bパート、いつの間にかフェイトがスバル達に機動六課設立のあらましを話していることに。

回想を何処まで話したのかは知りませんが・・・。

ロストロギアがわからなくてティアに助けを求めるスバルもカワイイよぅ・・・お持ち帰りぃ!

そんなところになのはさん登場。もう「さん」がデフォルトですね。

そして告げられる試験結果。

・・・・・・

・・・まさか不合格とは・・・。

危険行為は最後のオーバーランとして、報告不良は・・・・・・ティアの捻挫かな?

よくわかりませんが・・・。

落ち込む二人に差し伸べれる救いの手。

本局武装隊で3日間の特別講習を受けた後、再試験に挑戦できるとのこと。

なのはさんの貫禄は流石です。

「本局の厳しい先輩達」もなのはさんの教え子なんですよね・・・。


芝生で日向ぼっこしながら六課への誘いについて話し合うスバルとティア。

遺失物管理部の機動課は普通はエキスパートや特殊能力持ちが勢揃いの生え抜き部隊らしく、そこに入って今の自分が何をできるのか、不安を感じるティア。

シリアスなシーンだけに、直後のスバルの顔に吹いた。

目に☆を浮かべたり・・・。

そんなスバルのおかげで、いつもの調子を取り戻したティア。

いいコンビですね。

その二人を上から見守るなのはとはやて。

は「なのはちゃん、嬉しそうやね?」

な「二人とも育て甲斐ありそうだし、時間かけてじっくり教えられるしね。」

・・・・・・

・・・お手柔らかにね。

さて、いろんなところで物議を醸している爆弾発言はこの直後。

前々から言われていた「車で送っていく」はこの発言で霞んでしまいましたね。

なのは、タイチョウは平気?

これを聞いたとき、私も初めは「隊長」だと思ったんですよね。

でも2回目に見たら「体調」という意味にも聞こえて・・・。

これが巷で噂の死亡フラグらしい。

まあ、個人的な見解としては死亡はないでしょう。

一時的に離脱という可能性は大いにありそうですけどね。

そういう視点で見ると、なのはがフェイトの左側に回り込んだ動作が左腕を庇ったようにも見えてくる・・・。

コミックスで描かれたアノ事故でも左腕を骨折していましたし・・・。

同じくコミックスではヴィータがかなり責任を感じていましたしね。

でもまあ、その後教導隊入りしているわけですし、大丈夫だとは思いますが・・・。

単に忙しいだけという可能性もないわけではないですしね。

私が「隊長」と解釈したのはコレが理由でもあります。

まあ、今はこれからの様子を見守るしかなさそうですね。


話は本編に戻って、エリオ君登場。

清水さんが出番がないと嘆いていたシグナムも登場です。

エリオ君、10歳とは思えないほどしっかりした子ですね。

コレもフェイトさんの教育の賜か・・・?

まだ到着していないもう一人のフォワード候補を探しにいくエリオ君。

この行動力、見習いたいものです。

そこへ登場、ルシエさん。もろ美佳子さんでしたね。

今期唯一の真・魔法少女です。

そんな彼女が足を踏み外したところにソニックムーブで助けに入るエリオ君。

柿原さん、お久しぶりです。この後もう一度聞くことになるのですが・・・。

そんなに段数あったっけ、というツッコミは置いておいて、超高速で突撃するエリオ。

助けられる方も絶対に痛そうです。

勢い余って転倒するも、キャロを庇うところは男の鏡。

その後の展開はお約束。効果音が笑えます。

キャロは田舎育ちだから羞恥心がないとか?

MEGAMIの設定資料でも顔を朱くして湯気を噴き出すエリオの絵がありましたし。

鞄の中からはフリードが登場。

フリードしか入っていなかったのかな・・・?

「はじめまして、キャロ・ル・ルシエ三等陸士であります。」

これで一体どれだけの人が堕とされたのだろうか・・・。


場面はどこかの都市へ。

乗っ取りを謀っていたらしい柚姉シャマルにも出番がありました。

シグナムもそうですが、この10年で背が伸びた気がします。

もちろんヴィータとザフィーラにも出番はあり。

ガジェットⅠ型三体のうち、一体をザフィーラが鋼の軛らしきもので破壊し、残りの2体はヴィータが撃破。

シュワルベ・フリーゲンは久しぶりですね。

柿原さん、2回目の出番です(多分)。

コミックスでも描かれていたように、出現数や頻度が上がってきているみたいですね。

それにだんだん賢くなってきているらしい。

フェイトが手を回していた訓練校の方はどうなったんでしょうかね。

そして各自新部隊に思いをはせてEDへ。

EDを見ていると、やはりなのはの身に何か起こりそうですね。

やっぱり曲が変わるであろう13話あたりでなのはが一度引っ込んで、スバルが主役になるんですかね。

まあ、しばらくは大丈夫でしょう。


次回は遂に機動六課が全員揃い、訓練も開始されますね。

鬼教官(?)なのはさんのしごきに期待です。

あとは椅子でくるくる回るリインとか、訓練を心配そうに見守るフェイトとか・・・。

「次回、魔法少女リリカルなのはStrikerS第3話『集結』。・・・テイク、オフッ!」


久しぶりに書いたら長くなってしまいましたね。

もう一度2話を見直しながら書いたので、気がつけば早1時間以上が経過・・・。

何をやっているのでしょう・・・orz。

まあ、これで精神が安定するんですから不思議ですよね。

コレであと半年は戦える・・・!

