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2007年5月

お金は寂しがりや?

明日から住民税が上がるそうですね。

日本って、貧乏人に辛い税制に移行してますよね。

金持ちからたくさん取るようにすると労働意欲が低下するとか言われていますが、「税金で持っていかれるから働かない」なんて人いるんですかね。

今より税率の高かった時代にも社長さん達は今以上に働いていた気もしますけど。

日本より税率が低いアメリカでは40代、50代で引退するお金持ちも珍しくないとか。

もっとも、権力握ってるのが金持ちだから仕方ないんですけどね。

お金はたくさんあるところに行きたがるらしいです。(ももいろシスターズによる)

まあ、社会に出て就職する会社が倒産しないことを祈るばかりですね。

それでは、このあたりでアニメ感想に。

〈この青空に約束を 第9話〉
今回は寮長シナリオの前半。
時系列的には凛奈シナリオの後。
攻略できること自体が驚きでしたが、意外と面白い。
寮を取りつぶそうとする学園長の目的をさぐる2人。
学園長の目的が来年の町長選に向けた南栄生島のリゾート化ということがわかったものの、航がポカをやって退学のピンチに。
次回、学園側と全面対決の模様です。

〈CLAYMORE 第9話〉
今回からは現在編。
異常食欲者というのは表向きで実は覚醒者だったらしい。
その内の一匹の討伐にクレアと3人のクレイモアの前に現れたのは上級の異常食欲者。
今回は顔見せで終わり、次回で決着なのか・・・?

〈ながされて藍蘭島 第9話〉
だんだんとすずが黒く・・・ならない。
テレ東規制(?)で水しぶきが不自然に多い。

〈ひとひら 第10話〉
演劇研究部が廃部になって何だか気の抜けた感じの日常。
悩んだら行動、オリナルがカッコイイ。
そして、美麗さんは偉大だ・・・。
佳代ちゃんに元気がなかったのは留学することに決めたから。
原作通り初詣に行って、佳代ちゃんのことを思いだして・・・。
やっぱり麦のキャラに少し違和感がある気がします。
急に麦にスポットが当たるようになって台詞が増えたからかな?
最終回までどうやって持たせるんだろうか・・・。

〈機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第9話〉
今回はフランス側。
イギリス側のコックピットは背中合わせだけど、こっちは向かい合わせ。
トランスレータのシルヴィアとパイロットのオリヴィエは実の兄妹ではなく、オリヴィエはシルヴィアの父と愛人の間に生まれた子供。
愛人といっても、家の事情で結婚できなかったみたいですけど。
シルヴィアとオリヴィエが和解できた理由は・・・?
ディアナとアポロン、兄妹の対決はディアナに軍配。と思ったらどっかのギガンティックが乱入してきて両者KO。
何処の国だったんだろう・・・。
公式の発表はイタリアとドイツの流れ弾ということになっていますけど・・・。
パイロットとトランスレータ達を助けたディアーナとアポロンは2人で旅立ちました。
それなりにハッピーエンドでよかった。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

東鳩2、はじめました

ニコニコで見つけたハルヒのMAD、変換してサークルに持っていこうとしたらエラーが出たのでここにおいておきますね。つ

全く別の作品に見えてくる・・・。

あと、これとか。ギアスですけど。つ

知らない人が見たら普通に信じそうですね。

今日はメイト、ゲマ、虎と回ってStrikerSコミックの特典を回収。

アニメイトが一番手抜きですね。白黒コピーって・・・。

ゲマと虎はカラーなのに、この差は一体・・・?

結局手元に3冊あるので、鑑賞、保存、カバー付け替え用ですかね。

MEGAMIマガジンのカバーは今回も水着絵でした。

切り取るのもったいないのでもう一冊買ってこようかな。

おそらく生協で売れ残っていることでしょう。いつも私が買っている分が。

Solaの下敷きももう一枚欲しいですしね。よし、やっぱり買ってこよう。

明日の講義は有機化学と無機化学と、一週間の中では比較的楽な曜日です。

一番辛いのはおそらく4限までフルの火曜、次が生物化学の金曜。

まあ、金曜は惰性で終わっていますけどね。生物化学は結構好きな部類ですし。

もっとも、暗記量が一番多そうなので、テスト対策は早めに始めなければならないみたいです。

解糖系から少しずつ覚えていくとしますかね。酵素の名前と構造もセットで。

カタカナ言葉は普段からよく聞くので大丈夫でしょう。

それでは、今日はウェルベールの録画をミスったのでこのあたりで。また明日。

ほっとけ!勧誘員

新聞の勧誘とか、応対する気すら起きないときがありますよね。

やっぱり無視が一番。

今日は講義が4限まであった後にバイト。

その割には、昨夜早く寝たおかげか、あまり眠くはなりませんでした。

睡眠は人類の財産です。

明日はMEGAMIマガジンとStrikerSのコミックスの発売ですね。

ゲマやメイト、虎の穴で買うとA'sのときのような特典がついてくるらしいので、色々回ってみますかね。

先週買いそびれた咲も買いたいですし。

明日は長距離の移動になりそうです。地下鉄使おうかな・・・?

一日乗車券を使えばおそらく普通に乗るより安いですし。

それでは、このあたりでアニメ感想に。

〈瀬戸の花嫁 第8話〉

ついに三河が登場。

あの潜水艦が突っ込んできても余裕がある体育館って一体・・・。

前半で三河転入は終了し、後半は体育祭。身体を張って画面に出てきたのに無視された委員長に合掌。

最後は雨が降ってきて有耶無耶になりましたが、結局どっちが勝ったんだろうか。

次回は留奈パパが登場。どう見てもターミネーターです。

〈アイドルマスターXENOGLOSSIA 第9話〉

寝起きの雪歩は相変わらず黒い・・・。今回も伊織が被害者でした。

伊織は前回から日焼けしたまま。早く元に戻ってくれ。

アイドルコアのハーモナイザーとして双海亜美が登場。この方、とかちの人・・・?声は名塚佳織さんですね。

まさかもう片方は死んでる・・・ってホントに死んでるのか・・・。いや、行方不明か?

真がアイドルに心があることを否定しているのはこれが原因なんですね。

もっとも、インベルがテンペスターズのデータから亜美の曲を見つけてきたことで彼女にも決心がついた模様。

テンペスターズ、何処に行ったのやら・・・。

次回は真の過去が明らかになる・・・?注目ですね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

まどろみの楽園

今朝は4時頃に目が覚めて、そのままなのはとらき☆すたと瀬戸の花嫁見てから大学にいったので、かなり眠いです。
しかもパソコンがネットに繋がらないというおまけつき。
そんなわけで、今日は携帯から更新です。

とはいえ、書くことがない…。携帯だと操作性が悪いので、文字を打つのにもかなり時間がかかりますし、結構不便ですし。

アニメ感想は後日ということで。
それでは今日はこのあたりで、また明日。

和平の使者は

問題:タイトルはある小咄のオチの前半。

さて、後半は?

答えは「槍を持たない」。まあ、所詮小咄ですからあまり深く考えないように。


クラスター爆弾廃止のための会議で日本が浮いているらしいですが、お偉いさんの考えることはいつもわからないんですよね。朝日や毎日が発言の一部を抜き出してねじ曲げているのかもしれませんが。

毎日なんかはお土産事件で神経質になっているのかもしれません。

でも、航空幕僚長が「不発弾による(日本人の)被害も出るが占領される被害の方が何万倍も大きい」とか言ったらしいですが、クラスター爆弾で止められるような相手なら日本を占領できるわけないような気がするんですよね。

確かに限られた武器しか持てない自衛隊が効率よく国土を護るためには必要かもしれませんけど、ただでさえ立場の弱い日本は批判の対象になる武器は持たない方が後のためだと思うんですけどね。

でもまあ、日本が孤立したのは主な保有国さん達が出席しなかった所為なんですけどね。

結局は他国で使わなければいいわけで・・・。自衛隊は海外では武力を行使しないはずなので大丈夫なのかな?

もっとも、当分使うことはないでしょうけどね。

まあ、マジメな話はこれくらいにして・・・。

先週から捜索を続けていた扇子が見つかりました。

部屋を片付けても出てこなかったので実家においてきたのかと思っていましたが、ベッド下のコンテナから発掘。

ついでにとらハのトレカも発掘しました。

片付けとエアコンのフィルター掃除で日曜がつぶれましたが、いつかは片付けようと思っていたのでいいでしょう。

もっとも、来客なんていませんからあまり意味無いんですけどね。

まだ読んでいないラノベや同人誌がざくざく出てきたのはある意味収穫だったかも。

後は大量のゴミを回収車に持って行ってもらえば終了です。

寝坊しないように注意せねば・・・。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈sola 第8話〉
依人は茉莉を刺したことをはっきりと覚えていない模様。
蒼乃さんが記憶を操作したのか、操られていて覚えていないのかは定かではありませんが、蒼乃の台詞的には前者かな・・・?
彼女が望んだのは依人との平穏な日々。そんな小さな願いも叶うことはなかった。
茉莉を人間に戻す方法を見つけた依人(過去)を襲ったのは家の崩壊。
そして、自ら命を絶とうとした蒼乃を茉莉が夜禍にしてしまったのは前回までで語られたとおり。
ということで、いまの依人は蒼乃が作り出した何か、でいいんでしょうかね。入院していたのは依人をつくるのに力を使いすぎたため、ということで。
真名は蒼乃が夜禍であることに気づいたのかな・・・?依人と蒼乃の関係には疑念を持っていたようですけど。
茉莉の記憶に苦しむ依人のために蒼乃がとった行動は茉莉を消すこと。
そこに真名に連れられて依人が現れて・・・というのが次回の話ですね。

繭子は茉莉が夜禍であることに気づいていましたが、辻堂が茉莉を狙っていた理由はいったい何なのか・・・。
夜禍を人間に戻すためには夜禍の生け贄が必要なのか・・・?それとも辻堂の思いこみか・・・?

そういえば、solaは全13話予定でTV未放送エピソードが2話あるみたいですね。

〈大江戸ロケット 第7、8話〉
愛知県って一週遅れだったんですね。
先週のは6話だったみたいです。
7話ではおソラさんが空を飛べることが長屋の人たちに露見したものの、やっぱり長屋の連中は気にしてなかった。
そして8話ではおソラさんが空の獣であることが銀次郎にばれるけど、こっちも無事解決。
おソラさんは自分の星の犯罪者を追って地球に墜ちてきたとのこと。青い獣がその犯罪者だそうで。
だんだんスケールが大きくなってきていますが、青い獣に惚れた八丁堀の動きに期待。

〈鋼鉄神ジーグ 第7話〉
司馬博士の妻と娘がビルドベースを尋ねてきた。
そういえば、旧作では司馬博士は死んでましたよね。そこら辺が前との違いですね。
つまり並行世界・・・?
それにしても、司馬博士って何歳なんだ・・・?アニメでは何歳の人がいても驚きませんけど。
宙の痕跡を求めて高千穂峰(漢字合ってる?)の探索に出たビルドベースチームを迎えたのはイキマ。
そこにヴァルバ(?)も乱入して乱戦に。
まだ認められるには至らずに去っていきましたが、そのうち仲間になるのか・・・?
イキマが去った後に彼らが見たのは石化した旧ジーグ。
ジーグヘッドがないので宙が死んだとは限りませんが、出てくるなら声は古谷徹なのだろうか。

〈セイントオクトーバー 第21話〉
そういえばエスメラルダってエルロックの妹だったんだっけ・・・。アッシュが言うまで忘れた。
アッシュがクルツに絶対的な忠誠を使っている理由は未だ不明ですが、物語の鍵を握っている気がします。
アルカナカードはコピーして使えるという新事実に驚き。まあ、セロテープでくっつけても使えるくらいですからね。
ヨシュアの正体は未だ語られず。
アッシュと関係あるのは間違いなさそうですが、もしかして父親はアッシュ?と書いていたらホントにそうだった・・・。
母親が死んでアッシュがクルツの元に行ったんでしょうかね。
何にせよ、次回ですべて明かされそうです。

〈シャイニング・ティアーズ・クロス・ウインド 第8話〉
ゼロの口から語られるシオンの過去。
リューナの身に宿ったゼロボロスを滅ぼすためにリューナを殺したシオン。しかし、ゼロボロスは解放され、シオンはそれを自分の身体に宿す。
彼の身体からは黒い二対の翼が生え、ラザラスを殺してします。
マオに名前を呼ばれて自分を取り戻し、翼の片方を白に染めることができたものの、彼はマオの前から逃げ出してしまう。
これがマオがゼロに聞きたかったことだそうで。
ティアーズで何処まで語られたかは不明ですが・・・。
早いうちに積みっぱなしのウインドを始めたいところです。

〈魔法少女リリカルなのはStrikerS 第8話『願い、ふたりで』〉
今回は時間がなかったので少し短い感想になりそう・・・。もう少し早く書き始めるべきでした。
さて、それでは感想始まります。

私たちはずっと一緒にやってきた。
辛いときも、苦しいときも、楽しいときも・・・。
支え合って、助け合って、一緒に戦ってきた。
大好きな友達、って言うと怒るけど、私にとっては夢への道を一緒に進む大切なパートナー。
失敗も躓きも後悔も、一緒に背負う。だから、一緒に立ち上がろ?
魔法少女リリカルなのはStrikerS、始まります。

今回のアバンはスバルが担当。
現場でのミスを抱え込んでいるティアナを思うスバルの気持ちが伝わってきますね。
まだティアナは「側にある優しい温度にまだ触れられず」にいるわけですが、スバルはいつでもティアナを待っている。
巷では「白い魔王降臨」と騒がれている今回のエピソードですが、ティアナがスバルとの距離をもう一歩詰めるためには必要なステップなのですね。

現場検分の最中、なのははティアナとお散歩。
「ティアナは独りで戦ってるわけじゃないんだよ。集団戦での私やティアナのポジションは前後左右、全部が味方なんだから。その意味と、今回のミスの理由、ちゃんと考えて同じことを二度と繰り返さないって約束できる?」というなのはさんの言葉に深~い意味があったことは、この時点ではまだ気づいていませんでした。
現場に戻ったティアナにスバルは「休んでていいよ?」というものの、ティアナは「一緒にやろう?」と返事。スバル、凄く嬉しそうです。

一方、ガジェットの残骸を調べていたキャロはフェイトとユーノが一緒にいるところを見て、シャーリーにユーノのことを質問。
職員待遇の民間学者だそうで。まあ、なのはとフェイトの幼なじみでもある、と。
ユーノって管理局の職員じゃなかったんですね。無限書庫の司書なのに・・・?

