« 私も救われた | トップページ | れんそうほう »

新しい季節へ

 今日ついに2016年冬アニメを見終わりました。夕方中心に何本か見ていない作品もありますが、深夜はだいたい抑えられたかなと。1クールで3作品あった枠もあるので数え方は適当ですが、とりあえず前クールは50作品くらいですかね。
 特に印象に残っているのは赤髪の白雪姫、このすば、僕街、パンドラ、GATE、落語あたりでしょうか。改めて列挙するとシュヴァルツェスマーケンとかディメンションWとかハルチカとかその他諸々面白い作品がたくさんあった季節でした。

虹色デイズ
大家さんは思春期!
ディメンションW
灰と幻想のグリムガル
シュヴァルツェスマーケン
ダイヤのA 新シリーズ
プリパラ 2ndシーズン
最弱無敗の神装機竜<バハムート>
赤髪の白雪姫 2ndシーズン
JKめし!
てーきゅう 7期
血液型くん!4
魔法少女なんてもういいですから。
おそ松さん
蒼の彼方のフォーリズム
プリンス・オブ・ストライド
弱酸性ミリオンアーサー
無彩限のファントム・ワールド
この素晴らしい世界に祝福を!
ハルチカ~ハルタとチカは青春する~
アイカツ!3rdシーズン
ノルン+ノネット
アクティヴレイド -機動強襲室第八係-
少女たちは荒野を目指す
僕だけがいない街
おじさんとマシュマロ
暗殺教室 第2期
ルパン三世 新シリーズ
ファンタシースターオンライン2 ジ アニメーション
だがしかし
ディバインゲート
おしえて!ギャル子ちゃん
紅殻のパンドラ
石膏ボーイズ
この男子、魔法がお仕事です。
彼女と彼女の猫 -Everything Flows-
霊剣山 星屑たちの宴
ヘヴィーオブジェクト
GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 炎龍編
亜人
昭和元禄落語心中
ブブキ・ブランキ
ラクエンロジック
デュラララ!!×2 結
うたわれるもの 偽りの仮面
ナースウィッチ小麦ちゃんR
ハイキュー!! セカンドシーズン
Go!プリンセスプリキュア
遊☆戯☆王ARC-V
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ

 春アニメはアスタリスクを見たり、はいふりを見たり、ヒロアカを見たりしていましたが、まだ名前すらしっかり覚えていないアニメがたくさん始まっているので急いで追いかけねば…。

 あと、艦これで初めて各資源カンストまで行きました。流石にこのまま溢れさせるのはもったいないのでまるゆ建造チャレンジして適当なラインを保とうと思いますが、記念に
20160410_10124794

 それでは今日はこのあたりで。世界が平和でありますように

 2016年冬アニメ感想まとめ

〈旅街レイトショー〉
切なかったり暖かかったり、毎回色は違いましたが、それぞれがじわじわ胸に来る良いアニメでした。

〈この男子、魔法がお仕事です。〉
多分王道な感じのホモアニメ。
メガネブと同じ監督だったからか、画面は綺麗だったけど笑ってしまった。まあ、今回は世界観にマッチした演出だったと思います。

〈プリンス・オブ・ストライド〉
もっと決勝戦に尺を使って欲しかったというかちゃんと描写して欲しかったと感じましたが、友情努力勝利で王道な青春スポーツは良いですね。
全体的に画面が明るく、ストライドという競技の疾走感もあり、スッキリ爽快でさわやかな感じでした。FREEもそうですがメガネは冷遇される運命なのだろうか。
あとヒロインが素晴らしく可愛かったと思います。

〈ルパン三世〉
ラストの描写かっこ良すぎる。アリーヴェデルチ
1クール目の終わりでいきなりカーズ様出てきたと思ったらダヴィンチだったのダヴィンチ。
イタリアでの出来事が最後につながってまとまるのは良かった。
随所にお約束が散りばめられたルパン愛が感じられる作品でした。