それでは今日はこのあたりで。また明日。

疲労困憊

やっと一週間が終わりました。

火曜日から始まったというのにこの疲労感は・・・。

今週は1週目ということで講義も軽めだったはずなのに・・・。

なかなか慣れませんね。

しかも生物化学が全くと言っていいほどわからない。

覚えることが多そうです。

それに加え、どうにも気力が湧いてこない・・・。

「自然摂理や物理作用をプログラム化し、それを任意に書き換え、書き加えたり消去したりすることで、作用に変える技法」なら必死で勉強しそうですけどね。

使えるかどうかはわかりませんが・・・。

とは言え、違う次元に逃避してしまうのはやむを得まい。

明日もバイトなので夜更かしはできませんし。

以前と研修の日程が違う気がするので、私の登録がどうなっているのかわからないのも不安なんですけどね。

明日聞いてみることにします。

今日はサークルに新しい人たちが結構来ました。

直接話してはいないものの、なのはファンも発見。

何処まで深い会話ができるのかも未知数です。

ポケモントレーナーも発見したので、気を取り直して育て直しますかね。

まあ、差し当たってはアニメの消化が先ですけど。

まだまだ見られていない作品があるんですよね・・・。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈風のスティグマ 第1話〉

原作未読です。

まだキャラの名前もあやふやですが、綾乃と和麻が主人公で良いのかな?

冒頭の蒼い瞳の和麻が何なのかはわかりませんが、世界観はだいたい掴めなような気がするような、しないような・・・。

多分面白いと思います。

全26話という噂ですが、実際はどうなることやら・・・。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

健康戦線異常なし

結局健康診断に行ってきました。

特に異常はないみたい。

視力が右0.6、左1.5とか出ましたが、日常生活に支障はないでしょう。

というか、左が1.5もあるはずないんですけどね・・・。

「何となく右・・・」とかがいけなかったのでしょうか。

ちなみにあのCマークはランドルト環というらしいですね。

これぞムダ知識。

どこかで役に立つ日が来るのでしょうか。

差し当たってはQMAくらいでしょうね。

明日はサークルの新歓2日目。

今度はどんな人が来てくれるのか、楽しみです。

結局3冊揃ったアニメ雑誌(ニュータイプ、メディア、メージュ)は持って行った方がいいのでしょうか・・・。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきますね。

新入生と少しでも会話を合わせるため、大量消化です。

たまに投げやりな感想があるのは見逃してください。

〈REIDEEN 第6話〉

前回の空飛ぶ敵に苦戦する中、ライディーンの新たな力が解放される。

神の鳥、すなわちゴッドバード。

硬化された嘴で敵をバッサリ。

次回は自衛隊が開発した新兵器“疾風”が暴走するらしい。

これから味方になるのかな・・・?

〈桃華月憚 第2話〉

相変わらずよくわかりません。

時系列的には1話の前で良いのかな?

少しずつ遡りながら話を展開していくつもりなのか・・・?