ガジェットに使われていたジュエルシードは局の保管庫から地方の施設に貸し出されている間に盗まれたものであることがフェイトからユーノに語られる。これでプレシア再登場の芽は消えたか・・・。まあ、今更出てこられても困りますけど。
最近同人ばかり見ていると勘違いしますが、ユーノとフェイトは決して仲は悪くない。むしろ良い。
ジュエルシードを見て懐かしい気持ちも出てきたとフェイトは語る。
「寂しいさよならもあったけど、私にとってはいろんなことの始まりのきっかけでもあったから。」
なのはとの出会いもジュエルシードのおかげ(?)でしたからね。そう考えればユーノ、よくやった。
ちょうどこそになのはがやってきてフェイトとユーノ先生の護衛を交代。
ユーノと二人っきりになって頬を染めるとは・・・。この4年で何があったのだろうか・・・。

お気楽査察官ヴェロッサははやてとお茶。
相変わらず怪しい男です。目つき的にも、喋り方も、声的にも・・・。
ユーノとは無限書庫に行ったときに出会ったそうで。

隊舎に戻ったフォワード部隊。
なのはから午後の訓練はお休みということが伝えられるが、ティアナは自主練に。
スバル達もいっしょに行くと手を挙げるものの、ティアナはそれを断り、独りで訓練に向かう。

廊下を歩いていた隊長と副隊長、シャーリー。
そのときヴィータがティアナのことで疑問を口にする。
若い魔導師が強くなりたいと願うのはわかるし、そのために無茶をするのはよくあることだけど、ティアナのそれは度を超えている、と。
その質問はスバル達の方でもあったらしく、スバルとキャロはお風呂の中で。そして風呂から上がった後はエリオも加わってそのお話。

ティアナの兄、ティーダ・ランスターは両親を失ったティアナを独りで育てていたが、管理局の任務中に命を落としてしまう。それはティアナがまだ10歳の時のこと。
当時の階級は一等空尉で首都航空隊所属。ヴィータの話では結構なエリートだそうです。
しかし、エリートだったからこそ、彼は亡くなったという。
逃走中の違法魔導師に手傷を負わせたものの、結局取り逃がしてしまったティーダを心ない上司がひどいコメントをして問題に。
「犯人を追い詰めながら取り逃がすなんて首都航空隊の魔導師としてあるまじき失態で、例え死んでも取り押さえるべきだった」とか、もっと直球に「任務を失敗するような役たたずは云々」とか。
ティアナはそのときまだ10歳。たった一人の肉親を亡くして、しかもその最期の仕事が無意味で役に立たなかったって言われて、きっともの凄く傷ついて、悲しんで・・・。
だから、彼女は「証明するんだ」と言う。兄が教えてくれた魔法は役立たずじゃない。どんな場所でも、どんな任務でもこなせると。
それで、残された夢を、兄がかなえられなかった執務官になるという夢を叶えるんだ、と。ティアナが一生懸命なのはそのせいなんだとスバルは語る。
「ランスターの銃はちゃんと敵を撃ち抜ける」という発言はここから来ているんですね。

夜になるまで自主練を続けるティアナに声をかけたのはヴァイス陸曹。
「俺から見ればお前さんも十分優秀だ。」というヴァイスの言葉にあくまで「私は凡人ですから」と答えるティアナ。
エリートだった兄を失ったからこその発言でしょうが、確かにヴァイスから見ればティアナは優秀でしょうね。
自らを凡人と思いこむことで逃げ道を造ってしまっている感のあるんですよね。

部屋でティアナの帰りを待つスバル。
時計は読めませんが、0時16分?結構な深夜です。
明日は4時起きだからといってベッドに潜り込むティアナ。心配するスバルにも曖昧な返事です。

ここでAパート終了。

アイキャッチはティアナとティーダ。
哀しいBGMでBパートへ。

4時起きのティアナを起こしたのは目覚ましではなくスバルでした。
スバルも一緒に練習について行くという。「1人よりも2人の方がいろんな練習ができるしね」
日常行動だけなら4,5日寝なくて良いというスバルの体力にビックリ。
「私とティアはコンビなんだから。一緒に頑張るの!」
前回はティアナのために一歩引いたスバルですが、今回は少し強引にアタック。
ティアナもそれが嬉しかったらしく「か、勝手にすれば!」と返事。

ティアナが考えていたのは「短期間でとりあえず現状戦力をアップさせる方法」だそうで。
上手くできればスバルとのコンビネーションの幅もグッと広がるし、エリオやキャロのフォローももっとできるようになるらしい。
そんなことがあったらとっくになのはさんが教えてくれているだろうに・・・。
このときはまだ普通でした。

スバルのキャラソンをバックに訓練に打ち込むティアナ達。
「まずは、急いで技数を増やさないといけないんだ。幻術は切り札にはならないし、中距離から撃ってるだけじゃ、それが通用しなくなったときに必ず行き詰まる。」
「私のメインはあくまでシャープシュート。兄さんが教えてくれた精密射撃だけど、それしかできないからダメなんだ。行動の選択肢を、もっともっと増やすんだ。」
ティアナの考えているのはこのあたり。
まあ、訓練風景を見ていればどうしたいのかはだいたいわかりますね。

模擬戦前夜、クロスミラージュに最近の酷使を謝るティアナ。
クロスミラージュは「No problem.(お気になさらずに)」と答えますが、ティアナは「模擬戦が終わったらフルメンテしてもらうから」と言い、フラグがピコン。
なのはさんにある意味逆らうことになる新しいフォーメーションについてスバルに聞くティアナ。
スバルは「ちゃんと結果出せばわかってくれる」と楽天的。「なのはさん、優しいもん」

そして、模擬戦が始まる・・・。

まずはスターズから。
本当はフェイトが引き受けようと思っていたみたいですが、間に合わなかったのでなのはさんが相手。
ヴィータ曰く、なのはさんの訓練密度は「濃い~」らしく、そろそろ休ませてやりたいと。
部屋でもずっとモニターに向かいっぱなしで訓練メニューつくったり、ビデオでフォーメーションのチェックとかしているそうで。
エリオは「なのはさん。訓練中も、いつも僕たちのことを見ててくれるんですよね。」と語る。
「ホントに、ずっと」とはキャロの言葉。

そんな会話をしているうちに、模擬戦ではクロスシフトを使用するらしく、ティアナがクロスファイヤーを放つ。
いつもよりキレがないことを疑問に思うフェイトとヴィータ。これは「精密射撃しかできないからダメなんだ」と関係があるのかな?
それを回避するなのはさんの前にウイングロードが出現。
今度のスバルはフェイクではなく本物。
アクセルシューターを強引に弾いてくるスバルを受け止めて吹き飛ばし、「こら、スバル。ダメだよ?そんな危ない機動。」と注意。
なのはさんがティアナを探すと彼女はビルの屋上から長距離砲撃の準備。
とりあえずそちらは無視してスバルの再突撃を受け止めるなのはさん。
そのとき、屋上で狙撃体制をとっていたティアナが消える。こっちはフェイクシルエット。
ティアナ本体はウイングロードを駆け上がってなのはさんの背後を狙う。
「バリアを切り裂いて、フィールドを突き抜ける」と、クロスミラージュから魔力刃を出してなのはさんに向かってジャンプ。
この時点で既になのはさんから表情が消えています・・・。

「レイジングハート、モードリリース・・・。」

なのはさんはレイジングハートを待機状態に戻す。
その直後、ティアナの攻撃がなのはさんに届き、なぜか爆発が巻き起こる。

煙が晴れると、そこには2人の攻撃を素手で受け止めるなのはさんの姿が。

「おかしいな・・・。2人とも、どうしちゃったのかな・・・?」

なのはの行動にスバルとティアナは言葉を失う。
クロスミラージュの刃を受け止めた右手から血が出てます。

「頑張ってるのはわかるけど、模擬戦はケンカじゃないんだよ?練習のときだけ言うこと聞いてる振りで、本番でこんな危険な無茶するんなら、練習の意味、ないじゃない。ちゃんとさ、練習通りやろうよ。ねえ。私の言ってること・・・、私の訓練・・・、そんなに間違ってる・・・?」

そんななのはさんの言葉に耐えられなくなったティアナは魔力刃を消してウイングロードの上に後退。そして心の内を叫ぶ。

「私はッ!もう誰も傷つけたくないから!亡くしたくないから!だから、・・・強くなりたいんですッ!」

そんなティアナになのはさんは哀しげな瞳を向ける。

「少し、頭冷やそうか。」

6連クロスファイヤーでティアナを撃ち抜く。
これはティアナに対するクロスファイヤーのお手本?強くなるために、まだ中距離からでもできることがあるんだよ、と。
ティアナを助けようとするスバルにはバインドをかけて
「じっとして、よく見てなさい。」

今度は収束させたクロスファイヤーでティアナを撃墜。
そんなことをしながらも、ウィングロードの上に墜ちるティアナを浮遊魔法で庇うのはさすがなのはさん。
少しやり過ぎた感もありますが・・・。
模擬戦終了をつけるなのはさんを睨みつけるスバル。もうなのはさん<ティアナになってきているんですね。

ここでBパート終了。

次回は『たいせつなこと』。
なのはさんのあの事故の話が語られます。

みんながいつか、自分の空を往く日まで・・・。

さて、スバルのキャラソンでハッピーエンドに向けて突っ走っていると思ったら、「明日の模擬戦が終わったら」でフラグを立ててあの終わり方に・・・。
かなり意表を突かれましたね。御神流の刃取りとかが浮かんだ私は異端・・・。
漫画版で読者に衝撃を与えたあのシーンがついに語られますね。
なのはさんがティアナにあそこまでしたのは、どうしても伝えたいことがあったから。
勇気の意味と、一番最初に護るべきもの。なのはさんがあの事故で学んだことでしょう。

ティアナの役割は敵にトドメを刺しにいくことじゃなくて、味方が有利に戦えるようにサポートすることだと思うのですよ。
装甲が厚いリスト(フェイト作)に入っていないティアナがあんな危険行為をしてはいけません。
戦うのはたいせつなものを護るためなんですから。本当にたいせつなものが何か、それは次回なのはさんの口から語られるはず。
とらハ3で言えば、恭也が無謀な訓練を続ける美由希を叱責するあたりですよ。
自分が後悔したからこそ、同じ失敗を繰り返して欲しくない・・・。多分そんな気がする。
たいせつなもの・・・、リリカルおもちゃ箱のなのはとクロノの会話が思い出されますね。

ティアナ、来週には立ち直ってくれるでしょうか・・・。
予告を見るともう一回反抗しそうですけど、彼女ならきっと大丈夫。
「側にある優しい温度」にそろそろ気がついてくる頃でしょうし。

フェイトに拗ねた(?)表情を見せていたなのはさんにも期待です。

短めのはずなのにまたしてもこんな量になってしまったStrikerSの感想。一体何をやっているのやら・・・。

時間がないときはあらすじの中に感想を埋める形にしないとうまく書けないんですよね。

読んでくれた人、最後ドタバタしちゃって済みません。時間におされて・・・。

それにしても、愛って何だろう・・・。それは「ためらわないこと」?これからもなのはラバーでありたいものです。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

時空管理局ラジオ

現在時空管理局ラジオ視聴中。

まあ、先週も聞いていたんですけどね。今夜も今夜でなのは祭り。

リアルタイムでしか聞けない、というか、リアルタイムで聞かないと意味無いんですけどね・・・?

毎週土曜日の23時からの予定だそうなので、興味があったらどうぞ。



今日はバイトに行って、帰りに友人とゲーセンに行って・・・それくらいでしょうか。

QMAでフェニックス組に復帰。2位→3位→3位→2位→5位で平均3位。

平均3位より1位の方が早いと思っていましたが、意外となんとかなるものですね。

学問万歳!雑学も万歳!でも、アニゲーは全然わからないんですよね。芸能なんて以ての外。スポーツはそこそこかな・・・?

