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死にゆく者こそ 美しい。

 今考えても賢者がメラを使えないのはおかしいと思う。まあ、「今のはメラゾーマではない、メラだ」がやりたいだけなんですけどね。魔法使いは回復できないからパーティに入れづらいし、メラガイアー使うくらいならウチの賢者が殴った方が強い。

 最近買い物に行くときにすれ違い通信していたところ、ついにゾーマの地図が手に入ったのでとりあえず戦ってみた。まあ、当然向こうはレベル1なので2ターンでさようなら。隼の剣で隼切りが強すぎですよ。レベルあげるのが面倒なので本気の大魔王に会えるのは当分先になりそう。
 ドラクエⅨは8月くらいからずっと賢者2人と僧侶とパラディンのパーティになってるけど、パラディンはいざというときにパラディンガードで仁王立ちするためだけに入っているので、僧侶あたりに転職させてもいいような気がしてきた。まあ逆に、僧侶だけでも回復は十分追いつくのでパラディンのままでもいいのだけれど。賢者は基本的にアタッカー。攻撃力?なんのことです?

 ましろ色シンフォニーは愛理ルートに入った模様。ヒロインとの距離が近づいたから名字を呼び捨てにするというのはなにやら新鮮な気がする。大体のゲームだったら「瀬名さん」の次は「愛理」になるんじゃないかね。まあ、まだ下の名前で呼ぶほど近づいていないので、しばらくは名字呼び捨てが続くんだろうか。沙凪の猫かぶりはシステムボイスでバレバレだったので驚きがなかったのが残念。
 ましフォニはプレイしづらいというか、何となく違和感があると思ったら、画面が切り替わるときの暗転パターンが私には合わないようで。なんというか、鳥肌が立つ感じ。画面全体がなにかのパターンでビッシリ埋め尽くされるのが気持ち悪いんですよね。まあ、ゲームとしての出来は良いので我慢するしかない。

 それでは今日はこのあたりで。世界が平和でありますように

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