噂では一回初めまで戻って、そこからハッピーエンドへの路をたどり直すとか・・・。

何にせよ、しばらく見ていないと理解できそうにありません。

〈大江戸ロケット 第1話〉

時は江戸後期、水野忠邦が老中を務めていた頃・・・。

現在では天保の改革と呼ばれる彼の政策の一環として、ぜいたくが禁止されていた時代です。

そんなご時世なので、花火ももちろん禁止。

しかし、人を感動させる花火を作るため、主人公の清吉は日々花火の研究に明け暮れていた。

そんな折、彼の花火を見たナゾの生物は感動に涙する。

そして次の日、ナゾの少女が清吉の元を訪れる。

彼女が清吉に依頼したのは、月まで届く打ち上げ花火をつくること。

つまりロケットと言うことですね。

全く先の読めない話ですが、男のロマンが詰められている気がします。

多分次回も見るでしょう。

〈ながされて藍蘭島 第2話〉

行人を巡って繰り広げられる、「婿殿争奪鬼ごっこ大会」。

相変わらずのドタバタ劇。

あれだけ動いていてもテンションを維持できているのには感動すら覚えました。

テレ東規制との戦いも見事です。

今回は本編を通してあやねの扱いが・・・(笑)。

最後の最後で行人茄子が出てくるとは思いませんでした。

あんなところにあったんですね・・・。

すずの「いらない」発言でまた元に戻ってしまいましたが、こうでなくては話が終わってしまいますからね。

次回タイトルから察するに、行人がすずの手伝いをする模様。

何となく展開が読めてきますね。

このアニメ、サークルではあまり評価が高くないようなので、原作も読んでみましょうかね。

〈瀬戸の花嫁 第2話〉

指輪物語。

原作をなぞっているだけですが、相変わらず楽しませてくれます。

突然顔が崩れるところまで再現してくれるのは嬉しいものです。

政さんは相変わらずの役回り。

しつこいくらいにオチに使っていますが、不思議と飽きが来ないです。

次回は遂に巻が登場。

裏表激しい桑谷キャラですか・・・。

今から楽しみですね。

「だって私、本当にあなたに死んで欲しいんだもの」(違

〈ロケットガール 第7話〉

気付いたら今夜が8話の放送でした。

軌道上から学校のプールに着水するという神業を見せてくれたゆかり。

色々ツッコミどころが満載な気もしますが・・・。

実験で連れていった金魚が死にそうになっていたところで、助けてくれたのは優等生の茜。

生物オタクである彼女の手を借りて金魚は無事に復活。

提供者の教授の15年来の夢も叶ってめでたしめでたし。

しかし、約束の宇宙行きを終え、ゆかりは宇宙飛行士をやめるといい出す。

その一方で、蒼い地球が忘れられないでいた・・・。

それでも自分を騙して基地を去ろうとしたときに、茜がSSAを尋ねてくる・・・。

彼女がおそらく3人目の宇宙飛行士なのでしょうね。

どう見ても体力なさそうですが、どうやって乗り切るんでしょうか。

〈レ・ミゼラブル 少女コゼット 第14話〉

パリに向かう旅の途中、ワーテルロー亭での辛い生活を思い出しておびえるコゼットに、ジャンはファンティーヌの死を告げる。

一方、ジャヴェールは危険を顧みずに約束を守り通すジャンの行動に強い疑念を抱く。

相変わらず名作劇場の中盤は暗いですね。

この後一回明るくなってもう一度暗くなるんでしょうか。

次回は「二人の絆」。

一体何で試されるんでしょうか。

〈地球へ 第1話〉

どこかで聞いたことがあると思ったら、昔映画化されていたみたいですね。

この世界では、人は14歳になると成人検査を受けて大人になる。

大人になると両親の元には帰らないらしい。

14歳になったジョミー・マーキス・シンはふらり立ち寄った遊園地で成人検査を受けるが、不適格者として排除されそうになる。

ブルーというミュウに助けられたものの、保安隊に囲まれてピンチに。

――こんな感じの話ですね。

まだミュウと言うのが何なのかわかりませんが、政府からは疎まれている模様。

まあ、自分たちにない力を恐れるのは当然でしょうけど・・・。

次回はジョミーがミュウの船に乗るらしいので、そこでいくらかのナゾは明かされるでしょうね。

〈らき☆すた 第1話〉

電波なOPはぐりぐり動くダンス。

ハルヒの強化版?

本編は原作とほとんど同じでした。

まあ、まだ1巻の初めしか読んでいないわけですが・・・。

別に京アニなくてもよかった感がありますが、面白いことに変わりはないです。

ちょっとオタ向けなネタもナイス。

EDは毎回変わるのかな・・・?

今回は『宇宙鉄人キョーダイン』でした。

次回も楽しみですね。

〈ひとひら 第3話〉

野乃先輩が黒い・・・。

遂に来た、初舞台の日。

でも、今回のメインは野乃先輩だった模様。

野乃先輩が演劇をはじめた頃の話と、喉に抱える声帯麻痺のお話でした。

彼女の言う「演劇を教えてくれた大切な友人」というのが演劇部部長の榊さんであることは伏せられていたようでバレバレでしたね。

そんな野乃先輩に励まされて舞台に立つ麦。

演技になっていたのは第一声だけでしたが、また一歩前進した麦。

10月の定期公演まで後何話あるかわかりませんが、次回は学園ものの定番、定期テスト。

予告も野乃先輩が黒いです・・・。

〈ウェルベール物語 第2話〉

王子殺害の顛末が明かされましたね。

襲われそうになって殺したそうです。

まあ、そんなところでしょう。

新しい街に向けて移動中、伯爵があることを思い出す。

伯爵が積んできていたのは姫様の服。

でも、逃亡生活なら、普通の街娘の服の方が目立たないと思うのは私だけでしょうか・・・。

最後は服まで残していく始末・・・。

そんなことしたら変装してるのがばれるではないですか!

せめて切った髪の毛だけでも処分したことを祈るばかりです。

まあ、姫様の決心がついたのは大きいですね。

この旅を通して、姫様がどう成長していくのかが見物ですね。

〈神曲奏界ポリフォニカ 第2話〉

全体を通してみれば、作画は一往許容範囲・・・なのですが、画面に3人以上映るとかなり危ないですね。

そのせいでペルセとプリネが・・・。

今回は4枚羽根の精霊が登場、といっても、原作未読なので全くわかりません。

やはり読んでおく必要があるのか・・・?

のぞき容疑をかけられた精霊を捕まえるため、コーティ達が派遣される。

もっとも、当の精霊さんは昔契約していた神曲楽士が住んでいた部屋を見に来ていただけ。

実は天井裏から覗いていたモノホンの変態さんがいわたけで・・・。

其奴は容疑をかけられていた精霊さんが退治して事件解決。

精霊に偏見を持っていた依頼人さんも素直に非を認めて精霊と分かり合う、という展開はお約束ですが、1話よりは面白かった気がします。

もちろん、1話も十分面白かったですけど。

逃げていった変態精霊は後でまた登場するのかな?

次回は6枚羽根の精霊が登場。

精霊の強さって、羽根の枚数で決まるんですね・・・。

今更ながら・・・。

〈キスダム 第2話〉

シュウがネクロダイバーとして覚醒。

虫のボスを倒すことで怪物達も倒せることがわかり、これで人類側にも反撃の道が見えてきたのかな・・・?

C.C.みたいなキャラ、ヴァルダも登場し、彼女の口からも何か明かされるかも。

なかなか面白いんじゃないでしょうか。

柚姉のマイペースぶりにはもう・・・。

〈CLAYMORE 第2話〉

敵役の声優が豪華な気がしますね。

前回の妖魔は石田彰さんでしたし、今回は川澄さんですし。

半人半妖のクレイモアは、人の意識で妖魔の意識を押さえ込んでいるが、妖魔の力を振るえば振るうほど、妖魔の意識が大きくなり、やがて妖魔になってしまう。

そこで、自分の限界を知ったクレイモアは、最も自分を討ってもらいたいものに黒の書を渡す。

クレアの元に届けられた黒の書、それは彼女の唯一の友エレナのものであった。

人のまま逝かせるために、クレアはエレナを討つ。

今回はそういうお話。

相変わらず癖の強い絵ですが、何とか見られるレベルです。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

NEWジェネレーション

今日はサークルに新入生が来ました。

どうやら去年よりも多いみたいです。

凄く濃い会話をしている人も何人か・・・。

御免なさい・・・ついて行けません・・・orz。

ノートパソコンとKanonとまなびのDVDを持ち込んだ強者がいましたが、おそらく彼は入ってくれるでしょう。

次の活動日は金曜日。

なのはに詳しい人が来てくれることを切に願わん・・・。

明日は4限が休講なので、3限の有機化学のみ、のはずだったのですが、健康診断がある模様。

はっきり言って面倒なだけなんですけど・・・。

寝坊しないように気をつけたいものです。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

夜天の主の一人称は?