また時間があったら行ってみたいと思います。

それでは、今日はこのあたりで。また明日。

はじまりは突然になの

テンプレートを変えてみました。

季節的にどうかと思うが、前よりは良いのかな・・・?

まあ、某所では一年中咲いていましたしね。

とりあえずしばらくは様子見ということで。

今日は雨が降っていたので憂鬱な一日でした。

まあ、学館から講義室までが近かったのでまだマシでしたが、朝から雨が降っていると気分もどんより。うどんより蕎麦が好き。

相変わらず生物化学がさっぱりですが、少しずつ覚えていかないと・・・。

複素関数論のレポもまだ3分の1しか終わってないし・・・。

社会学のレポも残っているのでこの休み中に終わらせたいところですね。

やる気があるときに一気に進めるつもりです。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

そろそろ交換?

そろそろブログのテンプレを変える時期かなと。

さすがにGiftは古すぎる気がしてきました。

かといって自作は面倒なので、普通のテンプレになる可能性大。

まあ、しばらくはこのままでしょうけど。何か他のが用意されないかな・・・?

ブログを立ち上げた頃の記事を見るとかなりカオスですね。

同人作家が昔のネタ帳を見たときもこうなのだろうか(らき☆すた4巻より)。

二次創作か・・・。

顔を知っている人の訪問数が増えた今となっては色々恥ずかしい・・・。

でもまあ、今更恥も外聞もないですけど、自分の妄想を晒すのには勇気がいりますね。

全年齢なら大丈夫でしょう・・・多分。

今日は「おはようございました」でした。

講義は午後からだったのですが、目が覚めたら12時過ぎ。

急いで支度して講義室に向かったので昼食は取れず。

結局4限まで終わった後、ゼロ魔を読んで時間を潰してから食堂に向かい、夕食をとりました。

一日一食・・・健康に悪そう。

まあ、こんなことができるのは木曜日と休日だけなので大丈夫でしょうけど。

明日はいつも通りの時間に家を出られるのでゆっくり眠れそう。

今週もあと一日。頑張って乗り切ることにします。

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈この青空に約束を 第8話〉
やっぱり主人公が・・・。
ヒロイン以外の女の子にほとんどスポットが当たらないのは仕様として仕方ないこととして、既に名前すら浮かんでこない人がいる・・・。
寮で一緒に住んでいることがバレてどうなることかと思ったら、生徒会長と副会長になることであっさり和解。
海己の父親も航のじいさんと話し合う決意がついてめでたしめでたし。
次回は先生が主役。攻略キャラだったんですね・・・。

〈エル・カザド 第8話〉
大塚明夫だ・・・。
久しぶりにこの人の声を聞いた気がする。相変わらず渋いです。
そして、通気口から入ろうとして尻がつっかえるブルーアイズに笑ってしまった。
今回はそれくらい?
良くある悪ガキとマフィアのボスの関係がはじまりで、その悪ガキが成長したナンバー2サンチェスが大塚明夫。
ちなみにボスのエリンケの声優は大塚明夫の実父である大塚周夫。凄いキャストだ・・・。
このふたりのコンビを聞くのはブラックジャック以来かな?
死病にかかったボスを助けるためにエリスの力を使おうとするものの、やっぱり無理。
娘によく似たエリスに「大丈夫だよ、パパ」といってもらえて安らかにお逝きになりました。
こうやって書くとチープな話に見えてしまいますが、結構いい話のような気がする。
良い作品なのに、なぜ東京でしか放送しないのだろう・・・。

〈神曲奏界ポリフォニカ 第8話〉
プリネにラブレターが来たのですよ。
でも、冒頭のエピソードからわかるようにプリネは人間ではなかったわけで・・・。
結構浮かれていたようにも見えたけど、プリネはそのことを忘れていたわけではないようで。
お父さんも契約精霊もええ人や・・・。
シーンによってころころ顔が変わるのはもはや仕様ですかね。

〈風のスティグマ 第7話〉
先週なかったナルシーさんたちの一蹴は今回でしたか。
まさに一瞬。まあ、主役を引き立てるためだけの存在ですからな。
戦闘中にデレモードにはいるのはこういった作品ではお約束ですか。
和麻の力を借りて炎雷覇が神炎に。結局一刀両断かよというツッコミはなしで。
それにしても、テンシ様は呆気ない。人間ごときが、とか云っていましたが、彼は何者なんだろう?
操も尼寺じゃなくて教会の方が良かったのに。
次回は明らかに短編ですね。

〈キスダム 第8話〉
再び作画がピンチ。
まあ、ロボットものですから。
曲がり角でぶつかってフラグがピコンと思ったらシュウとシュウでした。まあ、先週までの回想を見ればわかることですが。
でも、結局フラグは立ってしまったらしい。
今回は回想かとおもったら、本編と並行。結構話が進んだ。
死者の書を浴びたものは転生する可能性があるとか。
つまり敵で出てくると云うことですか。
司令が何を考えてるのか未だにわかりませんが、声的に黒く聞こえてしまう・・・。

〈ひとひら 第9幕〉
まるで最終回のような滑り出し。
そしてサブタイトルも最終回みたい。でも、まだ終わらない。
演劇研究会がなくなってもまだ終わらない。
次回はクリスマスパーティーと初詣?
そして、佳代ちゃんの進路が明らかになる。

〈機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第8話〉
目が~!目が~ッ!!
相変わらずキャラの目が怖い・・・。
お偉いさんたちは相変わらず好き勝手なこと云っていますが、所詮吼えるしか能のない連中ですな。
ああいう人間にはなりたくないものです。
今回はイギリスのギガンティックのお話。
陰謀に巻き込まれて犯罪者になったトランスレータとツンデレ(?)お嬢様のパイロット。
ノブレスオブリッジか・・・。そういう意味だったんですね。
ナージャで見ただけだったのでそこまでは知らなかった。
英仏間の戦いが終わったかと思いましたが、予告でも出ていた気がするのでまだみたい。
次回は信頼。多分Entrusting。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

銭湯態勢

今日はメイトでStrikerSのサウンドステージ01を買ってきました。

収録されているのは6,5話。つまりホテル・アグスタの前の話ですね。

8話よりも先にこっちを聞くことをオススメします。

あまりにテンションが違いすぎるので・・・。感想は気が向いたら書くことにします。

明日提出の無機化学の課題をまだ終わらせていないので、早いところ片付けなければならないんですよね。

来週の月曜には社会学と複素関数論のレポもありますし。

とりあえず前から順番に進めていくつもりです。アニメを消化しながら。

それでは、早速アニメ感想にいきますね。

〈ウェルベールの物語 第8話〉

ついにガラハドがサンガトラスを離反。

まあ、信じていた王子に裏切られればそうもなるでしょうね。

結局海路は諦めたらしく、陸路で行く模様。

次回あたりにティナのリタの絆で一悶着あるようですが、ちゃんとたどり着けるのでしょうか。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

人差し指でクロスファイヤー

一往微分方程式の中間が終わりました。

出来は微妙。まあ、6割くらいはできてるかな・・・?

ベルヌイの微分方程式が完全に頭から抜け落ちていたのが痛いです。

熱力学の教授が来る前にやってみたら5分くらいでできた・・・orz。

後は期末か・・・。出席点があるとはいえ、それなりに頑張らないと。

選択とは云え落としたくないですからね。

今日はバイトが終わって帰ってきて、昨日聞かなかったうたわれらじおと今日配信のスパロボのラジオを聞いていたらこんな時間に・・・。

まあ、見るアニメもなかったんですけどね。

明日は朝から場所取りなので早めに寝ることとします。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

決戦は陸の上でなの

何だか大げさなタイトルになっていますが、明日は微分方程式の中間試験。

結局のところ勉強したのは今日だけなのですが、微分方程式は計算が面倒・・・。

まあ、すべての答えを「y=」の形に展開する必要はないみたいなので、適当なところで切り上げればいいんですけどね。

今日の勉強ももう切り上げてゆっくりします。

D.C.ⅡのSCもまだ残っていますからね。

まあ、生物機能はともかく、分子化工コースの人は必修なので、そんなに難しい問題は出ないでしょう。

明日の全学教養の時間にでも見直しします。

後は睡魔との闘い。とりあえず、6時間も寝れば十分でしょう。

講義後のバイトのことはそのときまた考えるとして・・・。

ケアレスミスをしないように気をつけたいものです。

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈瀬戸の花嫁 第8話〉

燦派とルナ派の抗争が勃発し、学校は廃墟に。

いつものように極道のけじめをつけようとしたところで、いつものように永澄が良いこと言って、キャラソンバトルに発展。

安心して聞いていられる歌でしたね。

野川さくらさんの熱唱ぶりに驚いた・・・。

その後は原作通りルナが人魚古代歌詞を使って収拾がつかなくなったところに、英雄の歌を受けた永澄が乱入して鎮圧。

恐ろしく手の抜かれたバトルシーンもこの作品なら何とも思わない。むしろ良い味出てます。

暴れすぎて動けなくなる描写はカットされていましたが、ルナも満潮家に住むことになってめでたしめでたし。

まるで最終回のような終わり方でしたが、次回は三河が登場。

やっとキャラが増える・・・。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

魔王が降り立ったなのはの感想はいつも通り週末に。

Beings of the Extra Terrestrial origin which is Adversary of human race

世間ではカミナのアニキの「追悼」で盛り上がっていますが、私は見ていません。

プリキュアと被っているので・・・。第一話は見たんですが、2話を見逃し、そのままだらだらと。

今から見直すのはちょっとね・・・。

夏休みあたりに気が向いたら見ますか。

今日はマブラヴUNLIMITEDのコミックを読破。

何というか、そういう終わり方ですか・・・。

これでオルタネイティブまで待たされるのは辛そう。

オルタ、いつになったら進める暇が訪れるのだろうか・・・。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈シャイニング・ティアーズ・クロス・ウインド 第7話〉
今度がキリヤが好戦的になり、和平交渉は決裂。
まあ、和平が成立してしまうと話が終わってしまうわけで・・・。
やっぱり銀髪のエルフはゼクティの兄だった模様。
そして結局黒幕でした。セレスティアがキリヤを庇って死んだことで暴走。シスコンが世界を滅ぼすのか。
これでやっとわかりやすい敵さんが出てきましたね。
ゲームの展開は知りませんが、次回でゼロの出自が明かされる模様。まあ、ティアーズなんですけど。
1クールで終わるのかな?

〈REIDEEN 第10話〉
作画がヤバイ。
まあ、CGに力を入れているからかもしれませんが・・・。
エネルギーを吸収されたと思ったら、スーパー系らしく気合いで回復。
まだまだ黒幕さんも本腰入れてきていませんが、やっぱり2クールなのかな。
次回は銀色のライディーンみたいな敵(?)が登場。
王道展開ですね。

〈鋼鉄三国志 第7話〉
孔明が造ったのは擬似玉璽。
魏に奪われた玉璽を取り返すのに必要な力だとか。
黄祖はあくまで実験体といったところでしょうか。
どう見ても黒幕な笑顔ですが、どっちなんでしょうかね。
こいつが出てくると周喩がかませ犬に見えてくるから不思議。無双のやり過ぎか?

〈鋼鉄神ジーグ 第6話〉
「宙は疲れを知らん男だった」って・・・。そりゃあ、あの人サイボーグですから。
大黒様は新しいハニワ原人でしたが、敵幹部が無茶な命令したために暴走。
マッハドリルで倒しましたけど、ネーミングが・・・。
まあ、この作品はそういうノリですね。
銅鐸に近づくイキマをどうするのか、次回はそのお話。

〈セイントオクトーバー 第20話〉
そういえばまだエスメラルダいたんだ・・・。
部下(?)の雀2匹にアルカナカードをスラッシュして小十乃の両親に化けさせ、黒ロリを攪乱する作戦に。
それにしても、誰だよ。両親の応対したのは・・・。
ヨシュアとエスメラルダ、小十乃の間で妙な修羅場が展開されてギャグ回かとも思いましたが、やはりここまで来るとシリアスになるものですかね。
ヨシュアの古傷のことはまだまだ明かされない模様。
久しぶりに巨大小十乃の浄化が出てきましたが、何度見ても微妙。
今回は功士郎とヨシュアの友情に・・・と思ったらルシファー降臨。
そろそろ小十乃の過去が明かされる頃かな。
次回は「ロリ帰国!世界よ、われの前に超ひざまずけ!」
声的にらしいといえばらしいですが、社長自重・・・。

〈キスダム 第7話〉
亜久里って生きてたんだ・・・と思ったらやっぱり死んでたみたい。
柚姉と一緒に色々暴れていたみたい。
キモくなってかえってきたという感じですね。
由乃の記憶をパクろうとしたところで案の定倒されましたよ。
柚姉はあちら側についたようですね。
ヴァルダ達が不可視能力を失ったことで戦力ダウンしましたが、どうするんでしょうか。
次回はおそらく回想。ケツバットって何だろう・・・?