〈ハイキュー!! セカンドシーズン〉
2期も満足以上の映像化でした。
1期が負けて終わったところからその負けを乗り越えるところまでという最高に美味しいところが詰め込まれた2クールでした。青葉城西戦のラストのトスが1期のそれと並べて比べたくなる演出がニクいですね。
3期はストック無いよな~と思っていたのに3期決定。白鳥沢戦と音駒編で1クールでしょうか。まあ、放送されるのを楽しみにします。

〈機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ〉
キービジュアルが公開されたときは胴体細すぎで見ている方が不安になるバルバトスでしたが、いざ動いてみたら重厚感溢れる近接戦闘には心躍りますね。
鉄華団周りの話で規模が小さめだったことと三日月のキャラクターもあって「ガンダム」という感じではありませんでしたが、鉄血のオルフェンズとしては素晴らしい出来だったと思います。
2期あるだろうと思いつつ見ていても、1期が思いのほか綺麗にまとまってしまってここからどうなっていくのか不安ですが、メリビットさんも納得したようなのでおとなしく秋を待ちます。
グシオン相手に見せ場のなかった太刀が最後に来てかっこ良くて満足です。

〈ダイヤのA -SECOND SEASON-〉
第一部完。原作通りなので特に言うことないです。

〈ナースウィッチ小麦ちゃんR〉
懐かしさすら感じるご近所の平和を守る魔法少女アニメが深夜に来て、タツノコ混ぜたらたらこうなりますよねというカオスな作品でした。小麦である必要はあったのでしょうか。

〈シュヴァルツェスマーケン〉
BETAさんは今回も空気でしたが、終末感漂う東ドイツはいいですな。
序盤のBETA相手にしていた頃は戦術機の動きを見ていて不安になりましたが、戦術機同士で戦っているときは手放しで喜べるレベルでした。キャラの作画も良い所は良かったですし、何より話が面白かった。
わざわざ同じ声優を使うということはテオドールがTEに出てきたあのお方なのでしょうが、ここからTEまでが描かれることはあるのでしょうか。まあ、正史というかTEやオルタの世界ではこの後10年位でドイツ滅んでるのであっても短編くらいかもしれませんが。
エンドカードの温泉はお約束になるのでしょうか。頭に輪っか乗せてる人が多すぎるのとテオドールの両脇がアイリスディーナとリィズなのが笑えます。

〈赤髪の白雪姫〉
幸せな気分になれるアニメでした。
白雪含めて登場人物が心までイケメン過ぎる。
2期は特にラジ王子の成長ぶりが見どころですね。2期から作画の雰囲気が変わったような気がしますが、各キャラの表情がはっきり見えてよかったと思います。毎回画面が綺麗で見ていて幸せですが、最終回は特に演出が凝っていて最後の夜明けのあたりから素晴らしかったです。

〈血液型くん!4〉
もう4期ともなると特に言うことないです。
短いので放送されれば喜んで見ます。

〈てーきゅう 7期〉
7期まで続いたてーきゅうもついに最終回? 劇場版やるんでしょうか。
セリフの聞き取りにはだいぶ慣れましたが、文脈から予想できない単語が飛び出してくるのでまだまだ難しいですね。

〈JKめし!〉
滑りっぱなしでしたが、食べ物は美味しそうでした。

〈魔法少女なんてもういいですから。〉
キャラがかわいい。それだけでいいのに話もワリと面白い。

〈ブブキ・ブランキ〉
CGは悪くなかったと思います。作りも丁寧でした。
ただ、シナリオのほうがもうちょっとわかりやすい順番にならなかったのかと。キャラ多すぎて話も詰め込みすぎてよくわからないことになってますが、2期見たらうまくまとまるのでしょうか。