今期のアニメ、視聴本数が40本に届きそうで怖い・・・。

半分くらいは切るべきかもしれません・・・。

新歓冊子でクイズを作ったのですが、昨日も解答を巡って少し議論が・・・。

問.次のキャラクターのうち、一人称が「ウチ」であるものをすべて選べ。

1,リサ・ハンビー(くじアン)

2,愛沢咲夜(ハヤテのごとく)

3,八神はやて(魔法少女リリカルなのはA's)

4,近衛木乃香(魔法先生ネギま!)

という問題です。

正解は1,2,4です。

というか、この問題自体はやての一人称は「私」であることが言いたくて作ったんですけどね。

意外と知られていない模様。

まあ、確かに「ウチ」という印象もないわけではないですが、ファンとしては見過ごせませんね。

・・・・・・それだけです。

今日は大学の講義初日でした。

いきなり4限まであって面倒でしたが、何とか乗り切れました。

明日は3限なので少しは楽かな?

その後に待ち受ける新歓が果てしなく不安ですけど・・・。

私の場合は狭く深くなので、あまり話せる分野が広くないんですよね。

とりあえず行けそうなジャンルは、なのは、とらハ、おとボク、SHUFFLE!、スパロボ、ガンダム、ネギま!あたりでしょうか。

まあ、ハルヒやいぬかみっ!もそこそこ読んではいますが、あまり自信はないですね。

なのはファンが来てくれることを祈るばかりです。

サークルで「ティアとスバル、どっちが良い?」と聞かれましたが、私はキャロ派。

ティアとスバルが嫌いなわけでもないのですが、何かを背負っている雰囲気に惹きつけられたんだと思います。

別にロリコンというわけではないですよ?

19歳になったなのは達も相変わらず好きですし。

でも、よく考えたらロリ属性なのか・・・・・・?

フィリス先生とか・・・・・・。

いやでも、おとボクは紫苑さんか一子・・・・・・。

SHUFFLE!はカレハ先輩と桜・・・・・・。

・・・・・・

・・・

わかりませんね。

どこかで属性診断でもやってみましょうかね。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈鋼鉄三国志 第1話〉

孔明の声が子安だからという理由で見たアニメ。

でも、結構面白です。

主役は陸遜。

玉璽に選ばれた陸遜が孫策の跡を継いで色々やるみたい。

まあ、孫策の跡継ぎは孫権でしょうが・・・。

なぜか孫権は女で声優は生天目の模様。

はじめ見たときは尚香かと思いましたが、予告を見る限り孫権だった模様。

三国志は結構好きなので、しばらく見続けたいと思います。

〈シャイニングティアーズ×ウインド 第1話〉

超豪華な声優陣ですね(個人的主観)。

保志、石田彰、置鮎、ほっちゃん、ななっち、斉藤千和などなど。

とりあえず主人公は保志と堀江由衣さんの模様。

多分アスラン石田彰はライバルとして出てくるのでしょうね。

パートナーは水樹奈々さんかな?

置鮎はラスボスっぽいが・・・。

まだよくわかりませんが、パートナーの心に力を借りて剣を生成する模様。

とりあえずウインドは買う予定ですが、少し予習が必要かもしれませんね。

それでは今日はこのあたりで。

なのはの感想は落ち着いてから書こうと思います。

瀬戸花、らき☆すた、ロケットガール、コゼット、地球へ等も。

まとまった時間が取れるのはいつになることやら・・・。

それでは、また明日。

教科書販売の罠

今日は教科書販売があったので、とりあえず専門科目だけ買いに行きました。

このときは、福澤さん二人くらい連れて行けば大丈夫かな?と思っていました。

教科書のリストは発売と同時に配布されるので、値段がわかりません。

そしてふたを開けたらビックリ。

43400円・・・・・・!?

それだけ金があったらPS3買えよ!

もちろんそんな大金を持っているわけもなく、一旦出直すハメに・・・。

あらためてウチの大学に不快感を覚えましたね。

教科書のリストくらいあらかじめ配布しておけと。

当日買いに行くまで値段がわからないとか、どうしようもないですよ。

しかも総重量8キロ弱。

なのフェスの荷物より重いです。

授業開始前から鬱です・・・orz。

今期、上手くやっていけるのでしょうか。

なのはだけが私の心の支えかもしれません。

明日はいきなり4限授業。

途中で寝ないか心配です。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

はじめてのなのフェス

昨日書いたように、サークルの人たちとなのフェスに行ってきました。

昨日のうちに三宮まで行って夜を明かす予定でした。

結局カラオケで仮眠を取ることにしたのですが、何だかんだ言ってかなり歌ったので眠れたのは30分程度・・・。

朝は7時半頃に現地に着いたのですが、眠気と寒さでかなり大変なことに・・・。

まあ、PSPに放り込んだStrikerSを見ながら待ち、10時からは携帯でハヤテのごとくを見ていたので少しは楽でしたけどね。

そして入場。

今回は全員入場できたみたいですね。

といっても、前回のなのフェスには行っていないわけですが・・・。

会場ではなのはのBGMやキャラソンが流れていました。

これを聞いていて、あらためて自分がなのはにどっぷり浸かっているということが実感できましたね。

「受けてみて、これが私の全力全開!」とか、「私はフェイトのお姉ちゃんだもん」とか、曲を聴いただけで台詞が・・・。

何度聞いても良い曲ばかりです。

キャラソンの方も早くカラオケに入ってもらいたいものですね。

収穫の方はと云えば、とりあえず一通りは買うことができましたし、朱鷺さんにも挨拶することができたので満足です。

覚えてもらえていてよかった・・・・・・。

まあ、アフターイベントとオフ会に行けなかったのは残念ですが・・・。

海鳴新聞ももらうの忘れていましたし・・・。

それにしても、本ってやっぱり重いですね。

下宿に帰って今日買った同人誌を量ってみたら6kg弱・・・。

今回はトートバックを持って行ったため、肩がいたいです。

やはりこれからは多少嵩張ってもリュックを持って行くべきですね。

まあ、片っ端から買いまくる私の購入方法に問題があるわけですが・・・。

明日には教科書購入も待っていますし、今月は質素に生活せねば。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきますね。

〈ハヤテのごとく! 第2話〉

やはり原作をほぼ忠実にトレースした内容。

ですが、これだけは云わせてもらいたい・・・!