〈魔法少女リリカルなのはStrikerS 第7話『ホテル・アグスタ』〉
最初の出動のときもそれなりに上手くはいったけど、ただそれだけだった。
毎日の訓練も、あんまり強くなっている実感がない・・・。
手の中には、優秀すぎる相棒がいて、あたしの周りには天才と歴戦の勇者ばっかり。
今も疑問に思っている。自分が何でここにいるのか、あの人は何で私を部下に選んだのか。
魔法少女リリカルなのはStrikerS、始まります。

今回のアバン担当はティアナ。
これだけで今回の話のAパートがほとんどがわかるような気もしますが、それは見たから言えること?
まあ、急にティアナがコンプレックスに目覚めた理由は不明。
もしかしたらサウンドステージの6,5話で伏線張ってるのかな?
兎に角、しばらくティアナにとっての踏ん張りどころが続きそうです。

それでは本編へ。今回は時間の都合で簡易感想です。

任務に向かうヘリの中で先週わかったことのおさらい。
ガジェットの制作及びレリックの収集を行っているのはジェイル・スカリエッティという線で捜査を進めることに。
彼は違法研究で広域指名手配されている次元犯罪者だとか。
まあ、あんな見るからにマッドな人ですからね。
手配写真はもう少しどうにかならなかったのだろうか・・・。
フェイトが主に捜査を進めるということが告げられた後、そのまま今回の任務の説明に。
今回の舞台はホテル・アグスタ。
そこで行われる骨董オークションの会場警備と人員警護が今回のお仕事。
取引許可の出たロストロギアも出品されるとのことで、それをレリックと誤認したガジェットが出てくるかもしれないので機動六課が呼ばれたとのこと。
大規模オークションは密輸の隠れ蓑にも使われる可能性があるらしく、前日からシグナムとヴィータが待機していると。
やっと出番がありそうです。
キャロが気になっていた箱は隊長達のお仕事着だそうで。
これはシャマル先生が用意したのかな?凄く嬉しそうな顔してましたし。

そして、現地の到着。
はやてが管理局の部隊証を見せたときに受付の人がかなり驚いていましたが、知らされていなかったんでしょうか。
やっぱり歴戦の勇者には見えなかったのか?
なのはと一緒に会場内の警備を確認するはやて。夜天の魔導書が重そうです。
外は六課のメンバーが固め、隊長達は「ホンマの非常事態」に備えることに。
廊下を歩くフェイトを見つけたのは、無印の超重要人物、ユーノ・スクライア。一緒にいたのはヴェロッサですね。

会場の外ではスバルとティアナがヴォルケンリッターについての談義。
はやての出自や能力、ヴォルケンズとの関係は特秘事項ということになっているそうです。
ということは、闇の書事件との関わりも公にはされていないということですかね。
まあ、あまりいい話でもないわけですが。
ギン姉やゲンヤは知っていそう。
そんなヴォルケンズも含め、ティアナは六課の戦力に疑問を抱く。
隊長格は全員オーバーSランク、副隊長でもニアS、他の団員達も全盛から管制官まで未来のエリート達ばかり。
あの年齢でもうBランクをとっているエリオとレアで強力な龍召喚士のキャロはフェイト隊長の秘蔵っ子。
危なっかしくても潜在能力と可能性の塊で、優しい家族のバックアップもあるスバル。
やっぱり、六課で凡人は自分だけか、と。
それでも、立ち止まるわけにはいかない。といったところまでは良かったのですが、そう簡単には終わらない。

会場から少し離れた森の中にはゼストとルーテシアの姿が。
幼女を連れた渋い男はトレンドなのだろうか・・・。
ゼストの声優は相沢正輝さん。いぬかみっ!の親方くらいしか知らない。
そして、我らが待ち望んだルーテシアの声優は桑谷夏子さん。
アルフの出番はもう無いのだろうか・・・。

ガジェットの接近を六課の中で最初に感じ取ったのはシャマル先生。さすがです。
シグナムの指示でエリオとキャロはティアナの指揮でホテル前に防衛ラインを設置、ザフィーラはシグナムと迎撃に出ることに。
「心得た」と返事をするザフィーラに、「ザフィーラってしゃべれたの?」というエリオの言葉。そしてキャロの「ビックリ」。
もはや人としてみられていなかったということですか。敬語ですらないし。
そしてついにヴォルケンズ(ザフィ除く)の変身シーンが。
隊長や新人に比べると短いですが、あっただけでも感謝感謝。
シャーリーの言葉に依れば普段はアイゼンとレヴァ剣にはリミッターがかけられているとのこと。
レベル2の起動承認だそうで。
普通に考えるとレベルは3までかな?フルドライブはしばらくお預けですかね。
「新人達の防衛ラインまでは一機たりとも抜かせない」というヴィータと「お前も過保護だな」と突っ込むシグナム。
これを待っていたんですよ。この二人の共闘を。
A’sではほとんど見られませんでしたからね。
シグナムが大型、ヴィータが細かいのを担当することに。
まずはヴィータの見せ場。
8発のシュワルベフリーゲンでAMFごとぶち抜いてガジェット撃破。
さすがベルカの騎士です。
そして、3型もシグナムの前では雑魚同然。紫電一閃で真っ二つですよ。
そういえば一緒に出ていたザフィーラはガジェットの集中砲火を難なく受け止めて軛で反撃。
こちらもあっという間に全機串刺し。何気に一番撃破している気がする・・・。まあ、狼なのでリミッターついてないでしょうからね。

アイキャッチのザフィーラの作画は気にしない方向で。

能力リミッター付きでの活躍に言葉を失うティアナ。

ゼストとルーテシアの元にはスカリエッティからの通信が入る。
ゼストやアギトはスカリを嫌っているみたいですが、ルーテシアはそうでもないらしく、協力することに。
アギトという人物はまだ出てきていませんが、どんな人物なのか気になるところです。
ルーテシアのデバイスはアスクレピオス。
やはりケリュケイオンと因縁深そうな名前。
アスクレピオスは杖にヘビが1匹巻き付いたモチーフに対し、ケリュケイオンは杖にヘビ2匹巻き付いていて杖に上に翼。
両者はしばしば混同されるらしいですね。アスクレピオスがケリュケイオンの方に間違えられるとか。これにもストーリー上の意味があるのだろうか。
外套をゼストに渡したルーテシアは召喚魔法を行使する。

「我は、乞う。小さきもの、羽ばたくもの、言の葉に答え、話が命を果たせ。召喚、インゼクト・ツーク。」

魔法陣の形とドイツ語から、古代ベルカ式と推測。
ルーテシアの召喚魔法にキャロのケリュケイオンが共鳴。やはり何かある。
画鋲に羽根が生えたような昆虫の群れが出現し、ガジェットのコントロールを奪う。
更に遠隔召喚で新人達の前に転送。

リインが敵召喚士の姿を探りに行きますが、インゼクトに阻まれて断念。
大きくなってから向かえばいいのに。結局あの設定はどうなったのだろうか・・・。

ホテルの倉庫に侵入したインゼクトがスカリの探しを発見したため、ルーテシアはガリュウを召喚して向かわせる。
姿ははっきりと確認できませんでしたが、龍人なのかな?
荷物を回収するシーンでチラッと映りましたけど。
そのままスカリに届けに行ったので姿は不明。
やっぱり密輸品だった模様で。
隊長達は誰も気づかず。

フォワード達はルーテシアの操るガジェットに苦戦。
まあ、今までは無機物相手でしたからね。
ティアナはスバルとのコンビネーションで全機撃墜を狙うものの、照準が逸れてスバルに直撃しそうになる。
駆けつけたヴィータが撃ち落とすものの、ティアナは下がるように命令されてしまう。
ヴィータがきつく言ったのは、なのはがティアナに求めていることをティアナ自身がわかっていなかったからでしょうね。
まあ、あれだけ失敗フラグ立てて撃ちましたからね。
「ランスターの弾丸はちゃんと敵を撃ち抜けるんだ」という台詞、ティアナの兄さんの関係があるのだろうか・・・。いや、きっとある。
MEGAMIマガジン買っていないと兄のことはわかりませんけどね。
その後はヴィータが全機片付けたらしく、オークションは無事開会。
ユーノは品物の鑑定士として呼ばれていたみたい。
いつの間にそんなに出世したんだろう。
台詞は全部で10秒くらいしか無かった気もしますが・・・。
なのはに名前を呼んでもらえて良かったな。

はやての前にオークション会場の前で待機していたはやての前に現れたのはお気楽査察官ヴェロッサ。
何だかスカリエッティの面影が被る・・・?作画で目が怖いせいか。
はやてともやっぱり仲良し。
クロノ君はまだ出てきませんね。

落ち込むティアナを励ますスバルでしたが、さすがに今は無理だということを悟ったらしく撤退。
まあ、ティアナ復活の鍵を握るのはやっぱりスバルなんでしょうが、まだそのときではないと。
エンディングのBGMが危険すぎますが、まだは解決しなさそう。
ティアナが強くなろうとしている理由、それがついに明かされる?

それでは、まとめ。

今回はティアナが主役。
突然出てきた感があるコンプレックスですが、事前にもう少し描写があっても良かったかと。
2話であれだけ高らかに宣言してたのに・・・。
でもまあ、序盤地味なキャラは後半に一気に覚醒するでしょうから、心配無用(多分)。
ティアの幻術魔法はレアスキルだと思っていましたが、気のせい・・・?
途中でも書きましたが(書いてない?)、この屈折した劣等感は兄貴の死に関係があるはず。もう明かされるのかな。

隊長達は今回ほとんど何もしていませんでしたが、彼女たちが出てくると他キャラの見せ場が無くなるのでまあいいですかね。
ルーテシアで出番がある桑谷さんは良いとして、今回3回くらいしか喋っていない水橋さんがあまりに・・・。
機動六課のメンバーがいつか無限書庫に頼る日が来ることを願うばかりです。
そして、結構いい人らしいゼスト。ルーテシアのために戦うときをお待ちしています。

なのはの感想、簡易感想のつもりが結局いつもと変わらないのはなぜだろう。

でも、今回は1時間半で終わったのでいつもより速いですけどね。

ただ、こんなことをやっていたために微分方程式の中間対策は全く進まず、シャイニング・ウインドもまだ未プレイ。

まあ、勉強は明日の文系基礎科目とバイトの休みを利用してできるからいいですけどね。

シャイニング・ウインドはしばらくお預けですね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

そういえば、某所にもってけ!セーラー服の歌詞カードが上がっていましたね。

どっから出てきたんだろうか・・・。

徹夜でなのドン

昨日は友人の家で徹夜。昨夜と題名が違うのはヨソウガイな事態が起きたか

solaを見たり、大江戸ロケットを見たり、ニコニコ動画を見たり。

少し普通ではない気もしますが、うちのサークルでは普通なのかな。

ヨソウガイなことといえば美月亭さんのなのドンを3時間以上も続けていたことですね。

盛者必衰の理の如く、波瀾万丈な展開になりましたが、スターライトブレイカーを決められたので大満足。

役をつくるのは難しいです。

朝になって帰って仮眠をとり、バイトに行って、帰ってきて・・・。

火曜日の微分方程式の中間対策は全くしてないんですよね。

ベルヌイとかリッカチとか、特殊なもの以外は何とかなりそうですが、問題になるとしたらやっぱりベルヌイかな?

量子力学の知識で解ける問題が出ることを祈るばかりです。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきますね。

〈sola 第7話〉

先週の蒼乃と茉莉の回想を受け、物語が一気に動き出しましたね。ラスト3分くらいで急転直下。

蒼乃との買い物中に茉莉のことを追いかけていったしまった依人。

ゲームならここで選択肢が出るんでしょうけど。

蒼乃に操られた(?)依人がとんでもない行動に出ましたが、これはどうやったんでしょうかね。

やはり依人は蒼乃がつくった傀儡なのか・・・?