〈蒼の彼方のフォーリズム〉
エロゲ原作なのにラブラブ要素が一切ない熱血スポ根アニメ。だがそれがいい。
恋チョコと同じメーカーなのでアニメ化が心配でしたが、そんな予想を吹くとバス面白さでした。
原作はプレイしていませんが、萌えゲーアワードとっているだけあって爽やかな世界観に王道なストーリー、練り込まれたオリジナル競技に魅力的なキャラととにかく素晴らしい作品でした。音楽も良く、特に最終話で原作のOPが挿入歌として流れるあたりは熱すぎてさらに盛り上がるという。だいたいみんな笑顔になって先生も満足したようで、素晴らしい最終回でした。

〈ディメンションW〉
湖の話とか難解なところはありましたが、最終的には綺麗なまとめ方をしてくれたので満足です。キャラクター数もこれくらいだとちょうどいいですね。
まだまだ謎が残ったままなので続きの話が作られたら良いなと思えるアニメでした。
あとミラが可愛かった。本当に可愛かった。

〈無彩限のファントム・ワールド〉
原作がダークな感じと聞いていたので何処で落としてくるのかビクビクしてましたが、最後までちょっといい話系学園ギャグアニメでした。
ちょっと中弛み感があったものの、序盤と終盤は問題なく面白かったと思います。アクション作画はさすが京アニでした。

〈おそ松さん〉
最終回が突然シモに全振りして驚きつつも大いに笑わせてもらいました。
最初に発表されたときは声優豪華だな~くらいにしか思っていませんでしたが、まさかこんなことになるとは…。
面白い回は本当に面白いアニメだったと思います。

〈ラクエンロジック〉
主人公が盾担当だと盛り上がりに欠けるな~と思っていたら最終的に槍も使うようになって良かった。
カードゲームは全然関係ありませんでしたが、3Dを使ったバトルは思いのほか出来が良くて楽しめました。

〈昭和元禄落語心中〉
まさかの第二期決定。最近では珍しい毛色の作品なので続いてくれるのは嬉しいですね。
ほとんど過去回想だったにも関わらず、13話のBパートで一気に過去と現在が繋がる墓参りは鳥肌ですよ。
「変わらない落語」を続けてきた八雲でしたが、「客とともに変わり続ける落語」を担うものとして与太郎が助六を継ぐのでしょうか。とにかく2期に期待。

〈最弱無敗の神装機竜〉
セリス先輩とリーシャ様の不憫ヒロイン決定戦、最終話でリーシャ様が報われる展開には胸が熱くなるな()。まあ、アイリが一番可愛かったと思います。
序盤はテンプレオブテンプレな感じでしたが、なんだかんだ言って面白かったですし、終わり方もベタながら良いアニメでした。

〈ノルン+ノネット〉
俺達の世界はこれからだ(完)
序盤はゲームの導入部分という感じで動きが少ないなと思っていましたが、世界のシステムが明かされてからはどんどん面白くなってきてましたね。枝葉はともかく主幹はちゃんとまとまっていたように思います。
たんぽぽっぽい種が飛んでいくラストの演出がこの作品の象徴的でちょっと感動。
あと主題歌が素晴らしく作品の雰囲気にあっていて好きでした。

〈ディバインゲート〉
原作のようなキャラデザ色使いは良かったですし、売りであろうバトルシーンも綺麗に描かれていたと思います。序盤もメイン3人を1人ずつ尺使って説明してくれたのもわかりやすかったかな。
2期がありそうな終わり方というか、これだけだとアーサーが何をしたかったのかよくわからないのですが、ゲームでもまだ謎ばかりのようなので導入としてはこんな感じでしょうか。それでもやっぱりアニメ単体で見るとストーリーが微妙でした。

〈少女たちは荒野を目指す〉
ホケキヨさんが可愛かったと思います。
エロゲ制作の裏側や裏話が見られるのかなと思っていましたが、ゲーム制作というのはシナリオ上のスパイスみたいな感じで普通の青春部活アニメでしたね。
まあ、1クールで山あり谷ありながら安心して見ていられる作品ではありました。