――マリアがナギを「お嬢様」と呼ぶのはちょっと・・・。

二人の間に溝が感じられるというか・・・。

原作では「ナギ」と呼んでいますからね。

気になったのはそのくらいでしょうか。

なにせ、携帯で見たのであまり細かいところまではチェックできていません。

後でもう一度見てみることにします。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

謀ったな、DoCoMo!

携帯を変えたら下宿にあった充電器が接続できず・・・。

結局1500円はたいて買い直すハメになりました。

なのフェスを前にして痛い出費です。

今日はこれから神戸に向けて出発します。

向こうで夜を明かして現地へと向かう予定。

上手く入場できるでしょうか、心配です。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈Sola 第1話〉

私の好きな空は夜天と蒼天と黄昏、黎明です。

これは空の名前なのか・・・?

まあ、そんなことはおいといて・・・。

今回の話は導入部でいいのかな?

まだわからないことが多すぎます。

わかったのは能登さん、中原さん、金朋さんが出ていたこと。

後は藤原啓治さんですかね。

本当に物語の方はわかりません・・・。

作画はかなり気に入った部類にはいるので、しばらくは見続けるでしょう。

それでは今日はこのあたりで。また明日。(多分)

睡眠睡眠睡眠睡眠睡眠不足?

下宿に戻ってきました。

相変わらずネットを巡回しています。

流石光ファイバー、速いです。

なのフェス2に向けて少しばかり情報蒐集。

入れ替え入場にならないよう願うばかりですが・・・。

まあ、現地から向かうので少しは早く着けるでしょう。

今日はなぜか頭が痛いです。

アニメを見る気すら起きません。

原因はおそらく睡眠不足。

もしかしたら電車の中で小説に没頭していたせいかもしれませんが・・・。

・・・何だか、だんだん後者のような気がしてきました。

一往5時間くらいは寝ていたはずですし。

それとも、とんでもないなのは夢を見てしまったことが原因だったのか・・・?

内容は妄想も斯くや、といった感じ。

寝る前に考えていたことが夢になるというのもあながち嘘ではなさそうですね。

デトネイターオーガンに出てくる夢を操作する機械が欲しいです。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

最後の夜

明日下宿に戻ることにしました。

ということで、自宅で過ごす春休み最後の夜です。

実はサークルの人たちとなのフェス2に行くことになりまして、その集合が土曜の夕方なのです。

まあ、土曜に下宿に戻ってそのまま直行、という選択肢もあったのですが、さすがに疲れそうなので・・・。

それにしても、前回のなのフェスでは入場制限がかかったようですが、今回もあるんでしょうか。

ともあれ、できるだけ早めに行く必要がありそうですね。

朝起きられるかしら・・・。

・・・可能な限り善処します。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきますね。

〈クレイモア 第1話〉

月刊少年ジャンプでしたっけ?

クレイモアは魔獣の遺伝子を持つ人間、ということでいいのかな?

石田彰が魔獣化して驚きました。

癖の強い(と私は思う)作画なので原作は未読ですが、思ったより面白そう。

クレアの声は桑島法子さん。

久しぶりに聞いた気がします。

〈この青空に約束を 第1話〉

原作は知りません。

すぐにわかった声優は折笠愛さんとひと美さんのみ。

いきなり下着姿の少女が部屋で寝ているというありきたりな話に見えながら、その少女がそのまま窓から飛び出していったり、クラスに転校生がやってくるということで、朝の少女が来るものだと思っていたら別人だったり(次の日に転校してきた)、見事に予想を裏切る展開でした。

とは言え、大まかなシナリオ自体はよくある(と思う)寮モノで、各ヒロインを2話ずつで描いていく模様。

1話一ヶ月のペースで進んでいくのかな?

差し当たっては、周りとのコミュニケーションを避ける沢城がどうやって巻き込まれていくのかに注目です。

〈ウエルベールの物語 第1話〉

王国間の戦争を回避するため、王女と女盗賊の旅が始まる・・・。

お忍びで尋ねてきた許嫁のゲルニア王子を刺殺してしまった王女リタと、王宮に盗みに入ったら偶然その現場に出くわしてしまった女盗賊ティナが主人公。

後は喋る戦車が一機と、レジェンド浪川演じる敵国の騎士、主な登場人物はそれくらいでしょうか。

まあ、切るとしたらこれかもしれませんが、世間知らずなリタと家族の愛に飢えるティナの成長を見守っていきたいと思います。

〈天元突破グレンラガン 第1話〉

プリキュアと放送時間が被っていたため、見ていなかったのですが、意外と熱くて面白い。

絵はもの凄く古いような気もしますが、王道のロボットヒーローものみたいですね。

「ドリルは漢のロマン」と言ったのが誰かは知りませんが、やはりそうなのかもしれません。

空想科学も何のその、とにかく動きまくりです。

多分次回も見ます。

〈キスダム 第1話〉

こんなところにも水樹奈々さんが・・・。

題名だけ見て恋愛ものだと思っていましたが、ふたを開けるとビックリ。

世界各地で突如人間を襲いだした変異生物に対抗するために組織されたN.I.D.Fのパイロット候補生である哀羽シュウは愛する那由乃を護るために死んでしまい、悲しみに暮れる那由乃は彼に『死者の書』を埋め込み、蘇生させる・・・。

あの~、これってどこの武装錬金・・・?