力を使って創ったとすれば3ヶ月入院していたのもわかる気がしますし、血を分けたりしていれば折り紙のように遠隔操作できますからね。

まあ、真相は当分明かされそうにないですが・・・。

さしあたり、茉莉にかくまわれていた繭子と、茉莉と辻堂の接点を見つけた真名。この二人の動きに注目ですかね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

徹夜で開拓

今日は友人の家にいるので超縮小更新です。
というか、書くことがないのですよ。
では、今日はこのあたりで。また明日。

ペンタクロロニトロオスミウム(Ⅳ)酸カリウム

今日は無機化学で宿題が出ました。

配位化合物やイオンの構造を書き、その異性体を書くというもの。

厄介なのはその化合物名がむやみに長いことですね。

mer -トリヒドリドトリス(トリフェニルホスフィン)ルテニウム(Ⅲ)」とか、「テトラアンミンアクアコバルト(Ⅲ)-μ-シアノ-テトラアンミンブロモコバルト(Ⅲ)イオン」とか、もう何が何だか・・・。

明日は2限が空いているのでその時間にでもやることとします。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈神曲奏界ポリフォニカ 第7話〉
フォロンの学生時代の友人が何者かに追われているということで事務所を訪ねてくる。
まあ、明らかに裏がある追われ方でしたけど・・・。
シリアスな雰囲気に入れるギャグの入れ方が微妙。
結局追ってきていたのは警察だったわけですが・・・。
相変わらずコメントしづらい作品ですが、久しぶりに長門風茅原実里さんが聞けたので満足としますか。

〈CLAYMORE 第7話〉
今週もテレサとクレアの話。
相変わらず声優陣がすごいですね。久川綾さんとか、高山みなみさんとか。
組織のナンバー2から5までを集めてテレサ討伐に向かったものの、勝てなかったので4人で囲んで力を解放、そして次回へ。
原作は読んでないのでどうなるか知りませんが、クレアの話からすると・・・。

〈ながされて藍蘭島 第7話〉
まあ、基本原作準拠で猫対犬およびお花見。

〈風のスティグマ 第6話〉
金髪の方の綾乃の友人が面白い。
そういえば先週からスライム君が出ていましたっけね。完全に忘れていました。
いつもながら綾乃はギャグ担当?いつの間にか和麻に矢印出てるし。
ナルシーな大上家の奴らが操に蹴散らさせると思ったのですが、和麻が駆けつけたところで終了。
次回で解決みたいですね。

〈機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第7話〉
相変わらず目が怖い。
今回は作画が激しく崩れ気味でしたが、熱いので問題なし。
ネフティス対ケイロン。炎女神と海神の対決はケイロン有利で進んでいましたが、ネフティスがプラズマフレイムを発射して逆転。
ケイロンの搭乗者2名は死亡し、前回ケイロン側を見ていた真名は悲しむ。
ただ、護る側だったのにいつの間にか護られる側になっていることに戸惑っている模様。
眞人というのが何者なのかはまだわかりませんが、真名とは深い関係がありそう。
慎吾にそっくりなのも気になるところですね。EDで慎吾の横にいる女もまだ出てきていませんし。

次回は『矜持』。今回は右側のHonorですね。Hesitantは躊躇。一体何が起こるのやら・・・。

〈この青空に約束を 第7話〉
今回は海己の前編。
過去の出来事で航と海己が一緒に寮で暮らしているのは親に秘密らしい。
それがバレたことで二人の関係に危機が・・・というところで次回へ。
過去の出来事って何だったんでしょうか。もしかしたら今回の話の中で言っていたのかもしれませんけど・・・。

〈ひとひら 第8幕〉
ついに文化祭公演が開幕。
大舞台に緊張して控え室で気絶する麦。原作通りか・・・?
しかし、演劇研究会の仲間との半年間のために舞台に立つことを決意する。
舞台上で野乃の声が出なくなったときの合図も決め、準備万端。
野乃さんの美麗へのお礼もありましたしね。
心配して見に来てくれるなんて、やっぱりいい人です。
初めは上手く声のでなかった麦も、理咲達のフォローでだんだんと声が出るように。
野乃の声が出なくなるハプニングを解決せずに回想に入ってしまったのでどれくらいの時間が経ったのかはわかりませんが、色があるのが野乃さんだけなので時間は流れていないんでしょうね。美麗は動いていますけど。
野乃の助けで麦も台詞を思い出し、覚醒。
ただ、覚醒した麦の声が太すぎる。というか、プリキュアの咲にしか聞こえない・・・。
何か違うんだよなぁ~。
ともあれ、次回でついに演劇研究会の存亡が決まります。あと4,5話くらい残っていますが、どうするんだろう。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

Stand by Ready

今日はゲマでStrikerSのDVDを予約してきました。

わざわざゲマに行った理由は全巻購入特典のボックスがあるからですね。

メイトでは特にないみたいなので、思い切ってゲマにしました。

サウンドステージはメイトで予約しましたけどね。

その後はメロンへ行って同人誌を回収。

リリマジ2の新刊を何冊か買ってきました。

これだけで樋口一葉が飛んでいきましたね。

削るとしたら同人誌が一番なんですが、なかなか減らせません。

やはり会場に行って中身を見て買うのが一番安く済むんでしょうか・・・。

リリカルハート、どうしようかな。夏コミは多分行くと思いますけど。

とりあえずバイトで資金調達ですかね。

サークルの旅行の計画も立てる時期みたいなので、色々忙しそうです。

それではこのあたりでアニメ感想にいきますね。

〈ウェルベールの物語 第7話〉

こそ泥に訴状を盗まれてしまうお話。

でも、実は姫様が荷物に入れ替えていたのを忘れていただけというオチ。

あと6日しかないのに、こんなことをしていていいのだろうか・・・。

まあ、サンガトラスと戦争するのは確定みたいなので、そこでリタとティナがどういう活躍をするのかに期待。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

現し世は夢、夜の夢こそまこと…

パソコンがネットにつながらなく成ったので、携帯から更新です。
まあ、再起動すれば直るんですが、現在ダ・カーポ Spring Celebrationをインストールしているのでそれが出来ないんですよね。
結構かかるみたいです。

今日は4限まで講義の後、ばいとが3時間あったのでなかなか疲れました。
明日もサークルの活動場所確保に動くので、いつもより早起き。
つまり、早く寝ろということですね。
今日は見るアニメもないのでちょうどいいですがね。ということで、今日はこのあたりで、また明日。

幻想 ―あした―

とりあえず今週も一日目が終了。

あと四日か・・・。

今日は朝少し早めに起きてらき☆すたとなのはを見て、D.C.Ⅱを見てから大学に行ったのでバイト中にかなり眠気が襲ってきました。

そこはアニソンメドレー(脳内)でどうにかして意識を繋いでいましたが、目を覚ますものが欲しいですね。

フリスクとミンティアはバイト中に食べていいらしいのですが、なぜかアメとガムはダメ。

ガムは音がうるさいとしても、なぜアメはダメなのか・・・。

まあ、言っても仕方がないので、コンビニでフリスクとミンティアとやらを探すことにします。

明日は4限講義の後にバイト。今日以上に眠そうです。

明日さえ乗り切れば後は惰性で何とかなるはずなので、リポビタンDでも飲みますかね。もちろん一番安い奴を。

生協で売っていると言うことは研究生達が飲んでいるのだろうか・・・?

将来が不安になってきますね。アニメ見てる暇はあるのだろうか・・・。

ノイローゼとかになりそうで怖いですね。

それでは、今のうちに見ておこうと言うことで、アニメ感想にいきます。

〈瀬戸の花嫁 第7話〉
ついにもう一人のヒロイン(?)、留奈が登場。
らっきー☆ちゃんねるのあの方みたい・・・。こっちの方が薄っぺらいけど。
相変わらずハイテンションなアニメです。
気がついたら一話終わっているという感じで。
相変わらず猿がよくわからないテンションで暴走してくれています。
次回は燦VS留奈の対決の模様。
英雄の歌が聴けるのでしょうね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

束の間の空虚(やすらぎ)

今日はリリカルマジカル2がありましたね。

もちろん私はいっていませんが、メロンと虎でいろいろ取り寄せました。

虎は自宅配送ですが、メロンは送料が高いので店舗取り寄せ。

水曜あたりに取りに行くとしますかね。

休日はあっという間に終わり、明日からまた大学。

明日明後日はバイトがあるのでかなりしんどそうです。

まあ、明日はバイトから帰ってくればなのはが見られるので問題無し。

火曜さえ乗り切れば後は惰性で行くので大丈夫でしょう。

毎週こんな感じです。なのはが終わったらどうするんだろう・・・。

なのはの感想ですが、今日は時間がないので少し圧縮。

次回の感想がどうなるのかはその場の雰囲気ですかね。

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈鋼鉄神ジーグ 第5話〉
ハニワ原人の放った光線で幻影を見てしまうようになったビルドベースのメンバー達を通して剣児達の過去を見せる構成。
かと思ったら、エンドレスサマーの如く同じ光景を繰り返すことに。
ハニワ原人によって夢の中に閉じこめられたということで。
結局は気合で夢世界から脱出、ジーグブリーカーでハニワ原人を撃破、と思ったら、鏡が夢で見た白虎が登場。
ジーグの力を見定めるために出てきたようですが、今回は撤退。
終わり方は意味不明ですが、そこはスルーということで。
次回は大黒様もビルドアップ!
大黒様って何だろう・・・?

〈セイントオクトーバー 第19話〉
なぜか海に遊びに行くことになった探偵事務所のメンバーとアルティッサと猟兵。
道中で猟兵の力が発動したのかはわかりませんが、飛行機は墜落。
ユアンが石板の力でシールドをはって無事でした。
まあ、あとは良くあるシチュエーションということで。
クルツにハッパかけられたアッシュが襲撃してきますが、ユアンと赤白が助けに来たので撤退。
ヘリで飛び去るアッシュを見るヨシュアの表情からすると、二人にも何か因縁ありそうです。

〈鋼鉄三国志 第6話〉
甘寧の狙撃の腕にビックリ。
道を誤った黄祖の力の源を、その彼から学んだ矢で撃ち抜く甘寧。
黄祖の「腕を上げたな」という台詞にはグッと来ますね。
黄祖が振るっていた力は孔明がつくった玉璽の劣化コピーといったところでしょうね。
明らかに敵方ですが、次週陸遜と再会するみたいです。

〈大江戸ロケット 第6話〉
鍵屋のじゃじゃ馬娘が登場。どうやらオリキャラらしい。
なぜかセル画を使ったりしてますが・・・。今時セル画はないが。
どんどん壊れてきている気がする(いい意味で)。
なぜか赤井の家にやってきた空の獣に期待。

〈獣装機攻ダンクーガノヴァ 最終話〉
最終話のタイトルは「未来への飛翔」。
読み方は「あすへのひしょう」でいいのかな?
残念ながらドラゴンズファイブとの合体はありませんでしたが、これぞスーパーロボット!
Bパートに入った瞬間は残り時間的に打ち切り展開か?と思いましたが、頑張ってくれました。
スパロボに参戦希望してくれることを期待です。
まあ、詳しくいうと絶体絶命のピンチに野生化して逆転しちゃったわけですが。
その後月のウィルが若本らしい声で登場。
ガンドール砲よろしくドラゴンズファイブの砲撃でダンクーガを撃ち出し、更に合身解除の反動で葵を撃ち出してムーンウィルの中枢に突入。
最後は鉄拳制裁で。
断空光牙剣の予想は外れましたが、ハッピーエンドで良かった・・・。
エイーダとか、いつ死ぬかわかりませんでしたからね。

〈シャイニング・ティアーズ・クロス・ウインド 第6話〉
心剣二刀流は半ば反則気味のような気がしますが、どんどん心剣を抜きまするソウマ。
何処のギャルゲー主人公だよ・・・。
キリヤの方は元の人格に戻ったヒルダからゼクティの正体を聞いてキレるキリヤをソウマが止める。
ソウマがだんだんキラみたいになってきた・・・。
キリヤはアスランね。そのまんまだけど。
癪だからディアッカとイザークでもいいですけど。
まあ、そんなことはどうでもいいのですが、ついに今週発売となるウインド。
買ってもやっている暇があるかどうか・・・。
次回はいきなり最終決戦だそうで。そろそろ黒幕っぽい人が出てくるのかな?

〈魔法少女リリカルなのはStrikerS 第6話『進展』〉
なの「初めての闘いは、やっぱりピンチの連続だったけど・・・。」
フェ「歩き出した子供達はちゃんと自分で進んでいってる。」
はや「迷いはひとまず胸の奥にしまっておいて。」
なの「これからも続く、チームでの闘い。」
フェ「愛機と一緒に、仲間と一緒に立ち向かう闘い。」
はや「それぞれの場所でのそれぞれの闘い。」
――魔法少女リリカルなのはStrikerS、はじまります。

今回のアバンはこれからの闘いに思いをはせる3人娘でした。

リインフォースの個人的な勤務日記を通して前回の復習。
リインってシャーリー取り偉かったんですね・・・。

初任務を終え、訓練もステップアップ。
今回はヴィータとフェイトも訓練に参加し、個人のポジション別の訓練に。
フロントアタッカーのスバルはヴィータが指導。
すっかり先輩ですね。

エリオとキャロは保護者のフェイトが担当。
頑丈じゃない二人のために回避の指導です。
フェイトさん、動き速すぎ・・・。
スピードが上がるほど、勘やセンスに頼った回避は危険だそうです。
何気にフリードは何もしていない・・・。

ティアナはなのはさんが直々に指導。
カラフルな誘導弾を使って相手に応じて的確な弾丸を正確に放つ訓練。
足は止めて視野を広く、あらゆる相手に正確な弾丸をセレクトして命中させる、判断速度と命中精度こそが射撃型の神髄だそうで。
誰よりも早く中長距離を制するのが、センターバックであるなのはさんとティアの役目。

シグナムは教える柄ではないことで訓練を見守る側。
「届く距離まで近づいて切れ」というのは凄い奥義ですな。まあ、詰まるところそれしかないんですけどね。

訓練終了後、食堂で新人四人とシャーリーは食事。
部隊員の出自についての話題に。
ここでスバルのご先祖様が第97管理外世界の出身であることが判明。
だからナカジマさんだったわけですね。
それにしても、良く今まで残ったものだ・・・。
スバルは地雷踏み要員らしく、エリオの過去にアタック。
コミックを読んでいないと管理局に入る前のエリオがわからないでしょうが、随分明るい子でしたね。
フェイトも子供の頃に家庭の事情で少し寂しい思いをしたとエリオが語っていますが、少しどころでは・・・。
まあ、全容は話してないんでしょうね。
それを救った優しくしてくれる暖かい手はなのはさんですね。

Bパートはゲンヤとはやての面会から。
そこへ緑茶をもってギン姉が登場。
ついに登場ですね。最近ギン姉絵が増えたのはこのおかげ?
はやてが陸士108部隊を尋ねたのはレリックの輸送ルートの調査でした。
108部隊からはカルタスとギン姉、六課からはフェイトさんが任務に当たるということで、ギン姉用にデバイスが進呈されることに。
話を聞いているとギンガ専用マッハキャリバーといったところでしょうね。
変身シーンもあるのでしょうか・・・?

