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フレスベルグ

とりあえず量子化学の中間対策を開始。

ボーア半径とか、2ヶ月前にやったはずなのにかなり懐かしい・・・。

最近は波動方程式ばかりやってますからね。

あと4日で終わるのだろうか・・・。無機化学が先にあるんですけど・・・。

Yagamiマガジンも読まないといけないし、夏旅行の予約もしないといけないし、やること一杯。

そんな中、ニコニコ動画に入り浸っている自分はダメ人間。

まあ、量子化学の序盤は去年もやったところなので、それを思い出せれば大丈夫でしょう。波動方程式は気合いで解くとして・・・。

明日は山場の4限授業。スパロボラジオを楽しみに乗り切るとしますか。

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈ウェルベールの物語 第10話〉
ティナの偽物が捕まったことでリタの誤解は解けるものの、ティナの姿はもう見つからず。
グリーダム行きを先に延ばして再会できましたが、どうするんだろう・・・。
残された時間はあと1日。まあ、戦争を回避すると話が終わってしまうので間に合わないんでしょうけど。
自分の中ではだんだん優先度が下がってきている気がします。

〈セイントオクトーバー 第23話〉
功士郎やアルティスタもリバースの手に落ち、周りは敵ばかり。
ある意味王道だが、凄い展開だ・・・。ロリロリ言っていた作品とは思えない・・・。

〈大江戸ロケット 第10話〉
風来長屋のご隠居は謎多き人物。
水野忠邦ですら恐れるその正体とは一体・・・。
まあ、エレキテルおいてあったからあの人だろうとは思いましたけど、平賀源内さんでした。
あんたいくつだよ・・・。舞台が1840年代だとしても100歳超えてるし。まあ、ノリで突っ走るアニメですからね。
そのせいか、赤井の件はまだ語られず。もしかしてどっかで見逃したか・・・?
まあ、今回もコミカルの動きで面白い。
遠山の金さんは北町奉行だったのか・・・。勉強になります。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

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