展開がそのまんまなんですけど・・・。

とは言え、作画も綺麗ですし、テンポも早いのでかなり楽しめました。

次回あたりで色々とナゾが明かされそうです。

〈神曲奏界ポリフォニカ 第1話〉

原作未プレイ&未読です。

題名的にカッコ良さそうなので大いに期待していたのですが、第1話から作画がピンチ?

世界観の説明が全くなされないうちに話が終わってしまいました。

とりあえず主人公二人の力のお披露目といったところでしょうか。

二人の馴れ初めや世界観は順次明かされていくのかな?

次回は精霊による事件が起きる模様。

予告の作画がかなりまずそうでしたが、これから持ち直してくれるのでしょうか。

〈ひとひら 第2話〉

今回の見所ははちみつホットケーキでトリップする麦かな?

裏方を希望していたものの、五月に行われる舞台に立つことになった麦。

早速練習が開始されるものの、例の上がり症で声が出ない。

そこで閃いたのはオリナルこと神奈ちとせ。

演劇研究会と対立する演劇部に所属しながら、麦と仲良くしてくれる彼女が放ったのはくすぐり攻撃。

何でも、くすぐることでリラックスさせられると共に、腹式呼吸をさせることができるらしいです。

そして放たれる麦の声。

・・・なんだか期待していたのと違う。

作られた声になってしまっていて、「よく通る魅力的な」声ではないような気が・・・。

まあ、それはガマンするとして、次回は遂に初舞台。

麦は無事に声を出すことができるのでしょうか。

〈ロミオとジュリエット 第1話〉

あれ?ロミジュリってこんな話だっけ?

14年前にモンタギュー家がキャピュレット家に反乱を起こし、唯一の生き残りとなったジュリエットは、少年の格好をさせられて生活していた。

赤い旋風としてモンタギュー家の圧政に反抗する中、彼女はモンタギュー家の跡取りであるロミオに助けられ、恋に落ちる。

一方、ロミオも王宮の仮面舞踏会で出逢った彼女に恋をする。

大筋はこんなところかな?

ロミオとジュリエットはおとボクの劇くらいでしか見たことがないので、この展開が正しいのかはわかりませんが、確かおとボクでもモンタギュー家とキャピュレット家はいずれ並び立つ名家だったはず・・・。

・・・わかりません。

とりあえず気が向いたら見ていきたいと思います。

〈機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第1話〉

キャラクターの目が怖いものの、話自体は面白いです。

WorldWisestWar、「人類史上最も賢明とされる戦争」が物語の舞台。

各国はギガンティック(EVAみたい)というロボットを使い、決められたバトルフィールドで戦い、その結果を基に国の地位が決まるという仕組みだそうです。

はじめにこれを聞いたとき、ガンダムファイトが思い浮かんだのは私だけではないはず・・・。

東京に引っ越してきた少年、州倭慎吾が日本代表として選ばれた。

ゲームでパイロットを選抜するのは日本では当たり前なのか・・・?

しかし、突然襲撃してくる中国のギガンティック(ラーゼフォン風)。

トランスレーターである神代真名が一人で戦うものの歯が立たず、スサノヲは慎吾のいる学校へ向かう。

最も賢明といいながら一般市民がもろに被害を喰らっていますが、流石お偉いさんの考えること、理解不能です。

ロボットによる大量虐殺にしか見えません。

そんなこんなでスサノヲに乗り込んだ慎吾は主人公補正で中国のギガンティックを撃破。

相手の腕を奪って分解し、自分の腕として再構成してしまうなど、スサノヲにはメカニックでもわからない機能がついている模様。

日本代表なら日本刀を使えと言いたいところですが、換装可能らしいので、そのうち出てくるのかな?

大いに期待したいところです。

いつかスパロボ参戦できる日を夢に見ながら・・・。

〈ながされて藍蘭島 第1話〉

驚くなかれ、原作未読です。

いつか読もうと思いつつ、途中から読んでもわからないだろうからと敬遠していたらココまで来てしまいました。

あまり作画は期待していなかったものの、クオリティはかなり高いです。

テレ東規制で何処までやるのかはわかりませんが、ふんどしはOKなんですね・・・。

さすがにお風呂は湯気がもの凄いことになっていましたけど・・・。

女だらけの島、藍蘭島に流れ着いた行人。

そこは明治時代に遭難した船の乗組員が流れ着いて住み着いた島だった。

男にあったことがないために羞恥心ゼロで迫ってくるすず達を前に身の危険を感じた行人は島からの脱出を試みるが、激流に阻まれ断念。

そのまま藍蘭島で暮らすことになったとさ。

めでたし、めでたし、と。

次回も楽しみですね。

こういうちょっぴりエッチなハイテンションラブコメは今期ではこれだけかな?

それにしても、アニメ多すぎ・・・。大学が始まったら何本か切るかもしれませんね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

スターターブック、セットアップ。

リリカルパーティ3で販売されたStrikerSのスターターブックを予約しました。

ヤフオクで落とすという手もなかったわけではないのですが、幾らになるかわからないので・・・。

所詮私の愛なんてその程度なんですよ・・・orz。

ごめんなさい・・・バイトします。

教授曰く3年は相当マズいらしいので、2年のうちにやれることをやっておけと。

まあ、彼は「単位は取っておけ」と言いたかったのでしょうが、来年アニメを見られなくなったら無事でいられるか心配です。

かといって今更アニメから離れることなどできませんからね。

少なくとも、今取れる単位だけは全力全開で取りに行きたいと思います。

生物機能工学志望者は50人だった模様。

そのうち入れたのは30人・・・。

・・・私なんかがココにいて良いんでしょうか?