フェイトとシャーリーはクラナガンのラボで封印したレリックの調査。
ガジェットの残骸データを調べるうちに、フェイトさんがあるものを発見。
それは、フェイトとなのはが出逢うきっかけとなったロストロギア、ジュエルシード。
その近くにはDr.ジェイル・スカリエッティの名も。
このジュエルシード、シリアルが見えないので、プレシアとともに失われたものなのか、管理局が保管していたものかはわかりませんが、前者ならば1期との絡みが強くなりますね。
ファンの中にはプレシアの再登場を願う声もあるようですが、再びフェイトの葛藤を見ることになるのだろうか・・・。それはそれで面白そうですけど。

スカリエッティのラボにはカプセルに入った女性が何人も。
やっぱりマッドサイエンティストですね。
どうやらゼストとルーテシアはスカリエッティの仲間ではない模様。
ルーテシアはOPや雑誌では無表情でしたが、かなり寂しそうな表情を見せていました。
その手にはやはりケリュケイオンに似たデバイスが・・・。
わざわざ見せるということはキャロと関係があると言うことですよね。

訓練終了後のなのはとヴィータの会話。
10年も経つと、ヴィータもデレてきてますね。
「なでるな~!」と言いながら、嬉しそうなヴィータです。
なのはを護ると決意するヴィータ。あまり無理はしないでもらいたいものです。

次回予告には予想外の人物が登場。
その名はユーノ・スクライア。
キャスト表に名前がなかったのは、出現頻度がサブキャラ以下になった所為でしょうね。
そして、ついにルーテシアが姿を現し、シグナム姐さんも参戦。
なのはフェイトはやてのドレスには驚きましたが、作画構成が少し不安です。

次回、魔法少女リリカルなのはStrikerS 第7話『ホテル・アグスタ』。
ホテルが崩壊しないことを祈るばかりです。

今回と次回の間にサウンドステージが挿入されるわけですね。
エリオとキャロの露天風呂が物議を醸していますが、まだ子供ですからね。
キャストを見るとすずかやアリサも登場するみたいなので大変楽しみです。
桃子さん、多分変わってないんだろうな~。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

ニコニコ動画の魔力

友人とニコ動を見てたら3時間くらい経ってました。

ニコニコ動画、恐ろしい子!

とりあえず2つくらいおいておきますね。つ

まあ、ネタですね。

今日はバイトに行っていたのでアニメ感想は無しです。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

気づけば1周年

このブログを書き始めてからはや1年。

時の流れとは斯くも早いものですか。

さすがに大学にも慣れてきましたが、だんだん専門分野の講義が増えてきて大変そうです。

まあ、そういうわけで、でもないんですが、文化祭の出し物であるセル画を開始しようと思います。

選んだ題材はなのはA's12話ではやてが「夜天の魔導書を呪われた闇の書と喚ばせたプログラム。闇の書の、闇・・・。」というシーンです(DVD修正版)。

さて、あと一ヶ月で終わるのだろうか・・・。

StrikerSではやての出番があまりないので残念です。

カリムはあまり出てこないけど、変身シーンとかあるのかな?

ギン姉にも期待です。

感想は明日書くと思います。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

ある雨の日のこと、魔法以上のユカイが降り注がない

今日は雨が降ったり止んだり、自転車通学には辛い日でした。

今日は午後からなので布団の中でゆっくりとしていたら雷が落ちたような音で起床。

ちょうど食堂も空いていそうな時間だったので急いで準備して大学へ、と思ったら小雨がパラパラ。

まあ、たいした雨ではなかったのでそのまま行きましたが、タイミング悪いです。

帰るときも少しパラパラしてましたし。

もうすぐ梅雨かと思うと憂鬱ですが、こればっかりは仕方ない。

バイトの日に土砂降りにならないことを祈るばかりです。

今日はアニメイト通販で予約していたなのはStrikerSのスターターブックが届きました。

相変わらずデカイ・・・。

でもまあ、これでやっとA'sとStrikerSの間の時系列がわかったわけですね。

wikiを調べれば載っていたかもしれませんが・・・。

今月末にはついにサウンドステージ01が発売され、ますます熱くなる予感。

感想はいつもの如く週末ですが、復活のフェレットに期待です。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈エル・カザド 第6話〉
ナディの昔の男が登場。
ナディを騙してエリスを拉致ろうとしたところを賞金稼ぎに襲われる、と。
相変わらず女癖が悪かったらしく、どこかのお偉いさんの娘に手を出して賞金首になっていたそうで。
エリスを助けに来たナディが助けに入るものの、男はいつの間にか撃たれていて死亡。
そんな男でも忘れられないとのことです。
まあ、よくわかりませんけど。
次回はLAとリカルドが激突。
両方ともローゼンバーグの仲間だと思っていましたが、違ったのか?

〈神曲奏界ポリフォニカ 第6話〉
相変わらずの作画ですが、もう慣れましたね。
コーティとペルセがフォロンの看病をめぐって争うのはお約束通りの展開。
やはり原作をやらないと作品のムードが掴めないのか・・・?
レンバルトがツゲ神曲楽士派遣事務所にいる理由、結局明言はされませんでしたが、人は違うからイイものですかね。

〈機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第6話〉
共鳴感応システムが完成し、シミュレーターに組み込まれることに。
何となくアクエリオンと同じノリのような気がしてならないが・・・。
慎吾が真名に対する好意に気づいてきたみたいですし・・・。
システムのおかげでスサノヲとのシンクロが取れ、運動性が上がった模様。
しかし、システムが暴走(?)して真名の意識がギリシャに飛んでしまう。
真名が見たものはケイロン5世の前で争うギリシャのパイロットとトランスレーターの姿。
争いの原因は女関係みたいですね。
トランスレーターの意識と共鳴するのかと思いきや、真名が見たのはパイロットの方の意識、というか記憶。
仲が悪いのに適合率が高いのは似たもの同士だからでしょうね。
これが漢の友情というものですか。息ピッタリです。
水中でビームライフルを撃つのはどうかと思いますが、そこはノリで。
熱い漢の闘いを見せてもらいました。
次回は真名の代わりに共鳴感応した慎吾の視点で進むみたいですが、そろそろどこかの国で決着がつきそうです。

〈CLAYMORE 第6話〉
今回もクレアとテレサの話。
クレアがテレサに抱きしめていたのは自分と同じ哀しみを背負っていることがわかっていたから。
クレアの人としての幸せを願うテレサは立ち寄った町でクレアを預ける。
しかし、妖魔がいなくなった街は盗賊に襲われてしまう。
テレサに追い払われたキ○ガイはもう駄目みたいですな。
盗賊の頭はガリアンソードで威張り散らしてましたが、テレサの相手ではない。
所詮人間だからな。
掟を破ったテレサは掟の通り処刑される、と思ったら、処刑人達に峰打ち喰らわせて生還。
これで一安心と思いきや組織のナンバー2から5までがテレサ討伐に向かうことになり・・・。
次回もクレアの過去編が続きます。

〈風のスティグマ 第5話〉
今回は短編集の内容かな?と思ったら超シリアスでした。
十年・・・。文字にすると2文字だけど人が変わるには十分すぎる時間だそうで。
操(C.V.植田佳奈)がちょっとヤバイ・・・。
何でこの人はこういう役回りが・・・。

〈ひとひら 第7話〉
麦の妄想は相変わらずぶっ飛んでいらっしゃいます。
でも、麦の声には違和感が????
何となく堅さが・・・。まあ、こういう演技なのでしょう。
ちとせの懇願に狼狽する美麗がカワイイ。まあ、持ち帰りませんけど。
鍵開いている倉庫のドアに鍵をかけて格闘する美麗もカワイイ。
野乃先輩の妖気を感じ取るところはさすがです。
雪野五月さんは叫ぶ演技が似合います。
倉庫の中での野乃との会話は涙なしには見られません。
スケッチブックに「友達くらいはいる」→「榊美麗」のあたりはもう・・・。
結局様子を見に来た麦に助けられますが、ふたりの絆を再確認。

次回、ついに幕が上がります。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

多重注文の恐怖

睡魔と戦いながら書いているので、少しいい加減かもしれません。

メロン通販で取り寄せた同人誌を引き取りに行ったら7000円分もあった・・・。

想像以上の出費だったので少し驚きですね。

リリカルハートのときもこうなるのだろうか・・・。

まあ、今回は片っ端から注文していた影響で多重注文がいくつかあったので、結構余分な出費が多いんですけどね。

これからは気をつけよう。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈アイドルマスターXENOGLOSSIA 第6話〉

敵さんが本格的に動き出し、春香がピンチ。

普通に流血とかしてるんですけど・・・。

まあ、あくまでロボットアニメなのでそういうこともあるんでしょうね。

清水香里がインベルに拘っている理由が知りたいところですね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

鑑賞、保存、布教

虎通販で注文した同人誌を開封してみたら、既にメロンで買った後・・・。

3冊来て3冊とも被りましたよ。こんなのはさすがに初めて。

GW中に片っ端から注文したのが原因か・・・?

はっきり言って金のムダですが、保存用ということで。

今日はバイトの説明会があって帰ってきたら10時近く。

アニメ消化する暇はないみたいです。

明日はサークルの活動場所を確保するために早起きするので早めに寝なければなりませんし。

虎で買ったバトルファンタジアは夏旅行のネタとしてとっておきますかね。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

ソ~ロ狩りでっしょ、でっしょ♪

休み明けの初講義はとりあえず乗り切れました。

ベクトル積と微積しかやらなかった数学演習が激しく暇でしたが・・・。

朝、早めに起きてらき☆すたとなのはを見て大学に行ったのですが、意外と眠くない。

でも、下宿に帰ってきたら急激に睡魔に襲われて2時間くらい寝てましたが・・・。

明日は講義後にバイトの説明会があるので寝られない。

つまり、今日は早めに寝ろということですか。

6時間くらい寝れば大丈夫かな・・・?

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈らき☆すた 第5話〉
監督が替わり、パロディがひかえめになりましたね。

ゲットだぜーッ!
キュピちゃん
ボン太君のお面
ソ~ロ狩りでっしょ、でっしょ♪
レーバテイン

これくらいでしょうか。かわりにネトゲネタが増えた気がしますが・・・。
賀東招二さんが脚本でしたが、特に特徴はなかった気がします。
エンディングテーマはこなたの「CHA-LA HEAD-CHA-LA」。選曲に法則性はあるのか・・・?

〈瀬戸の花嫁 第6話〉
地震雷火事親父、オヤジが出るまで気づかなかった。

若さとは、振り向かないこと。愛とは、ためらわないこと。
つまり、あばよ涙、よろしく勇気ですね。
最近よく聞く気がします。
カルタネタが意外と早く出てきましたが、原作でもこうだったっけ・・・?
「そりゃ、巡が永澄のことスギ花粉。」

次回はついに留奈が登場です。早いうちにパパさんにも出てきてもらいたいものですね。

〈大江戸ロケット 第5話〉
突然の温泉回。
「私は江戸のかぐや姫だ」発言でついに真実が……思ったら清吉は信じていない様子。
でもまあ、初めからバレバレですけどね。
酔ったおソラさんの煽りでかぐや姫伝説が語られ、世界設定が少し見えてきた気がする。
使い回しキャラが釘宮だったりしますけど。
まあ、ノリのいいギャグアニメですね。だんだん面白くなってきた気がする。
予告を見て初めて原作があることを知りました。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

とりあえずニコニコ動画が好きそうなメーカーを発見。一見の価値在り?

一部抜粋

エグゼ発売日まで残り25日ということだ。よろしく。

「何勘違いしてるんだ?まだ俺のカウントダウンは終わってないぜ。」

(以下略

まあ、買いませんけど。

百式週間最後の日

気がつけば百式週間も終了。明日からまた大学ですか。

とりあえずらき☆すた見てから寝ますかね。

夕方、D.C.Ⅱをやっていたらカレーが食べたくなったので近くにあるCoCo壱に行ったのですが、そこにはサークルの先輩が二人も。

サークルの人とは滅多に会うことがないので驚きました。

今日はD.C.Ⅱをやるにあたって無印の内容も知っておいた方がよいだろうということで、ただいまアニメを鑑賞中。

現在15話まで見終わりました。

感想は後でまとめて書くとして、北都南→田村ゆかりですか・・・。

ああいうキャラはおねえさんでは辛かったのだろうか・・・?

人気があるのはやはりことりかな?個人的にはさくら。

まあ、今週中には見終わると思います。D.C.Ⅱを進めるのはそれからになるのかな?

バイトの時間がどうなるかにも依りますけど。

とりあえず明日はバイトもないので少しゆっくりできそう。

3限まである講義を乗り切ってセル画のネタを探すとしますか。

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈ハヤテのごとく 第6話〉
相変わらずアイキャッチで笑わせてくれます。
「いらっしゃいませーッ!ご主人様ァァーーッ!!」(byとても親切な人たち)

そして、釘宮さんならではの「うるさい、うるさい、うるさい!」
ルイズのときは2回でしたからね。
最後は原作通り夜這いして終了。一往深夜、えっと・・・34時アニメですからね。
あれ?マリアさんとのビリヤードは?
と思っていたら、ワタルとサキが登場。次回は東京のアンダーグラウンドと戦うそうで。

〈sola 第5話〉
再びヒゲ眼鏡辻堂が襲来。
人の家だというのにズカズカ踏み込んでカーテン破くとか・・・。もはや手段を選んでいられない模様。
茉莉の存在は繭子にも関係あるのかな?
こよりから茉莉の名前を聞いた蒼乃の反応も気になるところですし、これは1クールかな?