〈デュラララ!!×2 結〉
ずいぶん長い付き合いになりましたが、最後はみんな収まるところに収まったようで良い最終回だったと感じてしまったのはこの作品に慣れてしまったからなのか、それとも本当に良い最終回だったのか…とにかく愛にあふれた作品でした。

〈ファンタシースターオンライン2 ジ アニメーション〉
PSO2はやったことありませんが、MMOの説明から丁寧に導入したと思ったら最終的に世界を救うアニメになっているとは…。RPGの王道シナリオな感じでした。
作画も良くて戦闘シーンも動いて、キャラもカッコよかったり可愛かったりしたので満足です。なんだかモヤッとする終わり方でしたが、それはゲームに続くんでしょうか。想像以上に良いアニメ化でした。

〈GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 炎龍編〉
同人誌即売会に始まり同人誌即売会に終わりました。
結局自衛隊SUGEEEアニメでしたね。2期は炎龍倒しに行ったり、レレイ周りのエピソードだったり、政治的な問題だったりで大軍で派手にドンパチやる機会はあまりありませんでしたが、作画も安定していてヒロインが可愛くてどの話も見ていて面白かったので良いでしょう。
続きがありそうな話の種もあったので続編が作られると良いな…。

〈ワールドトリガー〉
原作に追いついてしまったので仕方ないですが、何とも先が気になる終わり方でしたね。
王道少年漫画とはちょっと外れた原作の魅力もありますが、キャラの動かし方やトリガーの見せ方など、アニメならではの演出でさらに面白くなるいいアニメ化だったと思います。
アニメオリジナルの逃亡者編も原作のストーリーにほとんど影響なく尚且つ各キャラに見せ場があって面白い1クールだったので、ストックが溜まったらまたアニメ化して欲しいですね。

〈ハルチカ~ハルタとチカは青春する~〉
まさか普通に吹奏楽アニメになるとは…。
謎解きメインでちょっとアタマをひねりながらも吹奏楽がだんだん進んでいってチカちゃんの周りに愉快な仲間たちが集まっていくのが見ていて楽しかったです。だいたいチカちゃんと成島さんと芹澤さんの可愛さを眺めるアニメではありました。

〈この素晴らしい世界に祝福を!〉
まさかこんなに毎回楽しみなアニメになるとは版権絵を見たときには露ほども思いませんでした。
特に深刻な気分になることもなくあっさり見られてよく笑える作品でした。
最終回の魔法つかいプリキュアは笑うしかない。

〈うたわれるもの 偽りの仮面〉
トゥスクル侵攻パートは正直微妙でしたが、導入部分は前作と同じくワクワクですし、前作との繋がりが見えてきて、更に前作とは違う視点から世界観が広げられていくという、3部作の2作目としては先が気になる感じで良いのではないでしょうか。

〈灰と幻想のグリムガル〉
話の進みはゆっくりなものの、このすばとは違う方向で染み渡る感じの良さがありました。
序盤はゴブリン強すぎて不安になりましたが、どんどん味方のレベルが上がっていったのか、爽快感ある動きになってからは作画の良さが際立ってましたね。作画といえば日常パートの足とか尻とか手とかのフェチ描写が素晴らしくドキドキしました。

〈霊剣山 星屑たちの宴〉
まさかの二期。
説明セリフが多いわりに全然頭に入ってこないのはなぜでしょう。
まあ、深く考えずに見てもそれなりに楽しめたアニメでした。

〈ヘヴィーオブジェクト〉
まさかED歌ってるのに井口さんが出てこないとは。
まあなんというか巨大ロボットを知恵と屁理屈でどうにかしちゃう展開は爽快で面白かったです。
露骨に伏線ばらまいてくれる親切設計でちょっと賢い気分になれました。