奨学金でDVDやフィギュアを買うような人間が・・・。

まあ、来ちゃったものは仕方ありませんね。

落ちこぼれないように頑張ります。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきますね。

〈エル・カザド 第1話〉

冒頭の説明を聞いて、「マクスウェルの悪魔かッ!?」と叫んでしまったのは私だけではないはず・・・。

まあ、直後にそう説明されましたけど・・・。

なんと言いますか、化学系の人間としてはそういうネタが大好きなのです。

見たところ、エリスは分子運動を操れるみたい。

敵さんの持っている銃を構成している分子の熱運動を激しくすれば発熱しますしね。

今回の範囲ではナディは一般人のようですが、きっと何らかの鍵を握っているはず・・・。

サブキャラたちも多数登場し、面白くなりそうです。

極秘任務に就く一見押しの弱そうなOLとか、幼女を連れたおじさんとか。

彼らが動き出すのを期待して待ちますかね。

それにしても、未だに伊藤静さんと清水愛さんの声が掴めない・・・。

〈桃華月憚 第1話〉

解読不能です。

桃香の母親が物語の鍵を握っている雰囲気なのですが、その世界自体が彼女の書く小説の中のような気がしてきて・・・。

お手上げです。

ラストシーンはまるで最終回のような再会ですし・・・。

ゆっくりと見ていきたいと思います。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

春のセンバツ

選抜高校野球大会って、「選抜」と書くより「センバツ」と書いた方が雰囲気が出る気がします。

今日決勝戦があって、優勝したのは常葉菊川でした。

この学校、滑り止めで受ける予定だったのですが、前期入試で受かったので受験はしませんでした。

が、受験料だけはしっかりと取られました。

福澤さんが一人・・・。

あれには騙された、と思いましたね。

まあ、もう良い思い出です。

私が行った高校も野球の名門だったらしいのですが、学区が狭いせいか、かなり弱くなっていました。

一往進学校でしたから、野球部の人は大変そうでした。

文化部の私には関係のないことですが・・・。

思えばあの頃は深夜アニメも見ていませんでしたし、同人誌も買っていませんでしたね。

同人誌はともかく、深夜アニメはもっと早くに手を出しておくべきだったと後悔しています。

サークルの人たちはかなりキャリアが長い人が多いので、時々話について行けないのですよ。

ハピレスとか、おねツイとか、ね。

私はなのはA'sが初めですから、まだ1年半くらいですかね。

映りもしないあの作品をどういった経緯で見ようと思ったのかは今でも不明です。

あの頃はまだ騒がれていなかったみたいですし・・・。

これが「運命」なんでしょうかね。

なのはの側にいられることを、いつも神様に感謝です。

新入生の話について行けるように、せめてStrikerSだけでも知識を詰め込んでおきたいです。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきますね。

〈レ・ミゼラブル 第13話〉

今回の話を一言でまとめるなら、「黒ロリ参上!」でした(嘘)。

コゼットの生活を自分の目で確かめるため、ワーテルロー亭(だったっけ?)に止まることにしたマドレーヌ。

そこで彼が目にしたのはやはり虐待されるコゼット。

彼はコゼットを引き取る決心をするのだが、テナルディエは相変わらず狡猾な男。

そこで、切り札「ファンティーヌの手紙」を発動!

まさにしてやったりでした。

見ているこっちがスカッとしますね。

早速宿を発つことにしたマドレーヌがコゼットに用意した服を着たコゼットが黒ロリでした。

ガブローシュとシュシュは優しい鍛冶屋さんのところに残ることに決め、コゼットとマドレーヌは二人きりの旅に出ます。

ジャベールはまだ追ってくるでしょうが、コゼットには幸せになってもらいたいものです。

でもまあ、名作劇場なので安心はできませんが・・・。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

情報化社会万歳

今日、情報化社会のありがたさをあらためて実感しました。

昼前にはStrikerSを見ることができました。

その後、ニコ動でツッコミを入れつつ2回目の視聴。

そして確認のためにもう一回、感想を書きながらもう一回。

好きな作品は何度見てもイイものですね。

感想は後ほど書きます。

今日は専門科目の履修登録を済ませました。

どうやら変更があった模様で、火曜日が一限から入っていました。

まあ、三重テレビが映らないのならば問題にはならないんですけどね。

なのはを見るためだけに起きているつもりでしたから。

惰眠を貪れないのが残念です。

その影響で2限の全学教育科目も取ることにしました。

単位自体は足りているのですが、多いに越したことはありませんからね。

レポートのやつを選べば寝ていても何とかなる可能性が高いですし。

教授が厳しくなく、講義が楽しいことを祈ります。

明日は分属コースごとのガイダンスがあるので再び大学へ行ってきます。

なぜか午後からという、絶対に眠くなる日程なのですが、教授達は狙っているんでしょうかね。

何をやるのかは全く知らないんですけどね・・・。

帰りの電車の時間を考えると、できるだけ早く終わってもらいたいものです。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきますね。

〈魔法少女リリカルなのはStrikerS 第1話 『空への翼』〉

遂にお披露目、映像付SECRET AMBITION。

リリパ3での高評価にも頷けますね。

歌詞はスバルとティアナを歌っているのかな?

新歓コンパ後のカラオケで歌わせてもらいます。

それにしても、まだフルネームで覚えられていないキャラがいました・・・orz。

ギン姉がネリネに見えたりとか・・・orz。

今回出番の無かったキャロとエリオの戦闘も見られました。

二人ともかなり強そう。

早く出てきてもらいたいものです。

C.C.みたいな幼女はレリックの管制プログラム?