〈魔法少女リリカルなのはStrikerS 第5話 『星と雷』〉
私の新しい居場所。大好きな人と、優しい人たちがいる場所。
だけど、どこかでまだ迷ってる。きっと、自分のことが怖いから。
一緒に戦うパートナーと、一生懸命な先輩たちと、きっと私と同じ想いを持った優しい子・・・。
迷っていられない。
決めたから・・・。自分がこれから進む道。
魔法少女リリカルなのはStrikerS、始まります。

今回のアバンはキャロが担当。
某優しい子の出番がまだありませんが、今回の話を最後まで見るとそれも納得。
途中で単独の主役回がありそうです。

キャロが恐れている自身の力。それも今回明らかになるわけですが、フェイトやはやて並に重い宿命を背負っていますね。

本編はキャロの回想からスタート。
僅か6歳にして白銀の飛龍を従え、黒き火龍の加護を受けたキャロ。
しかし、その強すぎる力によって里を離れることを余儀なくされる。強すぎる力は争いと災いしか喚ばないからと。
「龍召喚は危険な力、人を傷つける怖い力・・・。」前回からキャロが怯えていたのはこの力が原因だったわけですね。

第5話  星と雷

機動六課本部では目標のリニアの上空にガジェット反応を捉える。
はやてがカリムが話していた飛行型です。

同じ頃、フェイトはパーキングに到着、グリフィスに飛行許可を求める。
市街地個人飛行の承認がいるということで、自由に空を飛べるわけではないんですね。

現地に向かっていたストームレイダーからは、まずはなのはさんが出撃。
フェイトと二人で空を抑えることに。
「じゃあ、ちょっと出てくるけど、みんなも頑張ってズバッとやっつけちゃお。」
ズバッっとやっつけるんですか・・・。A'sのあのときみたいに。
まあ、そんな冗談は置いておいて、キャロに声をかけるなのはさん。
「キャロ?大丈夫、そんなに緊張しなくても。離れてても通信で繋がってる。一人じゃないから。ピンチのときは助け合えるし・・・。キャロの魔法はみんなを護ってあげられる、優しくて強い力なんだから。ね?」
さすがなのはさん、しっかりわかっていらっしゃる。
すっかり立派になられて・・・。

一方、フェイトはバルディッシュを起動。駐車場でセットアップです。
まあ、変身シーンについては何も言うまい。魔法少女とは思えない効果音がついていますけど。
新しいバリアジャケットはインパルスモード(多分)。ヒヤリングにあまり自信は持てませんが、意味的にも合いそうなので。
目隠しの光の繭を突き破り、一気に現地に向かう。

なのはさんの方はストームレイダーから飛び降りながら変身。
流石主役、長いです。
新しいバリアジャケットはアグレッサー(aggressor)モードか?でも、レイジングハートの表示を見るとaggressiveに見えるんですよね・・・。
フェイトは上からに対し、なのはさんは下から。
「スターズ1、高町なのは、行きますッ!」

ここでリインから作戦の詳細説明。
勝利条件は「ガジェットを逃走させずに全機破壊すること。レリックを安全に確保すること。」
ということで、スターズとライトニングの二人一組で車両の前後からガジェットを破壊しつつ中央の重要貨物室に向かうことに。
現場に降りて管制を担当するため、リイン曹長も変身。
これは省略されましたが、そのうちはやてとのユニゾン変身が見られるでしょうね。

「同じ空は久しぶりだね、フェイトちゃん。」「うん、なのは。」
田村ゆかりさんのコメントにもあったように、二人が同じ任務に就くことはほとんど無かったみたいですね。
飛行型ガジェットはシューティングゲームの雑魚キャラの如く撃墜されていきますね。
実際雑魚キャラ扱いなんでしょうけど。
なのは達の周りのオーラはブレイクフィールドみたいなものか・・・?
ファランクスシフトを彷彿とさせるアクセルシューターも見応えバッチリ。

フェイトの方は本編では初めてハーケンセイバーで敵を撃墜。
上から見るとド派手な戦闘を繰り広げていますね。

隊長達が空を抑えているおかげで、安全無事に降下ポイントに到着した新人達。
まずはスターズ分隊。スバルとティアナが飛び降りつつセットアップ。
スバルの方はBGMが熱すぎですね。某勇者王を彷彿とさせます。とくにマッハキャリバーの宝石部分。
ティアナの方もらしいBGM。こちらも熱いです。変身シーンはかなり省略されていましたけど・・・。
この扱いの差は一体・・・orz。

次にライトニング分隊。
怯えた様子のキャロにかけられるエリオの言葉「一緒に降りようか。」
そして差し伸べられる手。キャロ→エリオはOKのようで。
こちらは手を繋ぎながらセットアップ。
エリオは空気を読んだ変身シーンでした。
キャロは王道。BGMも熱いながら魔法少女してます。
例えるなら1期の初期の方のなのはさん。

ジャケットは各隊の隊長さんのものをモデルにしているとのこと。
「ちょっと癖はありますが、高性能です。」とはリインの言葉。
なのはさんの重武装はスバルには合わない気がしますが・・・。キャロには合いそうですけどね。
任務中でも感激するスバル。相当惚れていますね。

侵入者を感知したガジェットが活動再開。
屋根を突き破って出てきますが、ティアナのバリアブルバレットで瞬殺。
先週は外殻を固めるまでにかなり苦労していましたが、クロスミラージュの力を借りて連射しています。
スバルはいつも通りの鉄拳制裁。
勢い余って飛び出すものの、マッハキャリバーがウイングロードを生成して見事着地。まあ、車両の切れ目付近に着地した気もしますが、そこはスルーで。
加速やグリップコントロールに驚くスバル。

「Because I was made to make you run stronger and faster.」
「うん。でも、マッハキャリバーはAIとはいえ心があるんでしょ?だったら、ちょっと言い換えよう。お前はね、あたしと一緒に走るために生まれてきたんだよ?」
「I feel it the same way.」
「違うんだよ~。イロイロと。」
「・・・I'll think about it.」

マッハキャリバーかわいいですね。
だんだんスバルに懐いていくんでしょうか。
スバルとマッハキャリバーの関係は相棒でいいですかね。

ここでアイキャッチ。

ガジェットのケーブルを破壊してもコントロールは奪い返せないと云うことで、車両の停止はリインが引き受け、ティアナはスバルと合流することに。
クロスミラージュはワンハンドモードもあるらしく、左のは収納します。

「しっかし、流石最新型。色々便利だし、弾体生成までサポートしてくれるんだね。」
「Yes. Was it unnecessary?」
「アンタみたいな優秀な子に頼りすぎると私的には良くないんだけど。でも、実戦では助かるよ。」
「Thank you.」

ティアナとクロスミラージュは戦友といったところですかね。
二丁合体とか無いんでしょうか。某自由みたいに。

そうしている間にも、なのはさんとフェイトが制空権を獲得。
散開を始めたガジェット二型を追撃することに。
そこへ到着の八神部隊長。
グリフィスによると、ここまでは比較的順調だそうで。
しかし、八両目に突入したライトニングが今回のボス、新型の巨大ガジェットに遭遇。
ブラストフレアは弾かれ、ストラーダの攻撃も通らない。さらにAMFを展開されてピンチに。

ここでキャロの脳裏をよぎったのは研究所にいた頃の記憶。
力を制御できないため、単独で殲滅戦に送り込むくらいしか使い道がないとか、管理局の黒い部分が出てますね。
そんな研究員の説明を「ああ、もう結構です」と遮ったのはフェイトさん。迫力が違いますな。
「この子は予定通り、私が預かります。」
そして、雪空の下、フェイトとキャロのやりとり。このBGMは破壊力高すぎです。泣きますよ、これは。

「私は・・・今度は何処へ行けばいいんでしょう。」
「それは、君が何処に行きたくて、何をしたいかによるよ?」
「・・・?」
「キャロは、何処へ行って、何をしたい?」

今まで考えたこともなかった、自分の望む居場所。
それまではいつも、自分がいては行けない場所と、してはいけないことがあっただけだったから。
彼女が今望むことは・・・。

リニアから投げ出されたエリオを助けるため、自らも飛び降りるキャロ。
AMFの発生源から離れることで、フルパフォーマンスの魔法が使える。

「護りたい。優しい人を、私に笑いかけてくれる人たちを・・・。自分の力で、護りたい!」

今まで恐れていた自らの力。その恐怖を振り切り、今、大切な人を護るためにその力を振るう。

「フリード、不自由な思いさせててごめん。私、ちゃんと制御するから。行くよ、龍魂召喚!」

巨大な四角形魔法陣と、その周囲を囲む環状魔法陣に包まれる。

「蒼穹を奔る白き閃光。我が翼となり、天を翔けよ。来(こ)よ、我が竜フリードリヒ。龍魂召喚!」

桜色の繭を突き破り、真の姿を顕現させたフリードリヒが降臨。騎英の手綱。
これでもまだ龍召喚の力の一端だそうで。まあ、もう一体いますしね。
抱きしめていたエリオが目を覚ましていることに気づいて恥じらうキャロ。
出会いのときとは大違いです。旗、立ちましたかね。
フリードのブラストレイは丸い装甲で逸らされてしまうものの、ここでキャロのサポートを受けてエリオが起つ。

「我が乞うは、清銀の剣。若き槍騎士の刃に、祝福の光を。  猛きその身に、力を与える祈りの光を。」

今回のブーストは前半がEnchanted Field Invalid(フィールド魔法無効化)、後半がBoost Up Strike Power(打撃力上昇)のツインブーストです。
毎度のことながら詠唱がカッコイイです。
そして「一閃必中」のかけ声とともに放たれたエリオのシュタールランツェ(多分)で大型ガジェットは真っ二つ。
エリオよ、その構えはサンライト・・・。

その間にスターズがレリックを確保し、リインは車両のコントロールを奪還。
あっちの援護はもう必要ないと云ってからまだほとんど経っていないのに手際がいいですね。

ミッション終了です。
スターズの3人とリインはヘリで回収してもらってレリックの護送、ライトニングは現場待機、現地の局員に事後処理の引き継ぎをすることに。

そんな彼らをモニターで見つめるDr.スカリエッティ。演じるは成田剣さん。
今回のレリックは刻印ナンバーⅨということで、まだまだありそうです。
ちなみに、モニターで報告していたのはウーノさん。・・・よし、覚えた。
機動六課に興味を示すスカリエッティですが、特にフェイトとエリオがお気に入り。
「生きて動いているプロジェクトFの残滓を、手に入れるチャンスがあるのだからな。」
そして、スカリエッティの笑いとともにフェードアウト。

ここで1期のネタを持ってきますか!
でも、プロジェクト「F.A.T.E」はアニメでは名前が挙がらなかった気が・・・。
小説を読めと云うことですかね。まあ、これを読んでからSS02を聞くと破壊力倍増ですので一読とは云わず、少なくとも三読くらいの価値はあります。
プレシアやアリシアにも出番はあるのだろうか・・・。

次回は「進展」。
初出動を終えて訓練もレベルアップ。
事件が少しずつ密やかにその姿を現していくとのこと。
事件のことはもちろんですが、ついにヴィータとフェイトが訓練に参加すると云うことで、そちらも期待させてもらいますかね。

今日5月6日は神王様の誕生日らしい。メモメモ・・・。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

自転車で虎へはじめてのおつかい

買いに行けと命じたのは神と云うことで・・・。

今日は5月5日と云うことで、オペレーション・スピットブレイク記念日ですね。

もちろん柏餅も食べましたよ?