〈紅殻のパンドラ〉
まさかクルツさんがギャグ担当だったとは…。
ご近所の平和を守る話から世界平和に発展するのに終始明るいテンションだったので笑いながら可愛さを補給できました。
ガール・ミーツ・ガールは良いものだ。
パロネタも追い切れないほどてんこ盛りでキマシタワーも何本立ったかわかりませんが、最初から最後まで見やすいアニメだったと思います。

〈アクティヴレイド -機動強襲室第八係-〉
お役所の縄張り争いとかジャパンスタイルとかウィルウェアの細か過ぎる初期設定とか笑いどころが他のアニメとは違う感じでしたが、キャラが濃くてウィルウェアもカッコよかったのでオリジナルアニメとしては楽しかったと思います。あと6話のロボット回は鉄板ですね。熱いだけじゃなくて小ネタも多くて特に楽しかったです。
本編の方はミュトスが結局目的を見失ってラストがあっさりすぎたと思いますが、それ以上に二期告知がさらっと下に表示されてびっくり。これで2期が無かったら不完全燃焼もいいところでしたが、無事2期が放送されるとのことなので残ったままの謎やキャラの掘り下げを楽しみにしておきます。

〈僕だけがいない街〉
ずっとドキドキしながら見ることが出来ました。
序盤見てたときはキャラ数の問題もあって先生だろうなぁとは思いましたが、まさかその先生まで攻略するとは…。
この作品を見ていると私も失ったものがいろいろあったんだろうと思わされて複雑な気持ちですが、何故か安らかな気持ちになれる不思議な作品でした。原作とは展開が違うとのことで、ヤングエースを用意しておいたのでこれから読みます。

〈おしえて!ギャル子ちゃん〉
最初は能登さんがエロい単語読み上げるのを楽しむアニメかなと思ってましたが、意外とイイ話多くてホロリとも来る作品でした。

〈大家さんは思春期!〉
everying!の歌で微笑ましい気分になり、大家さんの可愛さで微笑ましい気分になる。とにかく癒やされるアニメでした。

〈おじさんとマシュマロ〉
稲田さん合いすぎでしょ。

〈石膏ボーイズ〉
イイハナシカナー
石膏像がイケボでアイドルやるという謎の設定でしたが、カオスなまま最後まで突っ走った作品でした。

〈彼女と彼女の猫 -Everything Flows-〉
こんなん泣くわ

〈亜人〉
俺たちの戦いはこれからだ!
まさか特に続きの告知もなく終わるとは…。続きは映画で?
だいぶ長いこと佐藤がメインストーリーを動かしていましたが、最後でやっと圭がIBMの主人公らしい使い方をしたり、佐藤と対決する宣言したりしてここからは圭がメインで進んでいくのでしょうか。
やはりまだCGだとキャラクターの動きに違和感があるものの、IBMの動きは流石だなと思いました。TV版だけ見てればいいかと思っていましたが、映画でしか続きをやらないのなら見に行くしかないじゃない。

〈アイカツ!〉
ゲームの都合もあるのでしょうが、キャラを増やしすぎた印象もあり、あかり世代への引き継ぎが上手く行ってないなと感じながら始まった2期ですが、本当にあかりがメインになってからはいつもどおりのアイカツになっていました。
最終話ではランニングやらトランポリンやら斧やら崖登りやら、これぞアイカツという要素がこれでもかと詰め込まれ、あかりといちごのアイカツはこれからだという最高の終わり方だったのではないでしょうか。
毎週元気をくれたアイカツともここでお別れ、3年半ありがとうございました。

〈だがしかし〉
駄菓子って素晴らしい。
ほたるさんのお色気を味わいつつ駄菓子のうんちくが美味しいアニメでした。

« 私も救われた | トップページ | れんそうほう »

オタク的な何か」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/100641/64910210

この記事へのトラックバック一覧です: 新しい季節へ:

« 私も救われた | トップページ | れんそうほう »