彼女のファンは多そうですね。

まあ、相変わらず魔法少女らしからぬ熱血OPです。

それでは、本編へ。

いきなり空港火災から始まるのは予想通りでしたが、やはり実際に見るのは違いますね。

「もう大丈夫だからね。安全な場所まで、一直線だから!」

いつの間にかファイアリングロックがついたレイジングハートを手に、空港のフロアを地上までぶち抜くなのはさん・・・(笑)。

DBが6年前のSLBみたいになっています。

相変わらずですね・・・。

そして、助けられた少女スバルは誓う――「強くなるんだ」と。

そして舞台は4年後へ。

陸戦魔導師Bランクへの昇格試験を受けるスバルとティアナの姿が・・・。

思ったよりティアナのツン度が高いみたいですが、相変わらず良いコンビですね。

試験官はリインフォースⅡ。

声優が変更されたときはどうなることかと思いましたが、意外と違和感がない・・・。

例えるなら、フルメタギャグパートのテッサかな?

「ですよ~」が口癖みたいですね。

それをヘリから見守るはやてとフェイト。

フェイトは「ドア全開だと危ない」とか言っていますが、はやては空を飛べるのだから別に危なくはないんじゃ・・・。

と、そんな冗談は置いておいて開始される試験。

魔法少女とは思えない動きでターゲットを粉砕していく二人。

特にスバルはスクライドとかに出てきそう・・・。

グランダッシャーみたいなこともしてますし・・・(ウイングロードね)。

途中ティアナが足を怪我するアクシデントもありながら、見事最終関門もクリア。

加速しすぎて止まれないのはある意味お約束。

「なんかちょいヤバです~。(byリイン)」

このときのマッハキャリバーはインテリジェンスじゃないみたいですね。

なのはとリインの魔法のおかげで無事でしたけど。

まあ、なのはさんの魔法は空間爆撃にしか見えませんでしたが・・・(汗。

ちっちゃい上司は可愛いですね。

そして、なのはとスバルの感動の再会。

「なのはさん・・・?」とスバルに呼びかけられたときの返答が果てしなく黒かった気もしますが、すっかり「なのはさん」が定着した模様。

「4年ぶりかな。背伸びたね、スバル。また会えて、嬉しいよ。」

私もまた会えて嬉しいです・・・(涙)。

高まりに高まった期待を裏切らない出来でしたよ。

第一話なのに、涙が止まらない・・・。

EDは戦士の苦悩といった感じですね。(言い過ぎ?)

めかりるやまいら~とはひと味違い、なのはさんも大人になったな~と感じさせてくれる曲です。

次回は機動六課設立のきっかけとなるエピソード。

フェイトの寝相が気になるところですが、空港事故の前後でしょうね。

ゲンヤ・ナカジマの前に飛び降りたはやての取る行動とは・・・。

ギン姉でてくるかな~?

来週も楽しみです。

今回は、ティアの魔法に驚かされましたね。

幻術系と言うことはコミックに載っていましたが、まさか光学迷彩や幻影まで使えるとは・・・。

フェイクシルエットは思念誘導弾より制御が難しいんじゃ・・・?

もちろんスバルのディバインバスターにも度肝を抜かれましたね。

射程は短そうですが、至近距離での威力は凄そう。

二人とも、これからの活躍にも期待ですね。

どうでもいいことですが、はやての夜天の書は相当重そう・・・。

26話、このままのテンション&クオリティで突っ切ってくれることを祈ります。

〈瀬戸の花嫁 第1話〉

ほぼ原作通りの内容に少し手を加えた感じの無難な仕上がりでした。

永澄ママがあんなキャラだったのかは覚えていませんが、良い味出してましたね。

政さんの押し具合も・・・。

桃井はるこさんの声も特に違和感なく聞けましたが、永澄が・・・。

でもまあ、そのうち慣れるでしょうね。

今回はStrikerSの感想が長い・・・。

いつもとテンションが違うのは見逃してください。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

私はいたって正常です

「ぬあああああっ!」と叫びたくなる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

叫び声はハヤテのごとくのナギが漫画賞に落ちたときのような感じで(わかりにくい)。

決して精神がどこかへトリップしているわけではないのであしからず。

なのはStrikerSをいつ見られるかわからない不安がもたらす叫びです。

ようつべ、ニコ動、その他諸々のすべてを駆使してでも明日明後日のうちに見たいものです。

和歌山のエンコ職人さんががんばってくれれば、おそらく明日の昼にはあげられるはず・・・。

それがダメでも三重のエンコ職人さんが火曜の昼までにあげてくれるはず・・・。

・・・・・・

・・・・・・多分。

どうかお願いします・・・orz。

今日はひぐらしをやって精神を落ち着けていました。

まあ、あまり落ち着くものでもないですけどね。

もうすぐ綿流し編が終わりそうです。

コンプにはあと2週間くらいかかりそうですが、そうすると大学が始まるのでまた延びますね。

少しペースアップしたいです。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈ハヤテのごとく 第1話〉

OPがKOTOKOということで電波を期待していましたが、普通の曲でした。

もちろん背景はガン○ムや鉄人2○号らしきシルエットが出ていたりしましたけど・・・。

かなり良い曲ですね、カラオケで歌いたいくらい。

本編は「運命は、英語で言うとデスティニー」でした。

さすがに「サンタの赤は血の赤地獄」(だったっけ?)は放送コード的にまずかったんでしょうかね。

物語としては冒頭から執事になるまで。

漫画でいうと2話あたりですかね。

やはり声優に違和感があるものの、原作を知っている作品のキャラが動いてくれているのを見ると感無量(?)です。

でも、原作を知らない人はついてこられるのかな?

どのあたりまでのネタをやってくれるか期待です。

早く植田佳奈さんの関西弁が聞きたいです。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

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