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新番開始

今日はサークルのメンバーと新装開店した喫茶マウンテンに行ってきました。

新しくなった店内は以前の雰囲気を遺しつつも快適な空間でした。

風変わりなメニューも健在。

甘口に挑戦した新入生が次々に遭難しましたが、それもお約束か。

私は普通のメニューを食べましたが、残った甘口の処理に協力。相変わらずインパクトが強い味ですな。

しばらくは行かなくていいような気がしてきました。


私の住んでいる地域では今朝から新番が放送開始。

今朝の7月期新番はCODE-E、ウミショー、ドージンワークの3本でした。

そのうちウミショーはCODE-Eとかぶっていたのでおそらく見ないままになりそう。

今期は何本見るのかな。テストが疎かにならないようにはするつもりです。

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈CODE-E 第1話〉

感情が高まると電磁波を発してしまう体質の主人公、海老原千波美を中心とする学園コメディかな?

体質を隠して生活しているものの、かえって変わった人に見られていますが、それに気づかない天然がポイントか。

第一話は「君の身体に興味がある」という勘違い告白で電磁波が大暴走して終了。

電磁波体質になった理由はまだはっきりとは語られていませんが、それを直す方向で話が進んでいくのかな?それとも単なるドタバタコメディになるのだろうか・・・。

なんにせよ、今期では結構期待している部類なので、頑張って欲しいです。

〈ドージンワーク 第1話〉

思っていたよりも面白そう。マンガ描写は手抜きではないと信じたい。

原作は未読ですが、陵辱系とか、普通に放送コードに引っかかりそうな単語が飛んでいたのは驚きです。

同人界で一攫千金を狙う長菜なじみが主人公。

今回は友人の露理の手伝いでコミフェスに参加し、そこで同人界入りを決意するところまででした。

まだまだ各キャラが動き始めたばかりですが、露理がいいです。

まあ、私は陵辱系は絶対に手を出しませんけどね。

この番組、アニメはAパートのみでBパートは出演している斎藤桃子とこやまきみこが同人誌制作に挑む姿を描く実写ドキュメントという構成。

事前に情報を仕入れていなかったのでかなり驚きましたが、どんな作品ができあがるのか楽しみ。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

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