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もう一つの答え

ネギまの実写版は「魔法先生ネギま!Parallel」だそうで。
それはもうアレですね。私とは永遠に交わらない世界と言うことで。
極めて近く、限りなく遠い世界ってことですよ、これがな。
私は実写化の時点でアウトな人間なので、本当に見ることはないでしょう。

アニメまで待てないので、今日からひぐらしのなく頃に解を始めました。
まだ起動はしていませんが、自動車学校の合間を縫って進めるんでしょうね。
まあ、澪尽し編で答えはわかっているものの、展開は全く違うらしいので楽しみです。

並行的に進めるであろうスパロボは現在47話まで終了。
竜巻斬艦刀+Gソードダイバーの威力が強すぎて、もはや援護が必要ない状態です。
合体攻撃の竜巻斬艦刀はともかく、単体で5万オーバーをたたき出すジャパンは圧巻です。
一応援護要員はランページと一撃必殺砲が控えていますが、それ以前で敵が死ぬので必要なし。
これ以降は撤退する敵もいないでしょうから、最大ダメージはラスボスに叩き込むとしますか。

それではこのあたりでアニメ感想にいきます。

〈スカイガールズ 第7話〉
なかなか登場しないエリーゼは放っておいて、今回は追浜航空ショー。
ソニックダイバーを良く思わない上層部の連中はどっかのシューティングゲームに出てきそうな戦闘機を造っていましたが、パイロットの飛崎は冬后の旧友だそうで。
空を飛べなくなった冬后の代わりに選ばれた事に負い目を感じている?というほどでもないか。
ワームが復活して西ヨーロッパ基地が壊滅してから結構経っている気もしますが、次回はなんの前触れもなく温泉回。
次々回から戦いに突入していくということでしょうかね。
とりあえず、いつまでも姿を見せない可憐の兄が物語の深いところで関わっていそうで怖い。

それでは今日はこのあたりで。また明日。

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