本日は虎メロンメイトにお買い物。

お目当ての品はメロンに取り寄せた同人誌と、先日売り切れていたらき☆すた4巻と、Rhythm Fiveさん発行の魔法少女リリカルなのはBURNING――だったのですが、メロンで同人誌を引き取るの忘れた・・・orz。

その他の品は確保できました。

らき☆すたは虎で購入、BURNINGはメロン通販で。

ついでに舞乙外伝も買おうとしたのですが、一巻がない・・・。

まあ、メイトとメロンでは見ていなかったのでわかりませんけどね。

近いうちにまた行くことになりそうです。

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈鋼鉄三国志 第5話〉
劉備が壊れすぎ。
もう駄目だこいつ・・・。
もっとも、蜀はどうでもいいんですけどね。呉がメインですから。
ついに子安孔明が本性を現し始め、色々と動き出しそうです。
でも、赤壁はどうするんでしょうかね。
まあ、初めから期待していませんけど・・・。
次回あたりで甘寧が仲間になりそう。

〈シャイニング・ティアーズ・クロス・ウインド 第5話〉
トライハルトがかませ犬に見えてきましたが、どうなんでしょうか。
まあ、もっとかませ犬全開なエルフが出てきましたけどね。
変身したヒルダは二重人格だったみたい。レディ・アンみたいなもんですかね。
そこら中の女に心剣を出させそうなソウマですが、本編でもそうなのか・・・?
キリヤ×ゼクティフラグが立ったようですが、彼女はどう動くのやら。

〈セイントオクトーバー 第18話〉
エス心メラメラしてルダっち、略してエスメラルダ。
録音とは思えないマインドスキャンに驚嘆。
エスメラルダに拉致られた猟兵を助けるためにゴスロリ少女探偵団が出動。
なぜか白ロリメインですが・・・。
最近出番がなかったからかな?叶わぬ恋なのに・・・。これで黒化か?
個人的に一番イタイと思うのは白ですけど。
ヨシュアの話とかは結構シビアでしたが、やっていることは子供向け番組と大して変わらない・・・。
レッドブラッドアロー天ぷら油とか。火つけるものだとばかり思っていましたけど。
黒ロリとエスメラルダのバカさ加減もいつもの三倍増しでしたな。
ATVニュースも本当にご無沙汰です。

ちなみに今日は水瀬伊織さんの誕生日。

原作は知りませんけどね。XENOGLOSSIAでは好きなキャラ。

おでこは正義!オデコサンシャイン。

そういえば、倉田佐祐理さんの誕生日も今日。私は舞派ですが、ハッヘルベルのカノンのお話には感動しました。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

ニコニコ動画の魔力

今日も今日とてポケモン三昧・・・というほどではないですが、結局ポケモンを育てるくらいしかやることがないのも事実。

まあ、ニコ動を見たり、D.C.Ⅱをやったり、マブラヴをやったりもしていますけど。

昨夜(今朝)もニコ動でスパロボの動画を見てたら日が昇っていましたよ・・・。

次にこんな生活ができるのは夏休みですかね。6月は祝日がないので・・・。

学生のうちに遊んでおかないと。

ポケモンはかなりのペースで育てていますが、個体値にはあまり拘っていないので一発ネタが多すぎる・・・。

現在は霰パーティの層を厚くすることを目標にしているのですが、デリバードくらいしかつくるのがいないんですよね、へラクロス対策に。

猿とメタグロスは別のポケモンで対策ができたので、だんだん完成系に近づいてきました。

並行して雨パーティも強化しているので、これで6on6もできそうです。

後は砂嵐と晴れか・・・。

砂はともかく、晴れは霰並にバリエーションが少ないので苦戦しそうです。

せめて晴れ状態でゴッドバードが連発可能だったらまだ使えるのに・・・。

まあそれでも、今作で炎タイプがソーラービームを覚えるようになったのが救いですね。

雨パのカイオーガは駄目でも晴パのグラードンは許せる気がする今日この頃です。

それではこのあたりでアニメ感想にいきますね。

〈キスダム 第5話〉
舞台は半年後。
由乃から託された想いと、乃亜が持ち続けていた由乃から託されたものを使って、ネクロダイバーの武器を起動。
守護神とか破壊神の力を行使できるようになりました。
烈火のごとく燃えさかる紅い瞳はネクロダイバーの証・・・?
どこから来たのか、柚姉がうれしそうに見ていましたね。やっぱり生きてたんだ・・・。
「人類さえ生き残っていればいい」発言で敵さんの狙いがわからなくなってきましたが、どうなることやら。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

マスオさんの趣味はバイオリン

その手の人間には有名な話ですね。

ミリオネア見ました。もちろんかぐや姫ネタも頂けましたが。

昨日の早起きとサイクリングが効いたのか、起きたら14時でした。

おはようございました・・・。

それからはいつもの休みのようにアニメ鑑賞してREIDEENにきみきみが出ていることに気づいたり、ポケモンで新しいネタポケを育てたり・・・。駄目だ、ひきこもり・・・orz。

あと、昨日買ってきたらき☆すたを読みました。

らき☆すた、同じ巻の中でも絵がかなり変わっていますね。

さすがに月刊ものは違う・・・。

まだ3巻の途中ですが、すいすい読めてしまいますね。

キャラの名前が覚えきれていませんが・・・。

近いうちに4巻も買って来ねば。再びメロンに届いた同人誌を回収しつつ探してきますかね。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈CLAYMORE 第5話〉
今回はクレアがクレイモアになる前、マリアと出会うことのエピソード。
クレアもラキと同じような境遇だったんですね。村の住民に捨てられたところも・・・。
このエピソードはしばらく続く模様。
クレアとテレサの別れまで行くのかな・・・?

〈エル・カザド 第5話〉
「エル・カザド」というのはスペイン語で「(男性の)狩人」という意味だそうですね。
副題の「EL CAZADOR DE LA BRUJA」は同じくスペイン語で「魔女の狩人」という意味になるとか。
今回はかなりの田舎町でジープの修理をすることになった二人。
車の方は素人ながら車に詳しい人に直してもらうことができましたが、旅商がエリスをさらおうとして事件が起こります。
都会に憧れる村娘が原因となるわけですが・・・。
旅商の車は崖に墜ちるものの、エリスは例の力で空中浮遊して無事。
村娘も崖の木に引っかかって無事。実は崖に墜ちた男も無事でした。頭から流れていた紅い液体はトマトだったとか。
今回はLAが結構喋っていましたね。夜神月の声にしか聞こえませんが。
同じ情報局で働くローゼンバーグとブルーアイズがLAとナディを送り込んでいるわけですが、ローゼンバーグの方は気づいているのかな・・・?
結構良い作品だと思うので、テレビ東京以外でも放送してもらいたいものですね。

〈REIDEEN 第9話〉
ライディーンの攻撃が通じない敵が登場。
それを送り込んだ黒幕さんも登場したのですが、話している言葉は不明。
宇宙人か地底人のどちらかでしょうけどね。
最近地底人ネタがないので、そっちを希望です。

〈神曲奏界ポリフォニカ 第5話〉
今回は人と精霊の絆のお話。裏切るのはいつも人間の方だそうで。
浮気を疑われていた精霊さんも以前契約していた男につきまとわれていただけでした。
その精霊さんが契約を破棄したのはその男に更生してもらいたかったから・・・。
急に神曲を絶てば、己が暴走してしまう危険があるにもかかわらずそこまでするとは・・・。精霊の絆って凄いです。
次回は作画が普通で安心。というか、今回のがデフォで次回が特別なのか・・・?
ここらで立ち直ってくれると嬉しいのですが・・・。

〈ながされて藍蘭島 第5話〉
なんとなくですけど、まちの声に違和感が・・・。
もっと黒いのかと思っていましたけど、高橋さんだとそこまで黒くは・・・。
原作は10巻までと先月のガンガンを読了。
基本的に原作トレースなんですね。何処まで進んでくれるのやら。
今回は「すずと一緒」といわれたときのくまくまのリアクションがグッド。
そして、ついに動物たちの言葉が理解できるようになった行人。
動物たちの言葉、やっぱりアニメでは普通に喋らせるしかないですよね・・・。

〈風のスティグマ 第4話〉
ホントに一億円だったんだ・・・。
で、エリクサーの代金としてもう一億円くらい。
今回は和麻がコントラクターの力を発動させ、綾乃においしいところを譲って敵を撃破。
炎雷覇って、何処にあっても顕現できるんですね。
まだまだヘタレている綾乃ですが、これから活躍の場はあるのかな・・・?

〈機神大戦ギガンティク・フォーミュラ 第5話〉
真名さんって先輩だったんですね・・・。
今までそう言う描写は無かった(多分)ので気づきませんでした。
お偉い方々がああいうキャラなのももはやお約束か。
今回は息抜きのためのピクニック。
に来たものの、どっかの国の工作員がそれを襲撃。SASだそうですね。
忍者が出てきて助けてくれたわけですが・・・。
真名さんも忍者だったとのこと。まあ、クナイで野菜切っている時点でバレバレですがね。
そういえば、柚姉も強い・・・。何を投げていたのかはわかりませんが。
天野主任が開発を進めていた共鳴感応システムもとりあえずは完成。
試験的にスサノヲと感応したところ、特に以上もなく終了。まあ、何か一悶着ありそうですけど。
次回は「運命 Future×Fates」。このサブタイ、「future」が不可算名詞であるという勉強になります。

〈ひとひら 第6話〉
前回の「うわぁぁぁぁん」事件の影響でまだまだ雰囲気が気まずい演劇同好会。
麦が野乃先輩に抱いているのと同じ感情を野乃先輩も美麗に抱いていたということで。
野乃先輩の元に走り、自己解決した麦。
野乃の意図を汲んでいた桂木はともかく、西田姉弟は拍子抜け(?)だったようですが・・・。
夜、理咲の特製ドリンクで酔っぱらった野乃先輩から本音が飛び出したり、そんなにあったのかよというツッコミをしたくなるほどの派手な打ち上げ花火が上がったりして合宿も終了。
結局野乃先輩は起きていたのかな・・・?
次回は野乃と美麗のお話。このまま文化祭まで延ばすのかな・・・?

それでは今日はこのあたりで。また明日。

サイクリング・・・?

今日は午後から天気が良くなったので自転車で名古屋まで。

まあ、目的はアニメイトとメロンブックスですけど・・・。

とりあえずメロンに取り寄せた同人誌数冊を回収し、メイトでらきすたを一気買い――しようとしたら4巻が売り切れでした。ちなみにメロンでも品切れ・・・。

近くの本屋で探すことにします。

帰りにはげんしけんを購入。栞がついててラッキー。

アニメは去年見たんですが、漫画は全く手をつけていなかったので。

とりあえず現在6巻の途中。今ならだいたいのネタが理解できる気がするのが痛い・・・orz

この一年で随分深くなったものです。

いまだに同人誌は全年齢向けしか買いませんが。

それはいいとして、新刊を片っ端から買う今の買い方は改めた方がいいのかも。

最近は少しずつ減らしてきているものの、イベントに行くとコンプを目指してしまうんですよね・・・。

次に参加するのはおそらく夏コミかリリカルハートですが、それまでにバイトで稼いでおく必要がありそうです。

とりあえずゲマのリリカルなのはフェアで配布していたハイグレードカードのプロモはコンプ。

6000円の出費ですみましたが、この商法はひどい・・・。

そう言いつつ買ってしまうのがファンの性というものでしょうか・・・。

DVD全巻購入特典に期待です。サウンドステージにもあったりするのかな・・・?

01は海鳴が舞台と言うことで、アリサやすずかの活躍に期待させてもらいます。

エイミィやアルフの様子も気になるところですしね。

本編にも出番はあるのでしょうか・・・。

それでは、このあたりで何の前触れもなくアニメ感想にいきます。

〈ウェルベールの物語 第5話〉

やっとレジェンド浪川が追いついてきました。

運び屋に助けられたティナはその人に告られるものの、空気を読まない姫様のおかげで有耶無耶になって・・・。

結局は姫様とティナの絆を見た男が諦めるわけですが・・・。

次回はなぜか吹雪の山でリタと浪川が対峙する。

ここで初めて姫様が剣を執るわけですね。腕前はいかほどのものなのか・・・。

タイムリミットまであと8日。間に合うのでしょうか。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

開校記念日なんて飾りでした

今日は開校記念日でした。

講義は普通にあったんですけどね。

今年から授業をやらなければならなくなったとか。

確かに去年は休講になった講義もありましたけど・・・。

まあ、開校記念日だからといって休みになる理由はないですね。

今日は4限までフルであったので、かなり眠かったです。

朝、生協でリポビタンDを買ったおかげか、寝ることだけは防げましたけど。

サークルの活動場所にいったらセル画が・・・。

文化祭の展示物なんですが、何を書こうかな・・・?

なのはさんは畏れ多いし・・・・・・、フィリス先生・・・は知っている人少ないし・・・。

意表を突いてアレフチーナ・ミハルコフとか?

やっぱり無難に花菱美希かな。

ええい、思い切ってルーテシア・・・は大きい絵がない。

まあ、GW中にでも考えますかね。

明日は3限が休講で1,2限のみ。

晴れていたらメロンで同人誌を回収してきます。

それでは、このあたりでアニメ感想にいきます。

〈アイドルマスターXENOGLOSSIA 第5話〉
中部地方での放送中止が決定したらしいです。まあ、私には関係ないですけど・・・。
原因は不明です。枠が取れなかったのかな?
サンライズのロボットものですし、放送したら絶対に人気出ると思うんですけどね。
自分の苦手分野の追試を言い渡された春香と雪歩。
春香は理論、雪歩は実技だそうです。
ところで、流体力学で出てくるレイノルズ数はともかく、コンプトン効果って関係あるのか?
光の粒子性の証明に使ったような気がしますが・・・。詳しいことはわかりません。
課長の話によると、春香はともかく、雪歩はかなり厳しいらしい。
まあ、本人の心の持ちように問題があるんですけど・・・。
必要なのはほんのちょっとの勇気と強い気持ち。
そんな春香の言葉を受けて雪歩が覚醒――したけど駄目だした。
これからは後方支援で春香を支えることに。冒頭で3Pシュートを外したのにはこういう意味があったのか・・・?
グラサンデコちゃん、いいですね。

〈鋼鉄三国志 第4話〉
劉備がヤバイ。それはもう、一騎当千以上にヤバイです(見てないけど)。
やっぱり劉備、曹操、孫権は女なのか・・・?
はっきりとした描写がないのでわかりませんが・・・。
甘寧はなぜか弓使い。まあ、珍しいですね。
やっぱり凌操は凌統をかばって戦死。
次回は凌統が復讐にかられるみたい。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

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